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自由民主党参議院
総発言数
465
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会92 件・92%
  • 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
自由民主党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方行政の改革に関する調査といたしまして、自治省及び警察庁の基本施策に関する件を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(津島文治君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 次回は三月十四日午前十時三十分開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会 —————・—————

自由民主党1968/03/05

58参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 赤澤国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。赤澤国務大臣。

自由民主党1968/03/05

58参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 次に、地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。赤澤自治大臣。

自由民主党1968/03/05

58参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 本案の審査は後日に譲りたいと存じます。 次回は三月七日午後一時開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会 —————・—————

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 最初に、一言ごあいさつをさせていただきたいと存じます。 私、このたびはからずも仲原先生のあとを受けまして委員長に選任せられました。まことに未熟な者でございますので、何かと皆さま方に御迷惑をおかけすることが多いと存じます。何とぞ、格別の御指導、御協力を得まして、せっかく大過なく相つとめさせていただきたいと存じますので、よろしくお引き回しのほどをお願いいたします。(拍手)…

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) まず、委員の異動について御報告いたします。 一月三十一日付、森部隆輔君、館哲二君、加瀬完君、沢田政治君が辞任され、八木一郎君、船田譲君、成瀬幡治君、小林武君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。 林田悠紀夫君及び占部秀男君から、都合により理事を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) 御異議ないものと認めます。 それでは、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 先例によりまして、互選は投票の方法によらないで、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、このように取り運びまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長から船田譲君、鈴木壽君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 自治省並びに警察庁から、昭和四十三年度関係予算並びに今期国会提出予定法律案について説明を聴取いたします。 まず、自治省宮澤官房長。

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) 次に、警察庁浅沼官房長。

自由民主党1968/02/06

58参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(津島文治君) それでは、本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会 —————・—————

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 お答え申し上げます。 ただいまの御意見、まことにごもっともなところでございます。十分に余裕を持った取り扱いをするように、地方の農政局にも指示をしたい、かように考える次第であります。

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 お答え申し上げます。 種子に対する高率の補助の問題につきましては、昨日小委員会において非常に強く要請をせられたのでございまして、私どもといたしましても、まことに小委員会の御主張はごもっともであると思うのでございます。したがいまして、この助成に関しましては、絶対に前例を上回るようにということは、私どもはどこまでも確保しなければならない線である、かように考えるのであります。しかし、小委員会での御主張のとおり、三分の二という点…

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 ただいま重ねてのお尋ねでございますが、現在の段階では、前例以上という線で御了承を仰ぎたいと思うのであります。もとより、ただいまの御主張の三分の二ということは十分腹に置きまして折衝に当たりたい、かように考える次第であります。

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 お答えいたします。 麦作がこういう状態になりまして、お話のごとく、農民の期待は一に水稲にかかっておるわけでございます。ところが、この水稲は、国内各方面を見ましても、まことに憂慮にたえない状況にあるように私は思うのであります。日照時間が不足でございまして、非常に軟弱でございます。また、あるところにおいては分けつも少なく、非常に心配な状態でございます。したがいまして、これを救うためには、やはり何といたしましても共同防除により…

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 昨日もこの点に関しましては非常な御議論があったのでございますが、一応農林省といたしますれば、ただいまお話しのとおり、五十億程度で間に合うのではないかというふうに見ておるのでございますが、これはただいまお話しのとおり、今回の災害による農民の打撃というものが非常に大きいのでございます。したがいまして、五十億にとらわれることなく、その実情にあくまでも沿うてこれを実施したい、かように考える次第であります。

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 二億一千万内示をいたしたのでありますが、さらに検討をいたしまして、実情に沿うようにいたしたいと思う次第であります。

自由民主党農林政務次官1963/07/06

43衆議院 災害対策特別委員会 第28号

○津島政府委員 被災農家の食糧麦のことでございますが、これは御承知のとおり十円ほど下がっておるのでありますが、それでは不十分であるという仰せが非常に強いのでございます。しかし、これを下げるということにつきましては、いろいろそこに問題が多いようでございます。今後検討をいたさなければならないと思うのでございますが、ただいまお話の延納の措置をとるということは、私も決して困難なことではないと思うのであります。せめてこの程度のことでもいたしまして…