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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
3,193 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2019/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会40 件・40%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 憲法審査会4 件・4%

※ 全 3,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,193 件中 20 件を表示
国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 これは私、各党の仲間たちと過労死防止法をつくらせていただいたときも、厚生労働省に今有識者会議がございますけれども、やはりここにも、もちろん過労死をされていない職場、労災を起こしていない職場というのはたくさんありますが、だからといって実際の当事者の方々を入れなかったかといえばそういうことではなくて、やはり当事者の方に入っていただいて一緒に議論をしたという経緯がございました。 そういった意味では、やはり問題を抱えていると認識してい…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 そうですね。そういう意味で、コンビニの特徴というのは、先ほど大臣がおっしゃられたように、ATMがあったりですとか、あるいは公共料金の収受ができるですとか、そしてトイレですね、これは実は物すごく一般市民には役立っているというか、助かっていると思います。本当に、車を運転していて、どうしよう、でも、なかなかそんなに公共の公衆トイレがあるわけじゃないというときに、もう一般の国民が当たり前のように駆け込むのがコンビニということになってい…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 ぜひそこは、藤木審議官の方からも、同様の調査、これはやはり、今の時代これだけ注目を集めているということで考えれば、お客様の動向でもありますし、ぜひ、調査をして、そういった結果も生かしてもらいたいということをお伝えいただけないでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 続いて、今度は内閣府の調査で、小売店舗等に関する世論調査があって、平成十七年七月ですね、ここでは、深夜に営業している小売店は必要だ、また、どちらかといえば必要だとする回答が過半数を超えているというようなことでありました。 これと同様の調査は、その平成十七年以降行われていますでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 ありがとうございます。 ということで、今これだけコンビニの業界の注目が集まっていて、私、経済産業省のこの取組事例調査への御協力のお願いというのは非常に有益だったというふうに思いますし、今後も期待をしたいと思いますが、一方で、今さまざまな方がコンビニ業界の現状を分析をするに当たって、平成十四年の調査以降行われていないとか、平成十七年以降調査が行われていないという状況が今確認をされました。 これは各方面で、内閣府がされたことや、あ…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 ありがとうございます。今はあくまで、お話の中にあったように、オーナーの判断であるということであります。 そういう意味では、その平成二十一年のときには、この報告書の中で、本部が加盟店に対して、正当な理由がないのに、品質が急速に低下する商品の見切り販売を制限し、売れ残りとして廃棄することを余儀なくさせることは、優越的地位の濫用として独禁法上の問題を生じるおそれがある。このため、コンビニ各社の本部と加盟店の間で行われる経営指導の一環…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 私がもう一回お伺いしたかったことは、経営指導は経営指導、それはしっかりと指導はして、対等な関係の中で指導というのが果たして言葉としてどうなのかという気もいたしますけれども、経営指導は経営指導として、見切り販売、値引き販売の権限はあくまでオーナーであるということでよろしいということですか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 オーナーも、恐らく廃棄が好きな方はおりませんし、廃棄にも費用がかかりますし、過剰な発注をわざわざして見切り商品にする、値引き商品にする必要はないので、よっぽど変なオーナーじゃない限りは。そういった意味では、オーナーもやはり、どうでしょう、私たちも、物を捨てる、使えるものを捨てる、食べられるものを捨てる、こういうことそのものは、やはり抵抗感は非常に強いですよ。良心の呵責もありますよ。それが人間というものだと思います。 そういった…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○泉委員 ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 国民民主党の泉健太でございます。 まず、本日、他の委員会での質問も重なっておりまして、各党各会派の理事におかれましては、御配慮いただきまして、国民民主党の私から先に御質問させていただくことになりました。委員長含めて感謝を申し上げたいというふうに思います。 