津田弥太郎
会議録に記録された「津田弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,161 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- こども・子育て6 件
- 通商・貿易6 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇号後期高齢者医療制度の速やかな廃止に関する請願外八百四十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一七八三号肝硬変・肝がん患者等の療養支援などに関する請願外九件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一〇号後期高齢者医療制度の速やかな廃止に関する請願外八百三十四件は保留とす…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第177回 参議院 本会議 第36号
○津田弥太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、現下の子ども及び子育て家庭をめぐる状況に鑑み、平成二十四年度からの恒久的な子どものための金銭の給付の制度に円滑に移行できるよう、三歳未満の子ども及び三歳以上小学校修了前の第三子以降の子どもについては月額一万五千円、それ以外の中学校修了前の子どもについては月額一万円を支給する等、平成二十三年度における子ども…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長高井康行君外七名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。細川厚生労働大臣。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 時間になっておりますので、簡単に答弁願います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 時間ですので、簡単に答弁お願いします。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 時間です。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○委員長(津田弥太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について川田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川田龍平君。