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自由民主党・無所属の会内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
939
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2023/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会41 件・41%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 行政監視委員会13 件・13%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会5 件・5%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 939 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

939 20 を表示
自由民主党・無所属の会2023/03/10

211衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 大臣所信の中にもありましたけれども、今年は関東大震災の発災から百年、そして、あしたが東日本大震災発災から十二年ということであります。改めて、お亡くなりになられた方の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々にお見舞い、まだ見つかっていない方もいらっしゃる、こういうことがあります、お見舞いを申し上げたいと思います。 被災三県のみならず、列島、やはりあらゆる災害リスクというのに直面をしている、これ…

自由民主党・無所属の会2023/03/10

211衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございます。

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 自由民主党の津島淳でございます。 皆さん、おはようございます。(発言する者あり)ありがとうございます。両方から声援をいただきまして、大変光栄に存じます。 実は、十一年の議員生活キャリアの中で、私の予算委員会の質問というのは初めてだったので、非常にありがたい機会をいただいた。理事の皆さん、改めて感謝を申し上げます。 また、今日は、国土交通行政を中心に、日本列島を俯瞰しながら、時にあたかも地上に舞い降りるかのように個別の問題を取…

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 大臣、ありがとうございます。 地域生活圏という言葉が出てまいりました。その地域で営みを続けていけるかどうか、こうした点で、どのような地域、国土というのが必要なのか。我が党においても、国土形成計画の議論というものを積極的に進めてまいりたいと思っております。ありがとうございます。 次の質問に移ります。 次は、戦略的海上保安体制の確立と防衛省・自衛隊との連携強化についてお尋ねをしたいと思っております。 昨年十二月に、いわゆる防衛三…

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 お二方の大臣、ありがとうございました。 浜田防衛大臣におかれましては、御退出されていただいて結構でございます。ありがとうございます。 海上自衛隊とそれから海上保安庁が連携して任務に当たっているという例は、海賊対処行動に実はもう実例があるわけですね。現実に今、第四十四次派遣でアデン湾に護衛艦「まきなみ」が、私の地元大湊からアデン湾に向かっているところであります。そこには当然、海上自衛官と海上保安官、一緒に乗っているわけでありま…

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 ありがとうございます。 地域の建設業ということをお触れいただきました。相次ぐ災害において、イの一番に現場に駆けつけるのは、その地域の建設業の皆さんであります。その方によって道路啓開がなされて、いよいよ、人命救助から、あるいは復旧復興、そういう流れになっていくわけで、やはり、そういった観点でも、身近な、命を守る、大事な大事な役割を担っている方々だ、そういう観点も忘れてはならないのだと思っております。 その地域の建設業の方が、ま…

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 ありがとうございます。 我が党におきましても、この価格転嫁というのは、国土交通分野のみならず、幅広く、中小企業政策としての観点からでも、BトゥーBそれからBトゥーC、そういった様々な局面においてどのように進めるべきかということを、今後もしっかり議論していきたいと考えております。引き続き、よろしくお願いします。 では次に、物流の方の課題について取り上げてまいります。二〇二四年問題と物流効率化についてでございます。 令和四年四月…

自由民主党2023/02/03

211衆議院 予算委員会 第6号

○津島委員 時間が参りました。 小倉大臣には子育て政策と住宅政策についてお尋ねをしたかった、あるいは地域公共交通について取り上げたかったんですが、月曜日以降の同僚議員の質問という機会に委ねたいと思います。 どうもありがとうございます。

自由民主党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○津島委員 おはようございます。自民党の津島淳でございます。 これより、十五分時間をいただきましたので、質疑をさせていただきたいと存じますが、正直言って、今日、この場に立って質疑を行う、本当に私は残念な思いでこの場にいるという、その心中、是非大臣に察していただきたいなと思うんです。 先ほど、葉梨大臣、九日のパーティーでの御発言について、謝罪と撤回をされました。 その九日のパーティーでの御発言、私、全文を目を通しております。そして、その後…

自由民主党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○津島委員 大臣の思い、しっかり受け止めました。 次に、死刑について挨拶で触れたということ。死刑の執行というのは、決裁は大変重い責任を伴うことで、これは、司法手続として、しっかりとした証拠に基づいて司法が判断したものを行政府として刑を執行するということ、このことも非常に、それが、その趣旨が違うように受け取られる発言になったこと、極めて残念に思います。 この死刑について取り上げたことを改めてどうお考えになっているか、お伺いします。

