浅川義治
会議録に記録された「浅川義治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 331 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 教育4 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会67 件・67%
- 決算行政監視委員会第二分科会13 件・13%
- 予算委員会11 件・11%
- 消費者問題に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 ありがとうございました。 そして、教育基本法で言う国民という文言は、国民という言葉だけを見ると純粋に日本国籍を持つ人ということに考えられるんですけれども、実際には日本に在住の外国人の方とか外国籍の方も対応していますと。それが、今回、政府法案でありますこども家庭庁設置法案でも、あるいは私たちの子ども育成基本法案でも、全ての子供たちということで、外国に籍のある方、あるいは日本に在住している外国人にも適用していくということだと思い…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 どうもありがとうございました。 養護施設と里親委託制度について、実は、そういう施設の関係者から伺った話で、今はもう政府としては里親委託制度に養護施設からシフトしていくという方針が打ち出されている、ただ、それはちょっと事実認識が違うのではないかというようなことも伺っております。 実は、先般厚労省が発表した社会的養育の推進に向けてという中に、社会的養育については次のような効果が期待できるということで里親委託を優先しているんですけ…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 その里親委託については、例えば二年未満での委託解除が六割とか、そのうちの三割弱は、他の施設に行ったり、他の里親への措置変更というのもあるようなんですね。 こういった数値的なデータを追っかけていくと、この先の課題として、里親を充実させるためには、里親になってもいいですよと手を挙げられる方が物すごく必要になる。今施設にいらっしゃるお子さんが二万四千人ぐらいだと思うんですけれども、今、里親に、多分全国で七千人ぐらいだったかと思うん…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 こういうようなケースの場合に、維新案ではどうでしょうか。金村代議士、神奈川十区で活躍されておりますが、私も神奈川一区なので、よろしくお願いいたします。
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 つまり、我が党の案でいけば、すぐに対応ができるということなんですね。やはり、繰り返しこれまでの質疑でも申し上げていますけれども、文科省の学校教育の部分をここに入れなかったというのは、今後いろいろな問題点が出てくるんじゃないかなと思うんですけれども。 改めて、大臣は、アメリカのUFO問題が発表されたというのは御存じでしたか。つまり、未確認空中現象について、アメリカの政府がもう調査研究をしている、組織もできている。つまり、それが…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 どうもありがとうございます。 ほかの委員会のときには、見たことはありますかと言って、ちょっとひんしゅくもあったので、そこまでお伺いしませんでしたけれども。 いずれにしても、今後、ちょっと子供政策で、特に小児科との連携とか子供食堂とか、そういったところにも政府としても力を入れていただきたいと思いますが、金村委員、そこら辺について、将来、政権交代を実現したときには大臣になっているかと思うので、その前提で、少し所信を一分ほどいただ…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○浅川委員 ありがとうございます。 いじめは犯罪だということを、私が親愛なる相模原の太衛先生からいつも聞いておりまして、今度、野田大臣とお話しすることがありましたら、またお願いしたいと思っております。 以上です。どうもありがとうございました。
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 消費者問題特別委員会、初質問をさせていただきます。 委員長、各理事、各委員の皆様、そしてまた事前に各省庁の調整をさせていただいた職員の皆様、そして今回、特に消費者団体の関係者の皆様にも、いろいろアドバイス、あるいは、こういった観点から質問等もしていただきたいということもお伺いしました。改めて感謝を申し上げます。 また、この委員会は、今インターネットで中継もされておりますし、追って録画でも見ることができます。御覧いただいている…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 分かりました。やはり店舗はよく選んでから入らなきゃいけないなというところかと思いました。 あと、済みません、私も、内閣委員会、常任委員会に所属していまして、あと国交委員会にも、せんだって、横浜の案件があったので出させていただいたんですが、その三回の委員会の中で、毎回、いわゆる未確認飛行物体、UFOについて関連して質問もさせていただいております。 ただ、今回、この消費者委員会で特にUFOのことについてお伺いすることはないなと思…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 そうしますと、文科省としては、全国の教育委員会に、実際にこういった消費者教育がどれくらい行われているかということは調査はしていないということでよろしいんでしょうか。
