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無所属議長衆議院
総発言数
12,320
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
2003/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,320 20 を表示
無所属議長2003/11/19

158衆議院 本会議 第1号

○議長(河野洋平君) 日程第九、内閣総理大臣の指名を行います。 この手続は、衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますと、記名投票で指名される者を定めることとなっております。お手元に配付の投票用紙に、指名される者の氏名を記載し、かつ、投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

無所属議長2003/11/19

158衆議院 本会議 第1号

○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

無所属議長2003/11/19

158衆議院 本会議 第1号

○議長(河野洋平君) 投票総数四百七十九。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百四十であります。 投票中、投票者の氏名の記載してないものが三票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 小泉純一郎君 二百八十一 〔拍手〕 菅 直人君 百八十六 〔拍手〕 志位 和夫君 九 〔拍手〕 ほかに無効 三

無所属議長2003/11/19

158衆議院 本会議 第1号

○議長(河野洋平君) 右の結果、小泉純一郎君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ————————————— 小泉純一郎君に投票した者の氏名 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 新井 正則君 井上 喜一君 井上 信治君 伊藤 公介君 伊藤信太郎君 伊藤 達也君 伊吹 文明君 池田 行彦君 石崎 岳君 石田 真敏君 石破 茂君 石原…

無所属議長2003/11/19

158衆議院 本会議 第1号

○議長(河野洋平君) この際、暫時休憩いたします。 午後二時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

無所属議長2003/11/19

158衆議院 議院運営委員会 第1号

○河野議長 一言ごあいさつを申し上げます。 本日開かれました本会議におきまして、図らずも、皆様の御推挙によりまして、議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 新たな民意が反映された国会に臨むに当たりまして、国会運営の責任者として、その課せられた責任の重大さに身の引き締まる思いでございます。 議長の要職につきましたからには、国会の公正かつ円満な運営と国会の権威の向上のため、全力を尽くしてまいる所存でございま…

無所属議長2003/11/19

158衆議院 議院運営委員会 第1号

○河野議長 ありがとうございます。 —————————————

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 今回の改正は、いずれも通信技術の進歩、各国における電気通信の民営化の進展など、ITUを取り巻く環境の変化に対応するITUの組織改革を目的として採択されたものでございます。 我が国は、九四年改正の採択後、ITUのさらなる改革の動きに参加し、その成果を注視していたところ、望ましい方向で九八年改正が採択されたことから、今般これらをあわせ締結することが適当と判断したものでございまして、大筋で共通の改革を志向し、相互に関…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 今回の改正は、ただいまも森山議員にお答えを申し上げましたとおり、いずれも通信技術の進歩、各国における電気通信の民営化の進展など、ITUを取り巻く環境の変化に対応するITUの組織改革を目的として採択されたものでございます。 我が国は、九四年改正の採択後、ITUのさらなる改革の動きに参加をし、その成果を注視してきたわけでありますが、望ましい方向で九八年改正が採択をされましたことから、あわせてお願いをいたしているわけ…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) ちょっと、経過について政府参考人から御説明をさせていただきます。

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 条約の扱い方についても議員から御意見がございました。 今の議員の御意見を十分踏まえて、条約の扱い方といいますか、私ども実は衆議院でも少し条約がたまっているんではないかという御指摘をいただいたこともございまして、これらについて、条約をどういうふうに処理するかということについては研究をさせていただきたいと思います。

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) まず、民間の電気通信事業者のITUの活動への参加につきまして、これを促進するため、例えば参加手続の簡略化というような規定が設けられて、さらに一層参加が促進されるだろうということをまず申し上げておきたいと思います。 電気通信事業の民営化などに伴います各国政府の財政収入の減少を背景として、分担金以外の収入を確保してITUの財政基盤を強化するため、例えばITUが各加盟国民間事業者などに提供する各種サービスのコストを受…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 確かに、議員がおっしゃいますように国際機関でございますから、主権国家がこれに参加をしていろいろ議論をし、ルールを決めて進めていくということがそのスタートの時点であったと思います。 しかしながら、近年になりまして電気通信の民営化の進展が著しいと。技術開発、標準化の分野を中心に民間の電気通信事業者やメーカーなどの役割が大変増加をし、これらはいずれも例えば国境を越えるというような状況になってきているわけでございまして…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) まず、前段の御質問の事実関係だけ申し上げたいと思います。 十日に李登輝氏の代理人が査証申請書類を交流協会台北事務所に持参したのは事実であります。我が方としてこれをいわゆる正式申請とはしかしとらえておりませんで、また受理したということも私どもは承知しておりません。このことは先方にも同日伝えてあるというふうに報告を聞いております。また、李登輝氏が記者会見で日本政府より査証申請を取り下げるよう働きかけが行われていると…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) この申請、先ほど正式な申請とか正式な受理とかという言葉を使ったわけでありますけれども、正式な申請というのは、ではどういう意味があるか、どういう状況であれば正式な申請であるかということになると、必ずしも明確になっているかどうかということに多少私も不安なしとはいたしません。 しかし、一般的に申しまして、査証の申請手続とは、有効な旅券、査証申請書、その他必要な資料などを我が国在外公館などの査証窓口に提出し、査証官が申…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) ちょっと、大変申しわけありませんが、担当者も連れてきておりませんし、非常に機微な問題でございますから、正確を期したいと思いますので、ぜひきちんと担当者を呼んで説明をさせたいと思いますので、今回はお許しいただきたいと思います。

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) こうしたことをこの席で申し上げるのが適当かどうかわかりませんが、お尋ねにお答えをする材料として、四月十六日に中国外交部のスポークスマンが発言をしておりますので、その発言を引用させていただくことをお許しいただければ、中国外交部のスポークスマンは、今回特に注意すべきは台湾当局が公然と前面に飛び出していることだと。李登輝氏は元元首であり、訪日できるか否かは国家全体の問題である、台湾当局にはこれを全力で実現させる義務が…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 外交責任者としてこれは結論を出さなければならぬ問題だというふうに思っております。

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) 今、森山議員に御答弁を申し上げたとおりでございまして、私はこの問題は非常にいろいろな問題を含んでいるというふうに考えます。いろいろな問題を含んでいるし、日中関係の根本にかかわる問題でもあるというふうに思いますが、それはそれとして、人道問題というものはまた別の考え方も持たなければならぬものだというふうにも思っているわけでございます。したがいまして、この結論を出すのに私が若干慎重に情報を集めているということを御理解…

自由民主党外務大臣2001/04/17

151参議院 外交防衛委員会 第9号

○国務大臣(河野洋平君) まず、私が先ほど中国外交部のスポークスマンの話を引用しましたのは、森山議員から、中国は一体なぜ反対しているのかというお問い合わせでございましたから、私は、中国の意見をここで申し上げることは適当かどうかと言いながらも、中国の意見を御紹介することが一番中国がこの問題をどう考えているかが明確になると思って引用したのであって、判断は、それは議員がおっしゃるように我が国が主体的に判断すべきものであることは当然だと思ってお…