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日本社会党・護憲民主連合労働大臣衆議院参議院
総発言数
3,099 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1986/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会89 件・89%
  • 本会議4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,099 件中 20 件を表示
日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) それでは各委員の方に申し上げますが、できるだけ問題はひとつお一人少なくしてください。それから参考人の方も、質疑者が多うございますので、できるだけ要点をひとつお話しいただきたいと思います。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) そうしましょう。わかりました。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) それでは、参考人の方に一通り皆さんからの一応御質問をまとめてお受けいただきまして、お答えいただきたいと思います。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) それでは河野参考人お願いいたします。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ありがとうございました。それでは並木参考人お願いいたします。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ありがとうございました。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ほかにございませんか。――それでは、まことに恐れ入りますが河野参考人からお願いします。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ありがとうございました。 並木参考人お願いします。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ありがとうございました。 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人におかれましては、長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 本件に対する本日の調査はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ─────・───── 午後一時十分開会

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を再開いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査のため、本日の調査会に参考人として石炭鉱業審議会政策部会長向坂正男君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) 産業・資源エネルギーに関する調査のうち、石炭問題に関する件を議題といたします。これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/12/17

第107回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号

○会長(浜本万三君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 今回の老人保健法の改正につきましては、政府の財政対策のためにお年寄りとサラリーマンを犠牲にするという内容になっておりますから、私は今回の改正法案は極めて遺憾な法律案だ、かように思っております。そういう立場から、きょうは一部負担の問題、按分率の問題、中間施設の問題、悪質滞納者の問題、さらに比較的審議をされておりません医療費適正化の問題などについてお尋ねをしてまいりたいと思います。 まず第一は、一部負担の問題でございますが、先…

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 中でも矛盾のあるのがございます。例えば、老人歯科医療などを拝見いたしますと、医療費が七百七十円というようなものもございます。そういたしますと、一部負担の八百円よりも少ない。少ないということは、一部負担ではないということであります。全額負担ということになるわけでございまして、物の考え方からいえば道理に合わないわけなんであります。しかも、歯科、耳鼻、それから眼科というようなものは、比較的少額の医療費が多いというふうに伺っており…

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 とにかく矛盾があることは間違いないと考えますから、したがって何らかの機会にこの問題についてはひとつ検討をしていただくように要請をしておきたいと思います。 次は、入院の一部負担の問題でありますが、この点については現行三百円を五百円にされて、その徴収期限二カ月という制限を撤廃されるという案になっておりますが、この点につきましても私は非常に不満を覚えております。例えば、先般修正されました衆議院の外来千円を八百円というものと入院の…

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 新聞等を拝見しますと、何か入院の一部負担については五百円を四百円にするんだというような報道がなされておるようであります。それに対するどんずばり答えをもらおうとは思いませんが、新聞報道に対する印象はどういうふうにお持ちでしょうか、お伺いしたいと思うんです。

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 期限の撤廃の問題でございますが、これもまたまことに考え方の悪い法案だと私は思っております。 そこでお尋ねをするんですが、現在の平均在院日数は九十四・七日だと伺っております。そうすると、老健法が制定されました五十八年二月の段階と余り変わってないと思うんです。老健法を説明する中で当時の吉原老人保健部長は、四カ月の期限をつくるということについての一定の見解は示されておると思うんでございますが、老人を取り巻く環境というのは、入院日…

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 今お答えのように、確かに被用者保険の制度は変わりました。それは認めます。ですけれども、私が申し上げるのは、お年寄りの病人を取り巻く環境というのは全然変わってないではないか。例えば、入院食と普通食との質的な相違とか、あるいは多くの患者が病院の給食だけでなしに自分の費用でたくさんの補食をしておるとか、あるいはまたいまだに保険外負担が非常に多いとか、所得が少ないとか、そういう条件、いわゆる老人を取り巻く環境でございますが、それは…

日本社会党1986/12/16

第107回 参議院 社会労働委員会 第8号

○浜本万三君 いずれにいたしましても、長い間日本の経済発展のために働いたお年寄りが病気になって非常に苦しんでおるわけでございますから、その病気になったお年寄りに対して、国は、あるいはまた国民全体は、安らかに療養をしていただくような措置を講ずる必要があると思います。そういう見地から、再度入院の一部負担の引き上げなどにつきまして、ひとつぜひ御検討をいただくように希望をしておきたいと思います。 それから次は、低所得者の範囲の問題でございます。…