浜田昌良
会議録に記録された「浜田昌良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,142 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- 通商・貿易13 件
- 労働・賃金11 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙3 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第7号
○浜田昌良君 まだ計画停電が続きそうでありますので是非その検討をお願いしたいと思っておりますが、そういう意味では、経済産業省が考えている計画停電の仕方についてはもっと工夫をしてほしいんですよね。 例えば、三時間単位で計画停電になっても、物づくりの企業にとってみると、例えば半導体のように長期間の精密な運転環境を確保しようとすると、前後に準備関係要りますから結局一日潰れてしまう。また、予熱で必要ないろんな、産業、物づくりについては結局予熱で…
第177回 参議院 予算委員会 第7号
○浜田昌良君 非常に一般的な答弁なんですけど、もう少し知恵を使って、やっぱり病院の方では相当困っているわけですし、産業の方は一日単位の方がいいという意見もあるわけですから、もう少し踏み込んで検討していただきたい。 あわせて、そういう一日単位で、自主休業ですね、計画停電に協力するという企業が出てきた場合には、その自主休業に、是非これ大塚副大臣に検討していただきたいんですが、いわゆる雇用調整助成金ですね、これは電力が止まったときに休業する場…
第177回 参議院 予算委員会 第7号
○浜田昌良君 是非御検討いただきたいと思っています。 次に、筒井農水副大臣にお聞きしたいんですが、食品、また農産物関係の風評被害、これ全力を尽くしてほしいという、これはまず第一点なんですが、もう一点、実は今回の石巻、宮古というのは木材産業の中心地なんですね。ここでも被害がありまして、今全国の合板関係のシェアが東北が五〇%なんですよ。よって、地元神奈川や静岡のいわゆる工務店から合板がないという声が寄せられています。 これについては先週金曜…
第177回 参議院 予算委員会 第7号
○浜田昌良君 これで終わりますが、東副大臣、済みません、質問できなくて申し訳ございません。 ただ、一点苦言申し上げますと、今日の被害状況及びその対応について原子力という言葉が入っていないと。是非原子力のこともやっぱり念頭にもう少し置いていただきたいということを言って、終わります。
第177回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針に関する件について、江田法務大臣から所信を聴取いたします。江田法務大臣。
第177回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 次に、平成二十三年度法務省及び裁判所関係予算に関する件について順次説明を聴取いたします。小川法務副大臣。
第177回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 江田法務大臣。
第177回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 次に、林最高裁判所事務総局経理局長。
第177回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(浜田昌良君) 以上で法務大臣の所信並びに平成二十三年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第177回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(浜田昌良君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(浜田昌良君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(浜田昌良君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 去る平成二十二年十二月十四日に行いました法務及び司法行政等に関する実情調査のための視察につきまして、視察委員の報告を聴取いたします。中村哲治君。
第177回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(浜田昌良君) 以上で視察委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。 本日は、三人の参考人から興味深いお話、ありがとうございました。特に、これからの地域の活性化を図る上で、コミュニティービジネス、ソーシャルビジネス、また農業、また商業をいかに活性化するかと、大きなポイントだと思っております。私は地元は神奈川なんですけれども、神奈川でもこういう問題は、近郊農業を含め、今議論しているところでございます。 三人の先生それぞれに質問させていただきたいと思っていますが、…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○浜田昌良君 ありがとうございました。
第176回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(浜田昌良君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、安井美沙子君が委員を辞任され、その補欠として平田健二君が選任されました。 ─────────────
第176回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(浜田昌良君) この際、委員長より一言申し上げます。 去る十一月二十五日の委員会で、検察問題についての小委員会を設置することで与野党合意されたと御報告いたしましたが、その後、小委員会の詳細について与野党で鋭意検討を行ってまいりました。しかし、いまだ協議が続いております。 理事会におきまして、次期通常国会に向けて、引き続き小委員会設置について与野党で協議することとなりましたので御報告いたします。 ─────────────
第176回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(浜田昌良君) これより請願の審査を行います。 第一号司法修習生の給費制の存続に関する請願外六十三件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(浜田昌良君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第176回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(浜田昌良君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 民事訴訟法及び民事保全法の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