浜口誠
会議録に記録された「浜口誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,940 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金36 件
- GX・脱炭素32 件
- 地方創生20 件
- デジタル行政12 件
- 半導体11 件
- こども・子育て11 件
- 住宅・不動産11 件
- 防災6 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- AI2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会84 件・84%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,940 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 是非、労使がしっかりとした議論ができるように、政府としてもいろんな情報発信をお願いをしたいなというふうに思っております。 続きまして、今政府の要請を受けていろんなイベントが延期だとか中止になっています。大きな影響が出ております。こうしたイベントの中止等で出た損害、これはやっぱり政府として補償していく必要があるんじゃないかと思いますが、どうですか。
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 答えていただいていないですね。具体的な損害に対して補償すべきじゃないかと私は聞いています。
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 是非、これだけ政府が要請して、それに応えて民間の事業者の方、チケットの払戻しだとか実損が出ているわけですよ。これに対して何もしないというのは、これはやっぱり政府として本当にいいんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 保険が出ないケースがたくさんあるんですよ。だからこそ困っているんですよ。そこに対して目を向けないというのは本当にいいんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 是非、事業者の困っている本当の実際の声を総理に耳傾けていただきたいと思います。その中で本当、やれることは本当に何かないのかというのは是非御検討いただきたいというふうに思います。 続きまして、今日も話題になっているマスクですけれども、最新の供給体制ですね、もう一回教えていただきたいと思います。 資料一にありますとおり、マスク、今市場で、ネット上でも二箱八万円というような、これ、資料一にありますけど、物すごい価格で取引されていま…
第201回 参議院 予算委員会 第4号
○浜口誠君 今日は以上で終わります。
第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○浜口誠君 立憲・国民.新緑風会・社民の浜口誠です。 今日は、三人の先生方、本当にありがとうございました。 まず、小松参考人にお伺いしたいと思います。 今日も歯切れのいい御意見、本当にありがとうございます。大変聞いていて非常に先生のお気持ちが伝わってまいります。 まず一点目は、日本が国際捕鯨の取締条約から脱退をして、そのときにはもう大幅に捕鯨の数を増やすんじゃないかと、そういう期待値も周りからあったけれども、結局そういうことにはならず二…
第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○浜口誠君 先生の資料、参考人の資料で、日本の取るべき立場という資料の一番先頭に代表団入れ替えろと書いてありますけれども、やはり入れ替えたときに、今参考人が言われた、しっかりとした役割を担う人材はいるということでよろしいですか。
第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○浜口誠君 では、続きまして、片野参考人にお伺いします。 いろいろと国際的な水産資源の管理についてお伺いして、ありがとうございました。ノルウェーなんかは、その漁業枠をしっかり漁業者の方に理解してもらっているというのがやっぱりすごいなと。日本は、なかなかそれが難しいと、短期的な視点から理解していただくのが難しいという御指摘もありましたけれども、実際、ノルウェーなんかでそういう漁業枠を漁業従事者の方に理解していただくために、具体的な取組、理…
第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○浜口誠君 ありがとうございます。 我々政治家が果たす役割も非常に大きいというふうに思っていますので、今日もいろいろなお話聞きましたので、また我々の立場で何ができるのかというのはしっかり考えていきたいなと、こんなふうに思います。 じゃ、続きまして、さかなクン参考人、今日はありがとうございました、いろいろな分かりやすいお話いただきまして。 私も、住んでいたところが、歩いてもう五、六分で海に行けるようなところに住んでいたので、海のことについ…
第201回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○浜口誠君 ありがとうございます。是非これからも頑張ってください。 今日はありがとうございました。
