浅田均
会議録に記録された「浅田均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,309 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生12 件
- デジタル行政11 件
- 半導体10 件
- 教育10 件
- AI9 件
- 社会保障・年金9 件
- 観光・インバウンド6 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 憲法審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 財政金融委員会 第3号
○浅田均君 今のこの御答弁の中でPEの範囲を変えたという中身があったんですけれども、例えば、そうしたら、私たちがふだん使っているというか、ネットフリックスというのがあるんですけれども、ああいうところに対して消費税を取るということは今可能になっているんでしょうか。個別のあれでは答えられないんですか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第3号
○浅田均君 しつこくて申し訳ないんですけど、海外から配信して日本には会社はないと、ただサーバーが置いてあるとか、そういう基地、基地というかな、会社としてはやっていないけれども経由基地みたいなやつはあるということになると、何か課税対象はないということですか。なら、通信業者を経由して消費者に直接来てしまうわけですから、何か課税はされていないという理解でいいんでしょうか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第3号
○浅田均君 今議論させていただいているようなことが、ヨーロッパ委員会、欧州委員会とアメリカなんかで問題になって、それでBEPSは進んでいるんですけど、BEPS以外に、OECDが大枠合意したこのピラー1、第一の柱と呼ばれる多国籍企業への課税権配分ルールというのがあるらしいんですけれども、これについてちょっと簡単に御説明いただけませんでしょうか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第3号
○浅田均君 これ、利益率一〇%を超えるところに関して課税して、その超過分の二五%ですか、課税する。これも、だからこの方々はもう非常に、租税回避というか、頭脳明晰な方が多いんで、二五%、その一〇%を超えない九・何%でばらけさせるとか、きっとそういうことをやってくるんで、私、直感的に、ピラー1でなしにピラー2もやがて必要になってくると思いますんで、そういう準備もしておいていただきたいと思います。 で、イントロの部分でもう終わりになってしまう…
第208回 参議院 財政金融委員会 第3号
○浅田均君 それじゃ、中途半端で申し訳ないんですけど、この続き、あしたやらせていただきますんで、ここまで覚えておいていただきますように、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 今、大塚委員の質問を聞いていまして、ソ連、ロシアがウクライナに侵攻した、侵略していると、これに対するそのカウンターアタックですね、こういうやり方があるんではないかというお話を聞いておりまして、まさしく、その何か、まず流動性を止めると。その後は、ソルベンシーですよね、弁済可能であるかどうかというところを止めてしまうというのがカウンターアタックとして有効ではないのかというお話を聞いておりまして…
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 これ、アナウンス効果はあったって、結局これ、今回買い入れますよと、〇・二五%だったら無制限に買い入れますよとアナウンスされて、実績というか、実績はどうだったんですか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 実際にその、何回もやるとこれはオオカミ少年みたいになると思うんですけれども、アナウンス効果というのがほぼほぼ本来の目的であって、実際幾ら来るかというのは余り考えていなかったという理解でいいんでしょうか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 今の御発言の中に指し値オペがラストリゾートではないと、最後の手段ではないと、何か、それならお心の中にこれが最後の手段だというのは何かあるんですか。
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 また今の御発言の中で、私が理解しているYCCという、イールドカーブコントロールというのは短期金利をマイナス〇・一ぐらいにして、長期金利、十年がゼロぐらいになって、それより先がプラスになるというようなカーブを想定、想定って、理解しているんですけれども、それとその今回の指し値オペというのは、何かこれを強固なものにする、あるいは何かこの組合せですね、こういうイールドカーブコントロールをしているさなかに指し値オペをやるという、この二…
第208回 参議院 財政金融委員会 第2号
○浅田均君 黒田総裁のお話を聞くことは、白川元総裁の本、僕、いろいろ読ませていただいているんですけれども、あの本よりもはるかに面白いというか興味深い御発言がいろいろ出てくるので、鈴木大臣まで質問しようと思ったんですけど、そこになかなか至らず、あとシリーズで二回、三回とやる必要があるのかなという思いを残しつつ、質問を終わらせていただきます。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。 私は、今日は、新型コロナ対策、とりわけ感染症法上の五類相当にしたら、位置付けた方がいいんではないかという議論から始めさせていただきたいと思っております。 日本維新の会はこれまで何回もコロナに関する提言をさせていただいておりますけれども、今回、ずうっと、新型コロナウイルス、この感染症法上の二類相当を五類相当にする方が医療体制を守る上でも経済、社会を回していく上でもいいんではないかという提案を…
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 それでは、現時点では考えていないけれども、これからこの二類と五類の行ったり来たりというのか、柔軟に、相当、二類相当、五類相当、変えていくということに関して、これから議論していただけるという理解でいいんですか。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 いや、今難しいというのは分かるんですよ。だから、それ議論の俎上に上げられますかということを聞いているんです。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 ありがとうございます。是非議論の俎上に上げていただきたいと思っております。 〔委員長退席、理事堀井巌君着席〕 それで、これVRSについて大臣にお尋ねしたかったんですけれども、厚労大臣の御答弁が余りにも丁寧過ぎたので、ちょっと時間がなくなってまいりましたので、次の質問に移らせていただきます。 朝からまたこれも議論になっておりますけれども、ウクライナの、ロシア侵略、安全保障を中心に午前中から議論がされて、展開されておりますけれど…
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 現状についてお伺いいたしましたが、ここでアフガニスタンのときと比べてみたいんですが、在アフガニスタン日本大使館は、タリバンがカブールを制圧した日に一時閉館しております。キエフの日本大使館は今リビウに移動しているとのことでございますが、これはどういう状況になりますとアフガンと同じように閉館されるんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 まあそれはそれでいいんですが、もし仮に閉館するとき、大使館が保護すべき邦人等の範囲はどこまででしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 それで、ちょっと話は国内問題になるんですが、ウクライナの避難民受入れが表明されております。岸田総理が避難民の受入れを表明されました。 公営住宅を持つ首長さん等から受入れの用意があるということを私は個人的に聞いておるんですけれども、この掛かる必要経費というのは国が負担するという理解でいいんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 現場の首長さんはスピード感を持ってお金のことを考えられないんで、こういうお尋ねをさせていただきました。早いこと方針決めていただきたいと思います。 今、ウクライナのお話をさせていただいておりますけれども、ウクライナ邦人等保護も重要でありますけれども、ここでアフガンのことも忘れてはならないと思うんです。 日本政府は、二〇〇一年からアフガニスタンの復興活動、またとりわけ将来を担う若者たちを招いて教育支援を行ってきました。二十年間で…
第208回 参議院 予算委員会 第9号
○浅田均君 外務大臣からきめ細やかな対応をしていきたいという御答弁をいただきました。 そこで、岸田総理にお伺いいたします。 私の質問の中で、岸田総理にお尋ねするのはこの一問だけです。何でかというと、重要で、絶対総理大臣の御決意を聞きたかったからでございます。 今申し上げましたように、私が知り得るだけで数十人、三十人近い元日本留学生、この方々は知日派で、本当に、イランの隣ですよね、アフガニスタン。ネパールと、あっ、ネパール違うわ、イランの…