河野通一
会議録に記録された「河野通一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本銀行副総裁
- 直近の発言日
- 1960/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 私どもの方は、国内の海運会社に資金を融通するのであります。輸出入銀行におかれては、輸出船に金融をされるのでありますから、国内の海運会社に融資されるわけではございません。従いまして、対象は違っております。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 造船につきましては、本年度から中小の鋼造船の関係の特別法ができまして、これを整備する、合理化するというための資金を本年度から取り扱って参っております。大造船所に対しましては、最近は融資を行なっておりません。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 延滞が起こった場合における損害金は、日歩四銭を徴収するということを原則といたしております。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 業務方法書には載せておりません。契約書に一々書いてございます。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 日歩四銭を徴収いたしました例は、たくさんございます。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 海運につきましては、先ほどもちょっと触れましたように、海運市況一般の不況ということと、それから国際競争裏にじかにさらされているという特質からいたしまして、現在のところでは、内入れ期間が参りまして、それが償却を利益でもって払えないという場合におきましては、その内入れ期間を便宜延長してやるという措置をとっております。従いまして、現在では延滞の措置をとっておりません。内入れ猶予という措置をとっております。従いまして、延滞日歩とい…
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 ないのです。
第34回 衆議院 決算委員会 第10号
○河野説明員 承知いたしました。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 八百三十人余りでございます。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) ちょっとお尋ねがはっきりいたしませんでしたが、電力関係だけでございますか。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) ちょっと電力だけを集計いたしたものはございませんので、今ちょっと集計させますから……。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 世銀の借款の現在まで借り入れを契約いたしました借り入れの限度ですれ、現実的に借り入れている金額じゃなくて、何年間かにわたって借り入れるわけですから、現実の借り入れ残高でなくて、借り入れをし得る限度額は、現在で十九件、二億八千八百万ドルになっております。そのうち電力が七件、一億三千八百万ドル、円に直しますと四百九十七億、それから鉄鋼がその次に多いのでございますが九件、鉄鋼の方が金額が多いのでございます。一億四千五百…
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 承継債権のうちで、延滞をいたしておりますもののおもな業種は石炭であります。ちょっと見返り債権の化学工業の点は、ちょっと今私資料持っておりませんので調べさせますから……。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 賠償特別会計からの資金は受け継いでおりません。米国の対日見返り資金、見返り資金特別会計が私企業に対して融資をいたしまして、この特別会計時代に、その融資をいたしましたものを、開発銀行ができましたときに引き継いだものがございます。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 残高はそこに、お手元にお示しをいたしてあります通りに、千七十八億円ということになっておりますが、引き継ぎをいたしました当時の数字は、引き継ぎました当時は千三百四十五億円、それが現在千七十億円ばかりになっております。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) ちょっと見返り資金の残高は、はっきり記憶いたしておりませんが、最高、あるいはその程度あったかもしれませんけれども、その後、いろいろ減少いたして参りましたことと、開銀が、見返り資金の融資をいたしました、その全部を引き縦いだのではございませんで、私企業関係、たとえば船でありますとか、船と電力が主たるものであったと思いますが、そういう私企業に対する貸付を引き継いだのであります。それは今申し上げましたように、千三百億余り…
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) それでけっこうです、現状は。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 終戦処理ですか。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 関係ございません。
第33回 参議院 決算委員会 第15号
○参考人(河野通一君) 朝鮮動乱の関係する直接の融資というものはございません。