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国民民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
1,770
直近の所属会派
国民民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2020/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会65 件・65%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 憲法審査会6 件・6%

※ 全 1,770 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,770 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2020/11/20

203衆議院 経済産業委員会 第3号

○浅野委員 ありがとうございました。 本日の資料の四をごらんいただきたいんですが、今環境省の方から御紹介いただきました再エネ電源と蓄電池の同時導入の際の補助制度、既にございます。資料にも書いておりますが、これはEVの場合、蓄電池、一台当たり最大三十万円まで補助が出るような制度になっているそうでございます。一方で、経産省の方がEV購入支援に補助を出す場合、最大でEV一台で四十二万円程度というふうにされているんですが、これと組み合わせたら七…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/20

203衆議院 経済産業委員会 第3号

○浅野委員 以上で終わります。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。 本日は、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、また特別職の給与に関する法律の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 この法案については、さまざまな論点がございます。給与の水準、また民間との差の見直しの問題、また非常勤職員の処遇改善に向けた取組など、ほかにもさまざまございますけれども、これまでの議論も踏まえまして、今回…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 公務員においても、民間と同様に重要であるということだと認識をいたしました。 その上で、次の質問、ちょっと通告の順番を変えて質問をさせていただきます。問いの五というところに書いてあるものを質問させていただきます。 昨年、当時の武田大臣は、国会におきまして、全ての非常勤職員の期末・勤勉手当の支給、常勤職員と同様の給与法改正に伴う基本給改定がなされることを目標に取り組むというふうに明確に答弁をしておられました。 それから一年が経過…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 この点に関してなんですが、令和二年度における人事管理運営方針という資料の中には、やはり「全ての非常勤職員に対する特別給の支給及び遅くとも改正給与法施行の翌月からの基本給の改定がなされることを目標に取り組む。」というような記載もございます。 要請をしたということで、これから確認をするということなんですが、こういった職員の処遇に関することを、この一年で要請しかしていない、これから確認をしますというのは、い…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 私の手元にも、平成三十年十月に行われた国家公務員の非常勤職員の処遇の状況に関する調査結果というものが、いただいておりまして、これを見ますと、今の答弁の内容のように、九割以上の方に支給がされているという実態を確認することができるんですが、事処遇というものに対しては、九割だから大丈夫とか、二割三割から九割に改善しているから順調だなんという評価ではだめだと思うんですね。やはり一〇〇%、完全なる目標達成という…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 今、調査という形では行っていないけれども、確認はしているというような趣旨の答弁がありましたが、その確認内容というのは御提出はいただけますでしょうか。また、今度の、行われる予定の確認内容についても同様に、できましたら、調査結果という形でしっかりとまとめていただきたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 ぜひよろしくお願いいたします。 やはり支給されているかどうかの調査も大事ですし、あとはそこに対して公平公正さというのをしっかり確認もするのも必要な措置だと思っております。 やはり、今、同一労働同一賃金というのが始まりまして、これからそういった処遇面での公平さ、公正さ、しっかり客観的に、立ち上げ期だからこそ定期的な確認が必要だとも思っておるんですが、これまでの調査内容や確認した内容の範囲内で結構なんですが、国の非常勤職員の期末…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 済みません、それは支給された割合ですよね。 九十何%という数字、今おっしゃっていただきましたけれども、それは、支給された割合なのか、水準についてなのか、ちょっともう一度確認をさせてください。

