河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1950/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○参事(河野義克君) そういたしますと、議席の指定は議長がなされ、あと議長辞任の件、議長の選挙、新議長の紹介、ここまで事務総長がされるわけです。そうしますと、新議長が挨拶をされて議長席に着かれて、議事を主掌されて副議長の選挙に入る、こういうことだと思います。そうしますと、次の議事といたしましては副議長の選挙、それから新副議長を議長が紹介し、新副議長が挨拶する。それから従来の恒例によれば新正副議長に対してどなたかから祝辞を述べる、こういう…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○参事(河野義克君) 今の大隈さんのお話は、そういうふうに正式に出たというお話ですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) それではお手許にお配りいたしました表について、御説明申上げます。 一等初めの「委員割当計算ノ基礎」というのがございますが、現在の参議院の各委員会の定数の中には、予算委員会でありますとか四十五名のもの、それから三十名、二十五名、二十名、十五名、十三名、十二名、十名という各種の定数を持つた委員会がございますが、そのおのおのの委員会について、二十五年七月八日現在で各派の数で按分比例するとどういう数字になるかということを示…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 今、口頭であれが出ておるけれども、正式な届出が出ていないと第一クラブについて申上げましたが、現在尚いろいろのお話がなされておるようでありまして、その点は暫らく確定しないというふうにお聞き願つた方がいいかも知れません。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) ここに無所属といいますのは、数字順に民主党の次に書いてあると思いますが、この表に書いた場合においては、順繰りでございまして、院内団体を加えておりませんから、交渉の單位にならないわけであります。ただそういう数字が出ておるのでここに挙げたわけであります。その後本朝になつて、昨日第一クラブが結成されたということになれば第一クラブという院内団体がここにできるわけであります。ただ第一クラブというのは何名、具体的には議員何某に…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 選挙によつて新たに出たわけでありますから、国会が召集されませんと正式に委員に割当てることができませんし、召集日現在を以て按分されることが当然であり、且つ先日の議院運営の懇談会においてもそういう話合いがあつたと存じます。但し召集日の実数がどのくらいになるかということは、その前々日の本日になれば大抵分るでありましよう。そこでそういうことで相談をしようということになつておつたのであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 前国会に電波監理委員会設置法と地方財政委員会設置法が制定されましたにつきまして、規則を改正した方がよくはないかと思われる点がございますので申上げます。それをお取上げ頂きますれば、実際といたしましては大体仮決めして頂きまして、司今部のOKをとる、それから各会の代表というような方々の共同提案というようなかつこうにして出して頂いたらよいかと思つております。案の内容は至極簡單でございますが、参議院規則の七十四條第三号に地方…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) これは、ここへお配りしてあります要覧が訂正してなくて恐縮でございますが、曾て地方財政委員会というのがあつたのでございますが、その後なくなりまして、地方財政委員会設置法によりまして、新たに地方財政委員会というものが作られました。それで制定された地方財政委員会設置法による地方財政委員会の所管は現在のままだと内閣委員会に行つてしまう、こういうことであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) その点は御尤もでございまして、衆議院と密接な連絡をとり、この実体につきましては、全然同じ改正をするわけであります。ただ二百四十九條の最高裁判所裁判官国民審査管理委員、参議院全国選出議員選挙管理委員、こういう関係は衆議院にはございません。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 解釈によりましては、そういうことも解釈できると思います。但し現在は各行政官庁の所管に応じて、こちらの所管を定めるという表現をいたしておりますので、その各設置法に或いは総理府の外局として、或いは内閣総理大臣の所轄の下にと、こういうふうに表現してありますれば、やはりはつきりした拠りどころといたしましては、内閣委員会に行くという拠りどころの方が強いわけで、この際地方公共団体ということだから地方行政委員会に持つて行つてもい…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 削除したのです。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) これは要するに形の上からだけ、この法條を見まして、この條文の二百四十九條にあるこういう文句を削つてそこでこういう文句に改めると、こういうことになるのです。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 三年の期間が経つた現在、参議院の運営をいろいろ考えればいろいろ改正した方がよいじやないかと思われるいろいろな点があると思いますが、この際是非変えることが必要じやないかと思われる点のみについて提案申上げた次第であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 佐々木さんの御提案についてはここで御審議願えばよいわけでありますが、仮にそういうふうにいたしますならば、第二百十條中「及び委員会議室」を削るとすれば法文改正としてはそれで足りると思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○参事(河野義克君) 只今のは二百十條には「議場及び委員会議室においては喫煙を禁ずる。」とこうなつております。従つて「及び委員会議室」というのを取りますと「議場においては喫煙を禁ずる。」とこういうこになりますから「及び委員会議室」というのを削ると、こういうふうにするとよいのではないかと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○参事(河野義克君) 厚生委員長の山下義信君からの議員派遣要求は第一班が兵庫県、第二班が大阪府、京都府、兵庫県、兒童福祉法の一部改正に伴い実施状況視察を兼ねて全国兒童福祉大会に出席するため……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○参事(河野義克君) 彈劾裁判所裁判員につきましては、來馬琢道さん、松村眞一郎さんが辞任せられ、後任に緑風会から田村文吉さん、宮城タマヨさんが推薦されております。それから宮城タマヨさんは彈劾裁判所裁判員の予備員であつた関係で、その予備員の後任として久松定武さんが緑風会から推薦になつております。それから自由党からは裁判員としては水久保甚作さんが辞任され、その後任に鈴木安孝さんが、裁判員予備員たる鈴木安孝さんが裁判員に変り、後任として大島定…
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○参事(河野義克君) 先程のお話合でそれは変えないようになりました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○参事(河野義克君) 変えてもいけないことはないだろうと思います。それから委員の辞任については、その裁判官の国民審査管理委員会の方で許可しなければならない。その関係もあつて今度はやれないという意見……
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○参事(河野義克君) それからもう一つ。常任委員長につきましては、各党から全部出揃いまして、内閣委員長の河井彌八さん、懲罰委員長の太田敏兄さん、郵政委員長の水久保甚作さん、電気通信委員長の松野喜内さん、建設委員長の中川喜平さんがそれぞれ辞任せられまして、後任に内閣委員長に伊達源一郎さん、懲罰委員長に岡村文四郎さん、郵政委員長に鈴木安孝さん、これは水久保甚作さんの代り、電気通信委員長の松野喜内さんの代りとして城義臣君を、建設委員長に中川幸…