そして、我々国民民主党は、どの委員会、どの法案についても、可能な限り、その姿勢を明らかにするとともに、対案を、対案というか提案をさまざまさせていただきたいというふうに思ってお…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 これは、毎度、恐らく行政と国民の乖離だなと思います。食糧費という積算項目がありながら、そこは茶菓代、お酒じゃないですね、茶と菓子、茶菓代だそうです。あくまで、その投票所に、立会人たちや事務員のために置いてあるお茶とお菓子のお金のことを食糧費と呼んでいるのだけれども、食糧費には昼食代は入っていない。 本当に、行政というのは、どうしてこう国民の普通の一般的な認識と違うような言葉遣いをされるのかなと。ぜひ、そういうところから改めてい…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 そうしますと、この投票立会人費用弁償の基準額というのは、これは上限の基準、場合によっては七千円でしまわれているところも、五千円で済まれているところもあっても、それは自治体の判断という理解でよろしいですか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 わかりました。 先ほどの話ですが、その食糧費という費目があるのであれば、できるだけ独立させて、そういったところで昼食代というのも手当てをしていただきたいと思います。その茶菓代という茶菓子に関してまで、今回、物価上昇率を反映するという細かなことまでやっているわけですから、それであれば、ぜひ昼食代もちゃんと手当てをしていただきたいというのがまず一つでございます。 そして、投票所のアルバイト、スマホで見られます。さまざまなバイト募集…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 ありがとうございます。 続いて、投票の方です。 投票立会人の選任なんですけれども、今回、選挙権を有する者に改正をされるということでありますが、一方で、私は、だからといって、ただ単に、集めにくいという事情はわかります、わかりますが、だからといって、これまで立会人が地元から選ばれていたのに、その方々に今後声もかけずに、ただ単にアルバイトでもいいからアルバイトを集めますということで果たしてよいのかというふうに思っております。 例えば…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 ぜひ、選挙部長としても、全国の自治体の担当者が集まられるときにも、あくまで可能性が広がる話であって、これまでお世話になった方々を、もう要りませんという話ではありませんということはぜひ言っていただきたいなと思います。 続いて、今度は開票の立会人であります。 この開票の立会人も今回少し変わったわけですけれども、今度は、市町村の選挙人名簿に登録された者に限定される。今まで投票区だったんですかね、それが市町村に拡大をしたわけです。 一…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 これ、各陣営が開票立会人を出すわけですから、陣営としても、例えば候補者がどういう通称で呼ばれているか、どういう可能性があるか、それを認識して立会人を出すわけですね。なのに、いや、あなたは要件を満たしていませんから立会人にはなれませんなんということを、果たして言われる理由があるのかなというふうに思うわけです。しっかりとその候補者の利益を代弁するために候補者陣営から選ばれて開票所に行っているわけですから、そこを何か行政が、あなた、…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 そうなんです。実はこれ、気をつけなきゃいけないのは、名前の連呼ということで規制されているわけじゃなく、文言の連呼で規制されているということがまず一つなんですね。 続いて、ではその連呼行為禁止の目的、そしてまた、二十時から朝八時までの街頭演説の禁止の目的とは何なのかをお答えください。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 種々の障害という本当によくわからない話ですが、でも、今、一部出ましたね、喧騒という話がありました。 実は、委員の皆様にもお伝えというか、知っていただきたいんですが、今、昭和二十七年の話が出ました。その後、昭和二十九年、連呼行為全面禁止、街宣車でも禁止、よって街宣車は看板をつけただけの無音の車になった時代がございました。これは十年間続いております、十年間。昭和三十九年まで連呼行為全面禁止の時代があったということなんですね。 です…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 委員長、ぜひ変えましょう、これ。選挙カーで連呼しかできないんですよ、今の法律で言うと。演説をすると抵触するおそれがある、こんなことあり得ますか。有権者が聞きたいのは、むしろ、とまった車でしか演説できないんじゃなくて、まあ、ゆっくり走っている車で連呼だったら、まだ経歴や政策をしゃべってくれた方がいいと思っている方が大多数じゃないですか。にもかかわらず、それができない。 そして、かつ、車の上で、車上という表現がありますが、これは、…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/10

第198回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○泉委員 選挙部長をしてこの答弁ですよ。どうですか。我が国の選挙をつかさどる部長が、こんなに、一般論という、一般的に選挙をやっている我々が誰も理解できないような答弁をしなきゃいけない状況にあるわけです。 車上運動員が、今の話だと、ちょっととか一部、専らでなければという表現で、できるという解釈の方が我々の恐らく心に響いたと思うので、恐らくできるということになってしまうのでありますけれども、一部選管によっては、非常にそこを厳しくしているケー…