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内閣府大臣官房長衆議院参議院
総発言数
42
直近の所属会派
直近の役職
内閣府大臣官房長
直近の発言日
1994/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 42 件の標本
  • 内閣委員会7 件・17%
  • 財政金融委員会5 件・12%
  • 財務金融委員会5 件・12%
  • 予算委員会第一分科会4 件・10%
  • 予算委員会第七分科会4 件・10%
  • 運輸委員会4 件・10%

※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

42 2 を表示
経済企画庁物価局物価調整課長1994/10/26

131参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号

○説明員(浜野潤君) 公共料金につきまして、上限価格制いわゆるプライスキャップ制を導入すべきだという議論がございますことは私どもも承知をいたしております。 上限価格制につきましては、通常、規制当局が規制対象事業者の料金改定率に上限を設定いたしまして、その上限の枠内であれば事業者は自由に毎年でも料金改定ができる、そういう制度でございます。 この制度には、例えば事業者にとりましては経営合理化のインセンティブが働きやすいといったような長所が指…

経済企画庁物価局物価調整課長1994/06/07

129衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○浜野説明員 公共料金の定義はただいま大臣が申されたとおりでございますけれども、公共料金にかかわるものとされております事業には、当該事業が国あるいは地方公共団体等によって経営されているもののほかに、民間企業等でありましても、事業の性格上あるいは公共的な政策目的上、事業への参入が規制され、十分な競争が働かないものがございまして、こうした場合には国会、政府及び地方公共団体が料金水準の決定及び改定に関与しているものでございます。