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 おはようございます。立憲・国民.新緑風会・社民の浜口誠でございます。今日は、赤羽大臣始めよろしくお願いしたいと思います。 まず、今月、来年度の税制改正並びに予算の調整の大詰めを迎えることになると思います。今日は、財務省の皆さんにもお越しいただいておりますので、少し税制並びに予算関連でまず質問をさせていただきたいと思います。 まず一点目が、自動車安全特別会計への一般会計からの繰戻し。これは大臣にも所信の質疑のときに議論させてい…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 是非、今日の時点では金額言えないというふうに思っておりますけれども、しっかり増額してくださいよ、これ。今の水準だと積立金の切り崩しが止まっていないという、その実態がありますから、被害者の方あるいは御家族の方はやっぱり将来に向けて今のままだと不安だという大変強い声もいただいておりますので、赤羽大臣、所信のときにしっかりと麻生大臣ともやっていきたいということを言っていただきましたので、是非もう一度、この点しっかりやるというのを言…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 ありがとうございます。是非、赤羽大臣、その強い思いで財務省と向き合っていただいて、来年度は更に繰戻し額を増やしていただくということを是非お願いをしたいというふうに思っております。 では、続きまして、航空機燃料税についてお伺いしたいと思います。 この航空機燃料税も、そもそもは空港を緊急に整備したりあるいは拡張するために四十七年前に創設された税です。もう既に日本の空港も整備されて、今の実態考えればもうこの税の役割は終わっていると…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 是非、与党の先生方、航空機燃料税の軽減措置、少なくとも継続していただけるように与党の中でも取りまとめいただいて、財務省さんは与党の論議状況を見守るという御答弁でしたので、非常に重要なこれ軽減措置だというふうに思っておりますので、引き続き地方空港のネットワーク、これをしっかり守っていくという意味合いからも是非お願いをしたいなというふうに思っております。財務省さん、是非よろしくお願いします。国交省も是非頑張ってください。軽減措置…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 大臣の今の御答弁は、石井大臣の時代から基本的に国土交通省さんの基本的なスタンスということで私も受け止めておりますけれども、やはり高速道路をもっと使っていただくためのいろんな工夫だとかアイデアは出し合っていきたいなというふうに思っております。 この前の委員会でもデータの提供をお願いしたら、来年の三月末までには御提供いただけるということで御努力していただくということも確認しておりますので、またそういったデータもいろいろ見ながら具…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 その一方で、名古屋高速とか名古屋第二環状道路というのが今あるんですけれども、この名古屋高速とか名古屋第二環状道の方が今、定額制入れているんですね。名古屋高速は、一部除きますけれども七百八十円、普通車はですね。第二環状道の方は、三十キロまでは五百十円で、三十キロ超えると六百二十円という定額料金に今しているんですけれども、そもそも当初からこれは定額料金をこの二つの道路については入れているんですけど、まず確認したいのが、なぜ最初か…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 三点目は答えていただいていませんけど、もう時間がないので、後で教えてください。 大臣、そういう定額制、定額プランというのは、やっぱり高速道路の利用を進めていくためには非常に有効な手段じゃないかなというふうに思っています。利用台数とか利用の距離、これを増やしていくための一つの方策として定額料金というのもあるんじゃないかなというふうに思っているんですけれども、その点に関して大臣の御所見、伺いたいと思います。
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 是非また具体的な提案もしたいと思いますけれども、今のNEXCO三社、中日本、西日本、東日本で、今、平成二十九年度のこれ実績ですけれども、二十八億台、高速道路利用されています。料金収入は二兆三千億円、すごい額ですね。ただ、これ一台当たりに割り戻すと大体八百四十円なんですね。八百四十円なんですよ。八百四十円最初にチャージすればどこまででも走れちゃう。これはすごくメリットあると思いますよ。 魅力ある料金制度に十分なり得るというふう…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○浜口誠君 ありがとうございます。まさにおっしゃるとおりだと思います。 整備士不足解消に向けて大事な点は二つあると思っていまして、一つは大臣も触れていただきましたけれども、処遇水準をどう底上げしていくか。今でも整備士の皆さん、国家資格なんですけれども、全職種の平均の年間の収入は五十万円ぐらい低いです。そういう今実態にあると。だから、そこの処遇水準をどう引き上げていくか、改善していくかというのが一点目。 二点目は、整備士の皆さんのやっぱり…