津島文治
会議録に記録された「津島文治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 465 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/09/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会92 件・92%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○津島委員 さらにお伺いいたしたいが、今日の朝日新聞の記事でございます。「交付遅れる地方交付金の第三期分」という見出しでございます。これを読みますと、「本年度の地方交付税交付金の第三期分五百七十億円は、三日、各府県市町村あて交付される予定であったが、大蔵省がこの支出命令を認めなかったため、交付はしばらく遅れることになった。八月末に自治庁が決めた普通交付税交付金の配分が、後進県に不利で、先進県に不当に有利なやり方になっているので、大蔵省が…
第10回 衆議院 運輸委員会 第12号
○津島参考人 昨年八月日本国有鉄道はその機構を改革せられまして、爾来今日まで約八箇月を経過いたしたのでありますが、その間の経験に徴します。と、青森市に管理局を設置していただく必要をますます痛感いたす次第であります。今その要点を申し上げたいと存ずるのであります。 まず第一点は、本州と北海道との連絡の要衝であるばかりでなく、表に東北本線を、裏に奥羽線の二大縦貫線の連結起点であり、陸海運輸交通上重要拠点を占めておるのであります。従つて従来より…
第10回 衆議院 運輸委員会 第12号
○津島参考人 それは私どもは当事者でないのでわかりませんが、ただ想像しているところでは、初めから秋田に管理局が置かれるであろうということは、大体私どもも考えておつたのであります。しかしほんとうのことを申し上げますと、盛岡に管理局ができるということは、これは私どもはそのまぎわまで信じられなかつたのであります。従いまして、真偽のほどはどうか知りませんが、私どもといたしますればほんとうの気持は、盛岡に管理局が忽然としてできたために、こういうよ…
第10回 衆議院 運輸委員会 第12号
○津島参考人 私が申し上げたように、みな一同感じておると思つております。
第10回 衆議院 運輸委員会 第12号
○津島参考人 北海道と青森県の関係は非常に大きいのであります。ということは、單に青森県と北海道との関係でないのでありまして、本州と北海道の関係を青森県がつかさどるという意味におきまして、私は非常に大きいものと思うのであります。ことに最近国際情勢が非常に逼迫して参りまして、北海道地区に対しましてはとやかくのうわさが非常にあるのであります。こういう際にあたりまして、青森の使命は私は非常に大きいものと考えておる次第であります。