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自由民主党参議院
総発言数
548
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/01/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会78 件・78%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

548 20 を表示
自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 ただいまの本岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、浦田勝が選任されました。(拍手) —————————————

自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) ただいま皆様方の御推挙をいただきました浦田でございますが、前国会に引き続きまして委員長の重責を担うことになりました。 まさに浅学非才そのものでありますが、公平、公正、円満をモットーとして、従来どおり今後の運営をつかさどってまいりたいと思いますので、どうぞ皆様方の御協力をお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/12

142参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水達雄君、田浦直君、本岡昭次君及び但馬久美君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月九日、市川一朗君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君が選任されました。 また、去る十月二十九日、釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として小山峰男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) これより請願の審査を行います。 第九一号災害被災者等支援法案の充実した審議と速やかな成立等に関する請願外二百九十一件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 阪神・淡路大震災の被災者に対する支援に関する法律案及び災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案の二案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、二案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会 —————・—————

自由民主党1997/09/29

141参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1997/09/29

141参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 ただいまの都築君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/09/29

141参議院 災害対策特別委員会 第1号

○浦田勝君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、浦田勝が選任されました。(拍手) —————————————