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 であれば、支給があったかどうかも大事なんですが、やはり処遇の内容が同一労働同一賃金の理念に見合う、公務員といっても幅広いと思うんですけれども、各省庁、そして、その職種によってしっかりとその理念が達成されているのかどうかというのを確認するためにも、その水準部分の確認も必要だというふうに思っての質問をさせていただきました。 ちょっともう一度だけ確認するんですが、水準については、今そういった情報をお持ちでしょうか。もしお持ちなら、…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 やはり非常勤職員の方とそれ以外の方の水準の差、また民間との差、あるいは省庁間の差、いろいろな差があると思うんですけれども、支給するというのは我々からしてみたら至極当たり前の話で、じゃ、具体的な中身としてどのくらいの水準なのかというところが同一労働同一賃金の肝になるところだと思いますから、ぜひ、今後そういった調査も含めて取組を行っていただきたいということを申し上げさせていただきたいと思います。 次の質問…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 続いて、人事院の総裁にお伺いしたいと思いますけれども、今大臣もありましたように、基本的には、人事院の方で基本的な方針というのを決めていただくということがその前段のものとして必要なんだと思うんですけれども、やはり、きょう、この間質疑させていただいたように、非常勤職員と、それでない方々の処遇の差であったり、あるいは民間との差であったり、あるいは、短時間勤務や週に数日しか出ない方々の処遇の内容について、民間…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/18

203衆議院 内閣委員会 第4号

○浅野委員 時間が参りました。これで質問を終わらせていただきますが、ぜひ、人事院総裁、今、コロナもありまして、大変公務員の皆さんも苦労を重ねています。河野大臣もそうなんですけれども、職場で頑張られている皆様に継続的な激励のメッセージ、励ましの発信をいただきますように最後お願い申し上げて、私の質問を終わります。 以上です。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2020/11/06

203衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。 本日は、会計報告取りまとめに大変御多忙な中、お越しいただきありがとうございます。 私からも二、三質問させていただきたいと思いますが、まずは、ことしは新型コロナウイルス感染症の影響で、日本全国に対して現在政府もさまざまな支援策を打っております。やはり、突発的かつ予備的な支出が多くなる中で、非常に有効性といった視点において判断の難しい事案がふえているのではないかというふうに思っております。 そう…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/06

203衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 今、緊急性も鑑みというお言葉がありましたけれども、その一方で、やはり、緊急性を理由に無駄な支出というのが重ねられては、それはよろしくないことだというふうに認識をしております。 その際、大事なのは、予算の策定や査定におけるプロセス、その妥当性の検証だというふうに思っておりますし、その部分について是正を図ることも会計検査院の一つの役割だと思っておりますけれども、この査定、策定のプロセスに対してどのように当…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/06

203衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 適切な検査なんですけれども、先ほど冒頭の質疑でもありましたが、ことしはコロナの影響で、実地検査が一部中断あるいは部分的な実施ということで制約を受けている状況だと思いますが、ポストコロナ時代を見据えたときに、この実地検査が今後どうあるべきなのか、この点についてもお考えをお聞かせください。

国民民主党・無所属クラブ2020/11/06

203衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 これで最後にしたいと思いますが、先ほど来、ITの活用ということが何度か出てまいりました。 現在の会計検査院の取組を見ておりますと、会計情報システムの導入が進んでおりまして、情報の蓄積、保管というところでは一定程度進捗が見受けられるんですけれども、業務そのものに対して、情報処理技術を使って、人の手でやるよりもより迅速な業務遂行ができるような、そういった取組も民間や一部行政機関では始まっております。 会計検査院として、この点に対…

国民民主党・無所属クラブ2020/11/06

203衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 終わります。ありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。 本日はよろしくお願いいたします。 ただいまの中島委員の最後の質疑内容、障害をお持ちの方々もこれからの時代は活躍ができる、社会参画ができる、そんな大きな社会転換に備えたよい議論を聞かせていただきました。 私も、冒頭、この部分について質問させていただきたいと思っております。最初に平副大臣の方にお伺いをしたいと思います。 障害をお持ちの方々がこれから社会参画をしていく、支えられる立場から社会を支え…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号

○浅野委員 ありがとうございます。 今、さまざま課題を挙げていただきました。今、通信環境ですとかセキュリティーポリシーといった課題を挙げていただきましたが、私もこの一、二年研究を続けてまいりまして、いわゆる会議をする際などに同じ資料をどうやれば見れるのかですとか、あるいは、組織風土といいましょうか、やはり世代間の認識のギャップみたいなものもあると思います。ぜひ、そういったところを含めて、これから利用できる環境をいかに整備していけるのかと…