自由民主党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○津島委員 率直な思いを吐露されたものと受け止めております。 最後に、挨拶の中で、地味な役職というふうに表現をされました。この地味という言葉を使われたワーディングというのは、非常に私自身、残念なんですね。というのは、大臣という役職が地味であるということ以上に、法務省自体が地味だというイメージにつながってしまったなという感があって。だけれども、一方で、大臣自らが、日本の屋台骨、そういうこともおっしゃっている。そのことがもう一遍に吹き飛んじ…

自由民主党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○津島委員 時間が来ましたので、終わります。

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の津島淳でございます。 平成二十九年以来、五年ぶりの国土交通委員会でございます。その大事な所信質疑の場に立たせていただきました。本当にありがとうございます。(発言する者あり)ありがとうございます。 これから質問を進めていくわけでありますが、地元の事例を引きまして、それを基に全国規模の課題として質問していく、そのようにまず全体を捉えていただければと思います。よろしくお願いいたします。 では…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 大臣、ありがとうございます。 デジタルに慣れていない方々に対してというお言葉がございました。ここはすごく大事な視点を大臣はおっしゃられたなと思っております。 誰も取り残さない、デジタル化においても誰も取り残さない、そういうことは極めて大事で、本当は、地方は、地方にこそデジタル化の恩恵というのはより多く出ると私は思っております。オンライン診療やあるいは行政手続のオンライン化といったことは地方にとって恩恵がある。しかし、その恩恵…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 TEC―FORCEの存在は大変地域にとってありがたい存在でございます。そういったTEC―FORCEを含め、国土交通省の地方の出先機関の人員というものもしっかり安定的に確保しておく必要もあるかと私は考えてございますので、そういったことも含めて、今後、我が党でも議論していく、そういう心積もりでおります。ありがとうございます。 次の質問に行きます。 防災・減災、国土強靱化についてでございます。大臣所信の五ペ…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 適切な対応を取っていただけるということをしっかりと確認をさせていただきました。 一方で、この人手不足という問題についても、建設業に携わる方のキャリアアップであるとか、あるいは賃金を上げるということをいかに実現させるのか、こうした点についても、やはり我が党でもしっかりそこは議論していかなきゃいけない、そのような認識でございます。ありがとうございます。 次の質問に参ります。 次は、線状降水帯の発生予測精度…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 様々な観測機器を整備していく中で、やはり鍵というのは線状降水帯を発生させる元の水蒸気の量だというふうに事前の御説明でお聞きをしました。 では、それを適切に把握するには、陸上だけでなく海上のデータというのも集めていかなきゃいけない。やはり、海洋国家日本としては、海面の状況というものを適切に把握していく、こうした視点も持つ必要がある、そのような認識も持ってございます。しっかりと進めていただけるようにお願い…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 その計画の検討状況については、我が党としてもフォローアップをさせていただいて、より実効ある計画になるように、また力を尽くしていきたいと思っております。ありがとうございます。 さて、今の千島海溝、日本海溝地震のお話にも積雪寒冷地という言葉が出てきて、では、この積雪寒冷地を含め、いわゆる豪雪対策について、大臣所信の十八ページ、活力ある地方づくりのところで触れられているんですが、もうちょっとボリュームを膨ら…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 年内を目途に見直しを進めていくということでございまして、今副大臣が答弁された視点というもの、我々もそこをポイントとして、その検討状況というのをウォッチしていきたい、そう考えてございます。ありがとうございます。 本当に、終了五分前になりましたので、申し訳ございません、答弁を用意していただいたんですが、飛ばさせていただいて、地域公共交通ネットワークの再構築の話をさせていただきたいと思います。大臣所信の十ページ、十一ページ、地域交…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 国土交通委員会 第2号

○津島委員 ありがとうございます。 是非これは国が積極的に協議の場づくりに関わっていく、まずそこから始めていくことが大事だと思っております。 そして、今質疑時間終了ということでございますので、いろいろと災害に備えた道路ネットワークが大事だ、しっかり整備し、国土強靱化の次期計画をしっかり作るということ、あるいは観光振興についても、旅行支援、年明けの一月からの閑散期もターゲットに進めるべき、さらには、知床観光船事故を含めた小型観光船の安全対…