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 そうすると、もしかして一年間で一時間とかかもしれないし、学校とか先生によっては十時間ぐらいやっているとかということもあるかもしれない。 そうすると、せっかく学校教育の中で取り入れられているので、できれば、最低これくらいはとか、そういうのが文科省の方で把握できたらいいんじゃないかな、当然、消費者庁との連携も必要かと思いますけれども。 それとあと、外部の方を招いてということなんですけれども、外部の方に来ていただいた場合の人件費と…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 分かりました。 政務官、今のやり取りを聞いていただいて、学校教育での消費者教育、どういうふうに今後進めていったらいいか、もう少し文科省としても、本格的に調査をしたりとか、消費者庁と連携をして深く進めていくということが必要じゃないかなと私は今お伺いしていて思ったんですけれども、いかがでしょうか。
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 ありがとうございます。期待しております。 一応、文科省関連はここまでです。もし、政務官、お時間等の関係がありましたら、御退席いただいても結構でございます。
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 続きまして、この法案自体のところの少し細かいところにも入っていこうと思うんですけれども、この間、参考人質疑がありまして、特に我が会派の方でもお越しいただいた三谷参考人からいろいろとお話もありました。 その前に、そもそもこの法案ができる前の検討会での報告と今回の改正案、実際に法案として出てきたところの乖離が、特に取消権等いろいろあるということを各参考人の先生方も述べられておりましたが、ネットとかで見ると、中には、消費者庁は事業…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 了解いたしました。 続いて、一つちょっと飛ばします。 今回、第三条の第一項第二号というところの「年齢、心身の状態、」という文言があるんですけれども、特に、先ほどもちょっと意見がありましたけれども、心身の状態というのを販売する側から見てということなんですけれども、心身の状態というのは、確かに、高齢者の場合だとか、あるいは若干精神疾患があったりとかと、いろいろなケースがあるかと思うんですけれども、それをどのような基準で判断してい…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 そうしますと、通常なら知ることができたというときに、勧誘者の側も、ベテランから初心者までいろいろありますし、非常にここら辺というのは抽象的なのか、全然知りませんでしたよと言われてしまえばそれまでだというような気がいたしました。 続いて、九条の二と十二条の四のところですね。解約料の説明の際に、消費者に対しては算定根拠の概要となっていますけれども、適格消費者団体に対しては算定根拠というふうになっております。ここのところの違いとい…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 続きまして、新たに今回取消権に追加された消費者契約の目的物の現状を変更するというところなんですけれども、これは、今までの規定されている、消費者契約を締結したならば負うことになる義務の内容の実施とどう違うんでしょうか。具体的に書かれたということかと思うんですけれども。
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 今回、追加されているということは例外的な場面じゃないかと思いますので、今後、逐条解説等が作られるかと思うんですけれども、そこで明確にしておかれる必要があるのではないかと思います。 続いて、自治体の消費者センターですね。この関わりというのが、先だって三谷参考人からも、一番大事なのは各現場にある地方消費者行政の充実強化だと思われますと。同時に、消費者団体の方たちが消費者庁の下請的な仕事になっている、みんな手弁当でやっているので、…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 消費者団体に直接、活動の資金とか助成金をというのはなかなか難しいのかと思いますので、いろいろ事業委託とかという形での実質的な支援をされているんだと思いますけれども、引き続きそこら辺を拡充していただければと思います。 また、自治体の実質的に運営している消費者センター等なんですけれども、これは事前にお伺いしたら、九九%は電話相談で、ほとんどコールセンターの役割が大きいということなんです。ただ、電話のつながる時間帯というのも各セン…
第208回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○浅川委員 ありがとうございます。 最後に、大臣は、特命担当大臣ということで、たくさんの職務を兼務されていらっしゃいますけれども、先日、私、カキにあたってしまったんですね、生ガキに。国会議員になって、委員会を欠席せざるを得ない状況になってしまいまして、本当に恥ずかしい話なんですけれども、大臣、カキにあたったりしたことはありますか。