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日本維新の会参議院両院
総発言数
2,309
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2019/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会43 件・43%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会16 件・16%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
  • 憲法審査会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,309 20 を表示
日本維新の会2019/11/14

200参議院 外交防衛委員会 第4号

○浅田均君 ありがとうございます。 それで、もう一点、最後の質問になると思いますが、この五月ですか、米海軍はグアム周辺海域で、日本、韓国、オーストラリアと合同の軍事演習を行ったと報道されています。このパシフィックバンガードと言われる軍事演習でありますが、四か国から三千人以上が参加、米第七艦隊は海上での軍事力と実践的な協力体制を強化するためのものだと発表しております。 実弾演習、対空防衛作戦、対潜水艦戦、海上での補給作業などの訓練と伝えら…

日本維新の会2019/11/14

200参議院 外交防衛委員会 第4号

○浅田均君 問題は、韓国が抜けると、これから新たな展開をするときに全てアメリカ経由でやる必要があって、韓国と直にやることができなくなるわけですね。 だから、そういう点で問題はないんですかという質問をさせていただいているんですけれども、問題ないという理解でいいんでしょうか。

日本維新の会2019/11/14

200参議院 外交防衛委員会 第4号

○浅田均君 時間になりましたので、終わらせていただきます。 ありがとうございました。

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。私は、サイバー防衛と、それからGSOMIAについてお尋ねしていきたいと思います。 まず、サイバー防衛についてお尋ねいたしますが、それに先立ちまして、まず、答弁いただく皆さん、あるいはここにおられる皆様方と知識を共有しておきたいと思うわけでありますが。 サイバー犯罪が発生するサイバー空間、今、領土、領空、領海というお話がありましたけれども、そういう空間が今広がりつつあると。インターネットの、し…

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 ありがとうございます。 それでは、防衛省・自衛隊のシステム、ネットワークにサイバー攻撃があったという事態認定は、これは誰がされるんでしょうか。

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 そういう認定を必要とするような事態ですね、どういう事態と想定されているんですか。サイバー攻撃という攻撃はどういう攻撃をもってサイバー攻撃がなされたというふうに考えておられるのか、お尋ねいたします。

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 ありがとうございます。 もう少し質問させていただきますが、内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター、これは政府でありますけれども、そういうところとか、例えば民間の基幹インフラと言われている原子力発電所、航空あるいは鉄道、高速道路のコンピューターネットワークシステム等、基幹インフラに攻撃があるという認定は、これ誰がされるんですか。

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 何かいまいちよく分からないんですけど。 それでは、そのサイバー防衛そのものについてちょっとお伺いしたいんですが、サイバー空間においても専守防衛が基本政策であると防衛大臣から御答弁いただきました。すなわち、その第一撃は甘んじて受けるということでありますが、例えば、さっきから申し上げておりますように、そういうネット空間、サイバー空間をモニタリング、監視なさっているということでありますので、そのモニタリングしているサイバー空間で例…

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 この間からそういう議論があって、敵基地攻撃は認めていないと、それから、専守防衛でありますから先制攻撃は認めていないと。それはそれでいいんですけれども、こういうサイバー空間あるいは攻撃の新しい形態が出てきまして、今の僕が質問したような事態が想定できるわけですよね。そのダークサイドとかサイトとか見ていくと、武器の売買とか違法ドラッグとか、何でも売って何でもありの世界が私たちが捕捉できないところで大きくなってきていると。だから今申…

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 十分後に、可能ですよ、プログラムしろと言えば、ダークサイトにそういう注文することも可能になっているというふうに聞いていますので、例えば日本向けのミサイルを十分後に発射するようなプログラムを作れと、プログラムを作って、プログラムが動き始めた時点で攻撃に着手というような、前段の御答弁ではそういうふうに判断されるんですけれども、個々の事案については個別に判断と。 これ、申し訳ないですけど、十分では対応できないですよ。だから、すぐ見…

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 非常に、サイバー防衛隊、サイバー防衛というのが前面にうたわれていますので非常に関心があるんですが、実際、攻撃があったと判断されるときに、どういうふうにして防衛されるんですか。

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 私が気にしているのは、攻撃があったという、一撃で全てを無力化できるような攻撃が考えられるわけですよ。だから、そういう攻撃に対しても防衛省のシステムは安全であると、直ちに即こういう対応できるという答弁を期待しておったわけでありますが、また別の機会にこれはもう少し時間を費やして質問させていただきたいと思っております。 それでは、次の質問に移りますけれども、防衛省のホームページに書かれてあるんですが、「情報通信ネットワークの監視及…

日本維新の会2019/11/12

200参議院 外交防衛委員会 第3号

○浅田均君 どういうシステムを持っているか疑われてしまうということで答えられないということなんですが、私はもう、まあやっておられるんだとは思いますけれども、やればやるほどまた逆に危険にさらされるということになりますので、二律背反の部分もあって非常に難しいなとは思っております。 この情報システムに関して、済みません、時間が来ましたので、情報システムに関してと、それから韓国との軍事情報ですね、GSOMIAについては今日御質問させていただく予…

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、まず、福島原発の処理水と原発の廃炉についてお尋ねいたします。 我が党は、衆議院の予算委員会でも、福島第一原発の処理水は、これまでに海洋放出されてきた処理水と科学的に何ら変わりなく、健康被害は想定できない、国内はもちろんのこと、韓国始め世界の国々に対し、福島第一原発の処理水が世界各地の原子力施設、ここが重要なんですよ、原子力施設を申し上げております、単に原発だけでなく再処理工場もこれ含…

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 ありがとうございます。 それでは、具体的に使用済核燃料の取り出し作業の推移、廃炉に向けての今後の見通しについてお伺いいたします。

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 それで、廃炉については、まず、そのプールの中で核燃料を七体ずつ輸送容器に入れると、次にこの輸送容器をトレーラーに積み込んで原発敷地内に造った共用のプールに運んで仮置きすると聞いております。 共用プールの敷地はどれぐらい必要であって、またその敷地が確保できているのかどうか、お尋ねいたします。

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 もう一度確認しますけれども、このまま処理を、ALPSでろ過する水がどんどん増えていくと、そういう施設もなくなる可能性、確保する可能性が難しくなるということで、理解でいいんですか。

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 確保ができなくなるということであります。 それで、当初計画では廃炉に三十年から四十年掛かるということでしたが、そもそも原発の廃炉というのは具体的にどの工程までを指すんでしょうか、教えてください。

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 今で三、四年遅れだというふうに聞いておりますけれども、三十年、四十年というのは間違いないんですか。

日本維新の会2019/10/16

200参議院 予算委員会 第2号

○浅田均君 それでは、次の質問に移ります。 重度訪問介護における移動支援についてお尋ねいたします。 重度訪問介護における移動支援の対象者のうち、通勤通学等の活動に係る外出を行っている方々がどの程度おられるのか、我が党の要望に沿う形で厚労大臣は全国調査を始められたと聞いております。現状を把握された上でどのような支援を検討されているのか、教えていただけませんでしょうか。