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自由民主党・無所属の会内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
939
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2018/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会41 件・41%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 行政監視委員会13 件・13%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会5 件・5%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 939 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

939 20 を表示
自由民主党2018/02/21

196衆議院 財務金融委員会 第3号

○津島委員 ありがとうございます。 かなり企業の労務担当者の方の業務軽減につながるんじゃないか、そのように思います。これはぜひ、この改正案を通した上でどんどんと進めていただきたい、そう思うところでございます。 あと時間が二、三分かと思いますので、ちょっと法案とは直接かかわりはないんですが、社会保障改革の方向性について、私の考えについての大臣の御所見をいただきたいと思うんです。 再三、私の地元は青森だと申し上げて、青森といえば短命県だねと…

自由民主党2018/02/21

196衆議院 財務金融委員会 第3号

○津島委員 はい。ありがとうございます。終わります。

自由民主党・無所属の会2017/06/12

193衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

○津島委員 自民党の津島淳であります。 きょうは、四人の参考人の先生方、大変ありがとうございました。 今後の原子力行政を進めるに当たって、公開性を重要視する、それから、国会の役割というものをもっとしっかりと果たすべきということ、そして、桑子先生のおっしゃる言葉をかりるなら、社会的合意というものの形成にしっかりと制度の部分からかかわっていかなければいけない、そういった部分で非常に示唆に富んだお話をいただきました。ありがとうございます。 私…

自由民主党・無所属の会2017/06/09

193衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○津島委員 おはようございます。自民党の津島淳です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 きょう、ここに一冊の本を持ってまいりました。これは「十六歳の語り部」というタイトルで、あの未曽有の大災害、東日本大震災発災当時に小学校五年生だった三人のお子さんの生の声をおさめた本であります。 これはぜひ、松本大臣、松本副大臣、それから長坂政務官、御一読いただきたいと思います。非常にこれは今後の災害…

自由民主党・無所属の会2017/06/09

193衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○津島委員 ありがとうございます。検討をしっかり行っていただきたいと思います。 続いて、病院船の平時の運用方法についてでございます。 内閣府の報告書では、急性期病院船の平時の運用方策として、災害医療訓練船としての活用が有望とされております。 病院船を活用して、平時の訓練、その知見の分析、応用、さらなる訓練というサイクルを実施することは極めて重要でございます。災害発生時、被災地へ到着した船舶に要員の送り込みや患者の搬送をどのように行うのか…

自由民主党・無所属の会2017/06/09

193衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○津島委員 ありがとうございます。 実際、どれぐらいのサイクルで患者の搬送が行えるのか、時間当たり何人搬送できるか、詳細なシミュレーションをまず行うということも大事であろうと思っております。そういったことも含めて、よろしくお願いします。 そういったことも含めて、やはり、日ごろからシミュレーション、研究をする機関というものの役割は重要だと思うんですね。 広域災害について、適切な医療提供を中心に、その対策を研究し、訓練を実施する主体として、…

自由民主党・無所属の会2017/06/09

193衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○津島委員 ありがとうございます。 我々もさまざまな知見を積み重ねて、さまざまな提言を議連としても行ってまいりたいと考えております。 時間がそろそろなくなってきましたので、最後の質問になると思います。 今まで議論してまいりました、災害医療について海からのアプローチを充実させるべきというこの議論でございますが、これは我が国の災害医療を考えた場合に非常に重要な観点であるということは、私は再三申し上げているところであります。 この災害医療の海…

自由民主党・無所属の会2017/06/09

193衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○津島委員 ありがとうございます。 時間が終了になりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございます。

自由民主党・無所属の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○津島委員 おはようございます。自由民主党の津島淳でございます。 本日は、港湾法の一部改正案質疑にて質問をさせていただきたいと存じます。機会をいただきましてありがとうございます。 早速質問に入りたいと思います。 まず、外航クルーズ船の受け入れ拠点の形成の推進について伺います。 我が国のクルーズ船の寄港動向の現状については、委員の皆様御承知のことと存じます。この現状が、急増するクルーズ船の受け入れ施設の不足、岸壁の優先予約の仕組みがなく、…

自由民主党・無所属の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○津島委員 ありがとうございます。 ぜひ取り組みを積極的に進めていただきたいと思いますし、私は、地元青森港におきましても、今の連携ということを十分に念頭に置いたポートセールスを進めて、まず寄港実績を積み上げていくということが次のステップに進んでいく、そのように考えて、地元でも働きかけてまいりたいと思っております。 また、青森港には、二〇一九年五月に、カーニバル傘下でありますキュナード・ライン社のクイーン・エリザベス号が寄港することとなり…

