波多野鼎
会議録に記録された「波多野鼎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) それから第三の点は議員派遣に関する問題でありますが、先般の予算委員会において議員派遣に関する予算その他の点を御報告申上げたのでありますが、その際にも御希望がありましてできるだけ早くその計画を立ててくれということでありました。そこで一応計画を立てまして理事会で相談したのでありますが、それは次のようなものであります。第一回の議員派遣は六月中、来月中にするということ、それから調査目的はこの前のときのように非常に広範なも…
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) 御異議ないものと認めましてこの案の承認を得たことにいたします。以上であります。 —————————————
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) それで国鉄予算の実行状況に関する調査を継続いたしますが、只今出席しております政府委員は加賀山総裁、国有鉄道監理委員会の鈴木委員長、三木国鉄経理局長、足羽鉄道監督局長その他説明員がおりますが、どうか御質疑を始めて頂きたいと思います。 ちよつと私からお伺いいたしますが、実は迂遠な質問と思いますが、国有鉄道監理委員会というものは実際どういう仕事をしておるのですか、その点一つお伺いしたいと思うのですが。ちよつと今度の問題…
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) 今度のような事件に関連してこの委員会というものはどういう動きをするものなのか、又ああいう問題とどういう関連において仕事をやつておるものかということを一つ御説明願いたいのです。
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) 先ほどの鈴木監理委員長のお話で、国鉄監理委員になつた人は非常に素人が多くて国鉄のことはよくわからなかつたから、だからその辺の実情把握のために随分時間を費したという話がありましたが、そういう過去の問題を取上げてみてもしようがありませんけれども、そういう人の集まりの委員会が国鉄に対する指導統制をやつたわけですか。
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) ほかにございませんでしようか。
第10回 参議院 予算委員会 第37号
○委員長(波多野鼎君) ほかにございませんければ、委員会はこれを以て散会したいと思います。先ほど申上げましたように小委員会にこの問題を移しますからお了承願います。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 委員 池田宇右衞門君 岡崎 真一君 白波瀬米吉君 野田 卯一君 一松 政二君 安井 謙君 岩崎正…
第10回 参議院 文部委員会 第33号
○波多野鼎君 私今初耳なので事情を聞きたいのですが、産業教育法案の提案に至る経過において、学童から寄附金を集めたというようなことは、これは非常に重大な問題だと思うのです。で文部省においてもすでに調査が済んでいるのではないかと思いますが、どういう趣旨のものを学校に配つて集めたのか、どういうふうに成る県からどれくらいの額が集まつたのか、そういう点一つはつきりさして頂きないと思います。これは今岩間君が言つたように教育行政に関する非常に重要な問…
第10回 参議院 文部委員会 第33号
○波多野鼎君 実際今話を聞いて驚くのですが、この法案の審議を進める前に、この法案が国会に提案されるに至つた経過を監督官庁としての文部大臣は責任を以てもつとはつきりさして頂きたい。それから御審議を進めたほうがいいと思います。私は提案しますが、今日はこの程度に打切つて、この資料が出て、それからにしたほうがいいと思います。
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開会いたします。 先ず最初にお諮りいたしますが、それは調査承認要求の件なんであります。お手許に配付してありますと思いますが、昭和二十六年度予算の執行状況に関する調査承認要求書であります。読上げて見ますと、事件の名称、昭和二十六年度予算の執行状況に関する調査。調査の目的、昭和二十六年度予算について歳出、歳入、国家財政と地方財政との関連及び財政金融事情等の諸項目に亘つて調査する。利益、昭和…
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) 御異議ないも のと認めまして、これを決定いたし、早速議長に手続をとることにいたします。 運輸大臣が出席されるまでそのままで、すぐ来るはずですからそのままで暫らく休憩いたします。 午後三時十一分休憩、 —————・————— 午後三時十五分開会
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) それでは休憩前に引続いて再開いたします。 山崎運輸大臣は今閣議中なんでありまして、先ほどはもうすぐ済むからという話でありましたのでちよつと待つておりましたが、多少時間がかかるようであります。そこで今国鉄総裁も来ておりますし、そちらの側から一応説明を聞きまして、それから山崎運輸大臣が来ましたら、運輸大臣から又という順序で運びたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり〕 この前の桜木町におきます国電の焼失事件というの…
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) それでは御質疑のあるかたはどうか運輸大臣が出席するまで……。
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) ちよつとお伺いしますがね。我々の手許に配付された資料、新製輌数と書いてありますが、それは違うのですか。いわゆる国会において審議を受けて公布をされました予算の数字でございますが、先ほど申しました値上り等の事情を勘案いたしまして、例えばその中で一等車の三輌でございますとか、そういうものについて、そういうものを除いてそれで我々が手許にもらつた資料がどう修正されたかを順序に説明して下さるとよくわかる。
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) 関連してちよつと聞きたいのですが、弔慰金なり出される場合、これはよほど国鉄のほうでもそれを受取つた人が浪費しないようにとか、或いは代理人に取られないようにというようなことも考慮されると思いますが、そのほかに税金の問題はどんなふうに考えておられますか。大蔵省と話合でもあつたんですか。
第10回 参議院 予算委員会 第36号
○委員長(波多野鼎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 委員 池田宇右衞門君 野田 卯一君 一松 政二君 安井 謙君 岩崎正三郎君 下條 恭兵君 山田 節男君 吉川末次郎君 原 虎一君 西郷吉之助君 前田 穰君 菊田 七平君 竹中 七郎君 矢嶋 三義君 委員外議員…
第10回 参議院 予算委員会 第34号
○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開きます。 昭和二十六年度政府関係機関予算補正(機第一号)というものが提出されましたので、先ず大蔵大臣から提案の理由の説明を聽取いたします。
第10回 参議院 予算委員会 第34号
○委員長(波多野鼎君) 質疑がありましたらばどうか。
第10回 参議院 予算委員会 第34号
○委員長(波多野鼎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 予算委員会 第34号
○委員長(波多野鼎君) 速記を始めて。