浜田卓二郎
会議録に記録された「浜田卓二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,443 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会73 件・73%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
- 財政金融委員会公聴会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。続総務庁長官。
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 本委員会の今後の運営につきまして御報告いたします。 理事会における協議の結果、調査を行うに当たっては、引き続き時間をかけて取り組む必要のある基本的な行政課題に関する事項を長期的テーマとし、その時々に生じた国民の関心が高い事項を短期的テーマとして区別し、各テーマ別に調査を行うことといたします。 調査方法でありますが、長期的テーマにつきましては、ある一定期間を目途に定期的、継続的に調査を行い、必要に応じて報告書の作…
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に公正取引委員会事務総長塩田薫範君、警察庁生活安全局長黒澤正和君、大蔵省関税局長渡辺裕泰君、大蔵省理財局次長村井博美君、厚生省生活衛生局水道環境部長岡澤和好君、厚生省医薬安全局長丸田和夫君、厚生省年金局長矢野朝水君、海上保安庁長官荒井正吾君及び郵政大臣官房人事部長是枝義人君を政府参考人…
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に年金福祉事業団理事長森仁美君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 次に、行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は財政投融資対象機関の点検に関する件のうち年金福祉事業団及び現下の緊急課題に関する件について質疑を行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に警察庁長官官房長石川重明君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に警察庁警備局長金重凱之君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 答弁は簡潔にお願いいたします。
第146回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(浜田卓二郎君) 本日の調査はこの程度にとどめることとし、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 私は活性化法案についての本会議質疑をやらせていただきましたので、きょうはその補足的な意味合いで若干の点についてお聞きをしたいと思います。 先ほど、この租税特別措置による減税効果といいますか減収額は幾らかという峰崎委員からの質問に対して、大蔵省の方から四十億円、通産省の方から三百億円という御答弁があったわけですが、この違いというのは、根っこから見れば三百億だが、つまりこの特別措置による、上積み減収額と言うと変ですけれども、…
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 気持ちはよくわかるわけで、通産省はできるだけ大きく言いたいですよね。この法案は効果があるということをおっしゃりたい。大蔵省はこれによって不公平は余り助長していないんだよということを言いたい。そういうことかなというふうには想像いたします。 それにしても、私も税のことはよくわからないところがあるんですが、この鳴り物入りの法案で租税面からのバックアップが四十億円、平年度で四十億円にすぎないというと、非常に限定されたバックアップ…
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 大蔵省の言い分はよくわかりました。 通産省はどうですか。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 この問題はこのぐらいにしますが、日本の経済の現状というのを考えれば、当面の景気がよくないというだけでなくて、それこそ、おっしゃるように大きな構造変化をなし遂げていかなければならない。これは大変重要な時期だという認識は私も共有するものであります。 戦後、傾斜生産方式に代表されるように、産業政策、政策金融、そして租税特別措置ということで大きな経済成長を実現してきた。その過程で通産省はノートリアスMITIと言われたり、かなり大…
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 何にもなくても二千万借りられるかと思ったら、そうじゃないんですね。担保は要らないけれども、自己資金は準備しておけということですね。例えば、手元に五百万しかなかったら五百万しか貸してくれないんでしょう。それはどういう考えなんでしょうか。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第22号
○浜田卓二郎君 細かな話で恐縮ですけれども、私の身近なところでよく聞くような話では、一生懸命事業を開始するためにもうあらゆる努力をしてきていると。その間にお金もかかっているわけですよ、親戚じゅうからかき集めてやっとここまで来たと。それで、いざ立ち上げるときにお金が欲しい、もう少しあったら立ち上がる、そういうときに、自己資金がなきゃ貸せないよというようなケースもあるんですね。だから、お役人さんがこの方が安全だと考えるというやり方がすべてに…