自由民主党・無所属の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○津島委員 ありがとうございます。 このフライ・アンド・クルーズあるいはレール・アンド・クルーズということは、必ずしも日程が十分にとれないためにフルにクルーズ日程に参加できないお客様にとっては、日程の短縮を図ることで一部でもクルーズに乗ることができる。あるいは、例えば、青森から日本海側を経由して秋田まで列車で移動して、そこからまた船に乗るなど、日本各地を周遊するという部分ではその機会が大いに増加するということ、また、それぞれ立ち寄った箇…

自由民主党・無所属の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○津島委員 ありがとうございます。 国土交通省は、災害時の被災の現状というものをいち早くつかんでいる、そういう役所であると私は思っております。TEC—FORCE等が展開する等によって、まず、被災地への道路アクセスがどのような状況であるか等の情報が一番集まってくるところでありますので、ぜひ、今後の防災対策、災害対応においては、国土交通省さんとの連携というものを密にしていただいて、迅速に人員、物資が被災地に展開できるように、御考慮をお願いい…

自由民主党・無所属の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○津島委員 ありがとうございます。 青森県そして青森市、それぞれ地元自治体を中心に、このビジョンというものが単なるビジョンで終わらないように、まずは、平時におけるクルーズ船の、先ほど申し上げました実績を積み上げていくこと、そのことが青森発のクルーズの創造というものにつながり、ひいては、その実績というものがターミナルの建設といった段階に進んでいくものと考えますし、そのターミナルが建設される暁には、災害対応というものを十分に考慮したものにし…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 自民党の津島淳でございます。質問の機会をありがとうございます。 山本幸三大臣、本当に早朝からお疲れさまでございます。また、西村主査初め皆さんも、分科会、ロングでございますので、大変お疲れさまでございます。 午前中最後の質疑ということで、きょうは私、地方創生について建設的な議論をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず初めに、山本幸三大臣にお尋ねをしたいと思います。 地方創生担当大臣として、昨年九月…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 大臣、ありがとうございます。大変すばらしい気づきをいただいたと思っております。 私も、地元青森というのは、もったいないが多いんです。価値に気づいていないがゆえに、稼ぐこと、チャンスを逃している。そういうもったいないをなくして、そして観光で稼ぐ。大変すばらしい気づきをいただきまして、改めて地元にしっかりとそのことを伝えていきたいと思っております。 そこで、今、稼ぐことのできる観光という言葉が大臣からございました。観光について…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 ありがとうございます。 来年度予算でしっかり措置をされ、また種々の取り組み、意義が周知されるように今後取り組んでいくというお答えをいただきました。 私も、地元に帰って、また改めて首長さんとか市町村議会議員さん、あるいは商工会議所、商工会といった方々に、折に触れてDMOの意義というものは説いてまいりたい、そのように考えております。 続きまして、地方創生を担う人材育成についてお話をしたいと思います。 まず、地元の一つの取り組み…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 ありがとうございます。 内閣府さんからEラーニングという言葉がございまして、五所川原農林高校においては、そのGAP取得、これはぜひ全国に水平展開したいということで、今、NECさんと、プログラムですね、ソフトの開発などを行っているところであります。 そういった取り組みも含めて、農業系高校を含め地域の高校は、実学というものも今後やはり重視をして、より専門的なプロフェッショナル人材を育て、そしていかに地元に定着を図っていくか、そ…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 ありがとうございます。 引き続き、いろいろな形での支援をお願いすると同時に、せっかくつくったプラットフォームがより有効に生きるかどうかは、農林漁業者さんもさまざまな一手間をかけることで価値の向上を図ることができるんだという、これもまた気づきの世界だと思います。 水揚げした魚をただそのまま出すんじゃなくて、生け締め等、そういった一手間を加えることでより価値が高まる。価値が高まるということは値段が高くなるし、むしろ自分が値段を…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 ありがとうございます。 着実な事業推進を図るとともに、やはり地元でも、先ほど申し上げました二つの観点での整備をする上で、医療側からも地域医療の拠点の再編ということも行って、結果として、暮らしの安心、安全というものが担保されるということをやはり考えていかねばいけないので、これは県レベル、それから市町村レベル、それぞれの病院機能というものをどのように集約し、再編し、展開するのかというプランニングが非常に大事であると思いますし、…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○津島分科員 済みません、内閣府さんじゃなくて文部科学省さんから、前向きなお答えをいただけたと思っております。 大変有意義な質疑をさせていただきまして、また、地方創生というのは息の長い取り組みであろうかと思っておりますので、山本大臣におかれましては、リーダーシップを発揮されて成果が大いに全国で花開くように、活躍を期待しておりますし、私も頑張ってまいりたいと思います。 きょうはありがとうございました。