浜田聡
会議録に記録された「浜田聡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 919 件
- 直近の所属会派
- NHKから国民を守る党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- 半導体5 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 行政監視委員会14 件・14%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 この件は、多くの国民の関心事ですので、厚労省と都の管理責任を問われております。都の見解が誤っているのであれば適切に正すべきだと思うことを申し添えて、次の質問に移ります。 今回、Colaboの監査及び再調査結果は令和三年の、三年度のものなのですが、団体が大変ずさんな会計管理であることは当然ながら、東京都も会計報告をろくにチェックしていなかったことは、再調査結果を見て明らかです。 そこで、若年被害女性等支…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 引き続きまして、採択時における条件付けに関して参考人の方に伺います。 先ほどから申し上げているとおり、東京都の会計報告の管理監督に大きな問題があると考えられるため、採択時に何らかの条件を付す必要があると考えます。例えば、委託先の団体に対して人件費、法定福利費などは案分根拠を明示させる、概算払しない、領収書等で適切な支出であることが確認できたもののみ補助対象とするなどの条件が考えられます。参考人の方に伺…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 次に、畦元政務官に伺いたいと思います。 令和五年一月六日の会見において加藤勝信厚生労働大臣が、厚労省としては、東京都における再調査結果などの報告を踏まえ、必要な対策を行っていきたいと述べておられました。東京都の再調査結果が公表された上で、厚生労働省の御見解を伺います。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 続けて、補助金適正化法における善管注意義務などの観点から、引き続き政務官に伺います。 若年被害女性等支援事業は補助金適正化法の対象であると認識をしておりますが、今回の東京都の再調査結果を踏まえた都の対応は補助金適正化法上において適切かどうか、御見解を伺います。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 適切にやっていただくことを願っております。厚生労働省と東京都で適切、適正な事業の運用について今後も協議していただきますよう改めて要望して、次の質問に移ります。 公金を使った補助事業の委託や補助対象の適切性に関して参考人の方にお伺いします。 今回の監査及び再調査結果において、一般常識では考えられないほどの会計管理のずさんさが明らかとなったColaboについては、少なくとも体制を見直すなど適切な会計管理が…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 国庫補助金などの公金を使った事業は、当然にその使途が明らかにされることが当然でございまして、ずさんな会計管理しかできない団体は補助事業先として不適切であることを申し添えた上で、次の質問に移ります。 今回話題となっております東京都の若年被害女性等支援事業に関しては、国による対応について、またColabo以外の団体について参考人の方に伺いたいと思います。 インターネット上の反応などから判断するに、今回の監…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 ありがとうございます。 東京都への国民の不信感というのは当然国に対する不信感にもつながる可能性があるため、国としてもしかるべき対応を検討すべきであることを申し添えて、次の質問に移ります。 引き続き、参考人の方にお伺いします。 東京都は、若年被害女性等支援事業について令和五年から補助事業化すると公表をしており、厚生労働省とは既に協議していると報道されておりますが、これは事実なのでしょうか。事実であれば、補助金適正化法上における…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 最後の質問になります。 補助事業化についてお聞きします。 補助事業化するに当たって……
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 はい、分かりました。 政策評価を行ったのでしょうか。お願いします。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○浜田聡君 終わります。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 浜田聡でございます。 お二人の公述人の先生方、本日はどうもありがとうございました。 早速、片岡公述人にお聞きしていきたいと思います。日銀の審議委員として大変お疲れさまだったと思います。 私の問題意識としては、日本が経済成長するために大きな問題の一つは、国民負担率四八%というのは高過ぎるんではないかなという、そういう問題意識はあります。先生は日銀で金融政策担当されたわけですが、一方で財政政策に関しても多分いろいろと言いたいこと…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 ありがとうございます。 引き続き、片岡参考人にお聞きしたいんですけれど、金融緩和をアベノミクスの下進めて、私はしっかりと効果があったと思いますし、財政政策が、消費税増税が足を引っ張ったとも思っております。 ただ、この金融緩和なんですけれど、やっぱり物価の安定的上昇が軌道に乗るまではという表現が正しいのかどうか分かりませんが、ある程度続ける必要があるとも思いますが、今後どのくらいの期間続けるべきだと考えていますでしょうか。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 ありがとうございます。 それでは、八代公述人にお聞きしていきたいと思います。 私、昨年から予算委員会に出席させていただいて、岸田総理が雇用の流動性という言葉を使っておられるのが非常に印象的だったわけでございます。私も、やはり雇用の流動性、非常に重要だと思います。 先ほど礒崎委員のやり取りで、日本の解雇規制に関するお話がありました。改めて、日本の解雇規制の在り方について今後どうすべきかということをお聞かせいただきたいんですけれ…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 ありがとうございます。 引き続き、八代公述人にお聞きしたいんですけれど、労働者の保護というのは非常に重要だと思います。一方で、日本は、まあ労働三法というのもありますし、更に労働組合の存在もあります。この法律とその組合に関して今後どうあるべきかみたいなお考え、あれば教えていただきたいと思います。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 時間が来ましたので終わります。 今後の政策立案に生かしていきたいと思います。本日はどうもありがとうございました。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 浜田聡でございます。 昨日まで会派名NHK党だったんですけど、本日から政治家女子48党とさせていただきました。私自身は男性なので、この名前、私含めて皆さん違和感あると思いますが、よろしくお願いいたします。基本的には、政治に挑戦したい方、候補者としては女性という形になります。よろしくお願いします。 本日、公述人のお二人の方々、どうも本当にありがとうございました。 早速質問していきたいと思うんですけれど、まず、ちょっと本筋から離…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 ありがとうございます。大変参考になりました。 次に、本田公述人にお伺いしたいと思います。 教育不足と関連して、その対策の一つになるかどうかということで、教育のDXについてでございます。 これ、デジタル技術を用いて教育現場を良くするということだと私は承知しているんですが、私自身、大学二回行っておりまして、特に二回目の受験のときには、いわゆる民間の教育、予備校、いわゆる予備校でお世話になったわけなんですけれど、二十年前なんですけ…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 ありがとうございました。 次は、お二人にお聞きしたいんですけれど、少子化対策ということで、子育て支援のお話、多くいただきましたし、教育に関するお話もいただきました。ただ、少子化対策というのは、そもそも結婚というのが非常に重要なんじゃないかなと思います。もちろん、今の世の中、多様な社会ありますので、家族の在り方はいろいろあると思いますが、やはり結婚というのは重要だと思います。 そこで、結婚という選択を後押しするような政策に関し…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 大変貴重な意見、ありがとうございました。やはり私自身も、やっぱり先入観があること、気付かされました。今後の政策立案に生かしていきたいと思います。 本日、ありがとうございました。終わります。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○浜田聡君 浜田聡でございます。 お二人の公述人の先生方、本日はどうもありがとうございました。今後の展望を考えて、我が国であったり我々がどうすべきかというのを考えていきたい、いく必要がある、重要なんだなという思いであります。 まず、半田公述人にお聞きしたいと思います。 あらかじめいただいていた無人戦闘機の資料などを興味深く見させていただきました。戦闘機であったり兵器であったり、もちろん時がたてば技術進歩していくわけでございますが、数多く…