津田弥太郎
会議録に記録された「津田弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,161 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- こども・子育て6 件
- 通商・貿易6 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(津田弥太郎君) 続きまして、岡本厚生労働大臣政務官。
第176回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(津田弥太郎君) 最後に、小林厚生労働大臣政務官。
第176回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(津田弥太郎君) 社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、臓器移植に関する件を議題とし、細川厚生労働大臣から報告を聴取いたします。細川厚生労働大臣。
第176回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で報告の聴取は終わりました。 なお、本日、厚生労働省から提出されております報告書につきましては、これを会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第175回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○理事(津田弥太郎君) 山本君、時間が来ております。
第175回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○津田弥太郎君 民主党の津田弥太郎でございます。 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第174回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○理事(津田弥太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、辻泰弘君が委員を辞任され、その補欠として牧山ひろえ君が選任されました。 ─────────────
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 民主党の津田弥太郎です。 少し参加が低いようでございますけれども、私が質問者だからというわけではないと思いますけれども。 これから質問を行う法案の正式名称というのは、医療保険制度の安定的運営を図るための国民健康保険法等の一部を改正する法律案、大変長い法律名でございます。特に、この医療保険制度の安定的運営を図るためのというこのまくら言葉、これは極めて余計な部分であります。私は以前に、障害者自立支援法という、この質問の際に法…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 その理由についてお述べください。
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 今御答弁をいただきましたまさにその保険者機能、これをしっかり発揮をしていただくということ、これはもう私も極めて重要な機能であるというふうに受け止めているわけでございます。 実は、この保険者機能について、協会けんぽもこれを強めるべくアクションプランを作成しているわけでありますが、これ、率直に言って、組合健保と比較になりません。組合健保の果たしている保険者機能は大変はるか高い水準を私は行っているというふうに思うわけであります…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 つまり、リーマン・ショック以降の経済低迷による標準報酬、賞与の減額、これが大変大きいわけでございます。保険料収入が大幅に減少をしている、このことは、リーマン・ショックの問題、健保組合の責任にするというわけにはこれはいかないわけでございます。高齢化に伴う医療費の増加、これはもう我が国の構造上の問題であって、これも健保組合に責任があるというふうにはこれは言えないわけであります。まして、前政権の下での法改正の結果として、支援金…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 分かりました。 私は、後期高齢者の支援金に関する保険者間の財政調整、これに当たって今回変えたわけですね。三分の一の部分について総報酬制を取り入れた、これが大きな変化でございます。 これは、政策的には私は間違っていないと思うんです、政策的には。今朝も健保連の方も、総報酬制そのものについて反対をするものではないというお話が、これ、長妻大臣もお聞きになったとおりでございます。被用者グループの財政というのは収入の大部分が標準報酬…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 済みません。言葉じりをとらえるわけではないんですが、適切に事業を実施してまいりたいという答弁、ちょっともう一声いただきたいんですよね。適切に事業を拡大、実施してまいりたいというふうになりませんか、何とか。もう一度お願いします。
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 私、一年前まではそっち側に座っていて、こっち側は自民党の方がいらっしゃったんですけれども、厚生労働委員会でいろんな議論をするときに、結構、与野党が一致して政府にお願いをするというケースが今まで私のこの六年弱の経験の中では何回もそういうことがございました。 今私が申し上げているようなお願いというか要望というか、これは恐らくそちら側にいらっしゃる方も同じような思いでいらっしゃるんじゃないかというふうに思いますので、国会を、立…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 大臣もそういう理解を示していただいているわけですから、原案作成段階から意見を聞くということを是非実施をしていただきたいなというふうに思います。 さて、新たな医療保険制度について質問してまいりたいと思うんですが、その前に、先ほども一番最初の質問のときに大臣からおっしゃいました保険者機能というものについてのお尋ねをさせていただきます。今後の新しい医療制度を考える上で保険者機能というものをどのように評価するか、これは極めて大き…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 分かりました。是非進めていただきたいと思います。 この保険者機能に関連して、もう一問お尋ねをしたいと思います。 私、先ほど冒頭で、協会けんぽの保険者機能、それから健保組合の保険者機能、これ比較にならないというふうに発言をいたしました。その最大の理由というのは、協会けんぽの一支部当たりの加入事業所数が平均で三万四千、全国で百六十万事業所でそれを四十七で割ると大体そのぐらいの数になるわけでございます。その一支部の加入事業所の…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 今朝ほどの参考人質疑で、協会けんぽの方からは、この支部長さんというのはほとんど民間出身の方々ということであります。職員は社会保険庁の職員が横滑りした人が圧倒的に多いんだろうと思うんですけれども、一応そういう点では、支部長が音頭を取れば相当頑張れるんではないかというふうに思いますんで、大変この協会けんぽの事業所が小零細企業であるということは十分承知をしておりますけれども、支部長さんを是非、叱咤激励をしていただきたいなという…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 要は、長男がまじめで働き者で一生懸命金稼いで、次男がフリーターで時々サボっていると。三男はニートで余り稼ぎがないと。その親の面倒はみんなで見なきゃいけないんだけど、長男がどんどん負担が増えていって、次男、三男はどっちかというと知らぬ顔と。長男からすると、次男、三男、てめえら何やっているんだという、こういう話でもめているような感じがしないでもない今のこの健康保険の状況であって、これ以上兄弟げんかをあんまりエスカレートすべき…
第174回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○津田弥太郎君 是非、その方向で進めていただきたいというふうに思います。 少しテーマを変えさせていただきます。この医療保険制度の現下の問題にかかわって高額療養費の問題についてお聞きをさせていただきます。 四月の二十二日に、政務三役の指示の下に厚生労働省の省及び局の組織目標が策定をされ、公表されました。岡崎審議官が私のところに、こういうのを作ったので是非見てくれといって持ってみえました。各局ごとにミッション、まあミッションインポシブルにな…