浜田昌良
会議録に記録された「浜田昌良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,142 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- 通商・貿易13 件
- 労働・賃金11 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙3 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 後刻理事会で協議いたします。(発言する者あり)質問中です。(発言する者あり)
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 質問中ですので静粛に願います。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 後刻理事会で協議いたします。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 副大臣でよろしいですか。副大臣でよろしいですか。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 副大臣でよろしいですか。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 質疑者の通告ですので。質疑者の通告ですから。(発言する者あり)
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 速記を起こしてください。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 後刻理事会で協議いたします。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 森まさこ君、時間が来ておりますので、質疑をまとめてください。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、石井一君が委員を辞任され、その補欠として江田五月君が選任されました。 ─────────────
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、熊谷大君が委員を辞任され、その補欠として溝手顕正君が選任されました。 ─────────────
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 後日理事会で協議いたします。
第176回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時散会
第176回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。 本日は拉致問題でございますが、先ほど柳田大臣が、この問題の解決には韓国、米国を始めとする関係諸国との緊密な連携が重要だとおっしゃいました。特に、韓国、米国だけじゃなくて中国との連携も非常に重要なわけですよね。ところが、中国との国交関係といいますか、非常に関係が少し危うい状況になっておりまして、特に内陸部での反日デモが今週になって頻発しているわけですが、これが長引かないように早急な対応をまず外…
第176回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○浜田昌良君 邦人の安全にも関係しますので、しっかり対応いただきたいと思っております。 先ほど有田委員から青森県出身の木村かほるさんの御質問がございました。この点につきましては、先ほどございましたように、昨年三月に飯塚繁雄さんが写真を見せられて、金元工作員から日本語を教わった先生によく似ているという証言まであったわけですよね。そういう意味では、せっかく金元工作員が来られたんだから、私としては御家族に会うような場面をつくられたらどうなのか…
第176回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○浜田昌良君 時間的制約、会食会もあったわけですし、それをもう少し、そんな長時間掛かるわけじゃありませんし、しかも記者会見もなかったわけですよね。報道によりますと韓国側の要請だったという中井前大臣が答弁されていますけれども。それは、そんないろんな要請があるにしても、日本側の強い意思でせっかくの機会をもう少し効果的に使えなかったのかなと残念に思っております。 逆に、それだけの成果を生むためにどれだけの費用が掛かったのかと。予算なんですけれ…