浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○浅田均君 ありがとうございました。時間になりましたので、終わらせていただきます。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、検疫体制の強化ということと、それから爆発的感染拡大防止という二点について質問させていただきたいと思っております。 〔委員長退席、理事三宅伸吾君着席〕 まず、お配りしております資料を御覧いただきたいと思います。この資料の一枚目を御覧いただきたい。 これ、COVID―19に関するWHOの最新報告であります。いわゆるパンデミックというのがヨーロッパ、アメリカに移動するのと同時に、これ世界的…
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 質問は、どこの国からどこの空港に何人帰ってきたかという質問なんですが。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 イタリアとかスペインから関西空港に帰ってきた人の数は分かりますか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 イタリアとスペインについて。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 スペインから帰ってきた人の中に感染者がいたという報道がなされているんですが、確認されていますか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 今ざっと数字を聞かせていただいたんですが、中国からが多くて、イタリア、英国とか、今、スペインとか感染が拡大している地域からもそれだけの数の人が帰ってきているということであります。 それで、資料の二枚目を御覧いただきたいんですが、これは検疫所がどのような仕事をしているのか示している、厚労省のHPから取らせていただいたやつがあります。今、各空港に感染拡大地域から帰ってきておられる人の数を聞かせていただきましたけれども、その方々に…
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 発熱の有無とかに関して診察の対象にしておられると。だから、症状のない人に関しては、質問票を配るというのと健康カードを配る、この二点だけですか、されているのは。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 だから、問題、私が問題にしたいのは、入国制限地域から帰ってくる人に関してはそこまで厳密に検査されていると。ところが、この検疫強化対象地域に追加されたところから帰ってきた人で症状のない人には、今のお話ですと、質問票を渡すというのと、まあ、症状のない方ですよね、発熱もせきも何も症状がない、そういう方には、質問票を渡すというのと、それから健康カードを配ると、この二点しかされていないというふうに受け止めたんですけれど、間違いないです…
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 それでいいんですかという問題意識を持っております。 検疫強化対象地域、だから、今スペインの話出されましたですけれど、対象地域、制限地域になっているのは何州かありますよね。イタリアにしても、北部の九州に関しては制限地域です。ところが、例えばトスカーナとか、制限地域ではなしに、検疫強化対象地域でしかないわけです。だから、そういうところから帰ってきたと申告された方には、質問票とそれから健康カード、それを渡すだけということですか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 今のところを一番問題にしたいんですよ。 症状が出たときは帰国者・接触者外来に連絡せよと。それやったら、国内にいてるほかの人と何の変わりもないですよ。そういう危ない可能性の高いところから帰ってくる人がいるから、その方々に対しては特別の対応が必要ということで検疫強化対策をされているのに、症状がない人はスルーしてしまって、その健康カードだけ持っていて、何か症状が出たら帰国者・接触者外来に連絡せよと。それやったら、検疫所のある意味が…
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 今おっしゃった待機場所というのは、検疫所長が指定する待機場所というのは具体的にどこでしょうか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 この間、沖縄の方の例が、ことが報道されていましたけれども、例えば、家が北海道にある人は公共交通機関を使わずにどうして帰るんですか、歩いて帰るんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 それは自己支弁ですか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 何か殺生な話や思いません。ここにおれと言って、その間、あんた、その宿代出せって。それはみんな、帰るの違います。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 そうしたら、その健康カードをもらった人が今どこに何人おられるかというのは把握されているんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 それで、把握されていて、何か症状があったら接触者外来、帰国者外来に連絡せよですよね。そこで何か検疫所と住所を確認して、どこにいてるという把握されていることにどういう意味があるんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 ここで加藤大臣にお伺いをしたいんです。 今、水際作戦ということで強化しているということで、これだけのやり取りがありました。でも、何か無症状で検疫を通過した人は健康カードが渡されるだけで、症状が出れば帰国者・接触者外来に連絡せよと。まあ普通の、海外から帰ってきた人とそれから国内にいる人は何ら区別がないわけですよね。これで水際作戦を強化する、特定の感染拡大地域から帰ってきた人に対して観察を強化するということは水際作戦の強化だと思…
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 ちょっと理解しにくいんですが。 加藤大臣に、そうしたらもう一問質問させていただきます。 最初、武漢ですごく感染が拡大して、チャーター便、何便かに分けて帰ってこられた方がおられます。そういう方々と、今感染拡大地域から帰国する人のこれ扱いが違うのはどういう理由でしょうか。今、何ぼか理由をおっしゃいましたけれども、それ以外に何かありますでしょうか。
第201回 参議院 予算委員会 第14号
○浅田均君 基本的に一緒ですか。