河野義博
会議録に記録された「河野義博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,536 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素34 件
- 地方創生15 件
- 半導体14 件
- 労働・賃金12 件
- 経済安保5 件
- こども・子育て5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- デジタル行政3 件
- スタートアップ3 件
- 通商・貿易3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会94 件・94%
- 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 1,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 今冬期の大雪等の被害により亡くなられた方々に対して、御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 黙祷を終わります。御着席ください。 ─────────────
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日、木戸口英司君及び足立敏之君が委員を辞任され、その補欠として青木愛君及び徳茂雅之君が選任されました。 また、本日、自見はなこ君が委員を辞任され、その補欠として宮島喜文君が選任されました。 ─────────────
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 災害対策樹立に関する調査のうち、大雪等による被害状況等に関する件を議題といたします。 政府より報告を聴取いたします。小此木防災担当大臣。
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 以上で政府からの報告聴取は終わりました。 ─────────────
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 平成三十年二月大雪による被害状況等の実情調査のため、来る三月五日、福井県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(河野義博君) 一言御挨拶申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました河野義博でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いいたします。 ─────────────
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(河野義博君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に酒井庸行君、そのだ修光君、小林正夫君及び杉久武君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第195回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第195回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第195回 参議院 環境委員会 第2号
○河野義博君 公明党の河野義博です。 各地で豪雨災害が発生しております。また、大型の台風が列島を襲うなど、地球温暖化が原因と思われる被害が近年深刻化をしております。 大臣の御挨拶の中では、「気候変動の影響が顕在化しつつある中、適応策の充実強化に向けて取り組んでまいります。」と力強い御発言があったところですけれども、地球温暖化対策は環境省が推進役となって早期に対策を進めていかなければなりません。温室効果ガス排出量を二〇三〇年度に二〇一三年…
第195回 参議院 環境委員会 第2号
○河野義博君 二〇一二年にいわゆるFIT法が施行されまして、以来、再生可能エネルギーは増えてはまいりました。ほとんど普及していなかったところからでございますので、数の上では二・五倍になったというふうに言っておりまして、FIT法施行以来、三千五百四十万キロワットの実際に導入が進んでおります。一方で、まだ、発電ベースで申しますと、二〇一六年度時点では一五・三%にとどまっております。また、先ほど申し上げた三千五百四十万キロワットのうち九五%は…
第195回 参議院 環境委員会 第2号
○河野義博君 ようやく再エネ・水素閣僚会議の議題にのせていただきました。これ一歩前進と感謝を申し上げるところでございます。四月の議題でございますので、やはり早急に結論を出して、やっぱり改めるべきところはすぐに改めるということが大事なのではないかなと思っております。引き続き、繰り返しお願いしてまいりますので、どうぞ早急なる御検討をお願いしたいと思います。 続きまして、食品ロス削減に向けた取組でございます。 日本の食料自給率、約四割にとどま…
第195回 参議院 環境委員会 第2号
○河野義博君 御答弁いただきました実態把握、そして目標をどうやって設定していくか、大変重要な点でございますので、引き続きの御支援をお願いしたいと思います。 続きまして、国内の資源循環に関して何点か伺います。 まず、建設物のインフラが更新時期を迎えておりまして、オリンピック開催に向けてインフラ整備が進められております。首都圏を中心として、コンクリート塊、コンクリート殻と呼ばれたりもしますけれども、コンクリート塊や建設汚泥など、発生量が増大…