浦田勝
会議録に記録された「浦田勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会78 件・78%
- 決算委員会17 件・17%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、風間昶君、村沢牧君及び三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として木庭健太郎君、上山和人君及び大渕絹子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) これより請願の審査を行います。 第九号災害被災者等支援法案の充実した審議と速やかな成立等に関する請願外三百五十件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(浦田勝君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年六月に災害対策特別委員長に選任されまして以来、委員の皆様方には委員会の運営について多大の御協力を賜りました。まことにありがとうございました。 三年前の阪神・淡路大震災発生以来、特に昨年来の災害被災者支援に関する委員各位の御熱心かつ真摯なお取り組みに対し、委員長といたしまして深く敬意を表しますとともに、その重責を果たさせていただきましたことにつきまして、改めて厚く御礼を申し…
第142回 参議院 本会議 第23号
○浦田勝君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、自由民主党、民主党・新緑風会、公明、社会民主党・護憲連合、自由党、新党さきがけの六会派を代表する清水達雄君外六名の発議に係るものでありまして、自然災害により、その生活基盤に著しい被害を受けた者であって、経済的理由等によって自立して生活を再建することが困難なものの自立した生活の開始を支援するため、これらの…
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、木庭健太郎君、田英夫君及び大渕絹子君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君、村沢牧君及び三重野栄子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日、参考人として作家・市民=議員立法実現推進本部代表小田実君、防災科学技術研究所所長片山恒雄君及び姫路濁協大学経済情報学部長小室豊允君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 災害対策樹立に関する調査のうち、災害被災者支援のあり方に関する件を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。 参考人の方々には、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方について御説明いたします。 まず小田参考人、次に片山参考人、次に小室参考人の順…
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) ありがとうございました。 次に、片山参考人にお願いいたします。片山参考人。
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) ありがとうございました。 次に、小室参考人にお願いいたします。小室参考人。
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終了いたしました。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 参考人の方々は御退席くださって結構でございます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 速記を起こしてください。 —————————————
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 被災者生活再建支援法案を議題といたします。 発議者清水達雄君から趣旨説明を聴取いたします。清水君。
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(浦田勝君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。