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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
2014/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 調査につきましては、先ほど申し上げたとおり、繰り返しになって恐縮でございますけれども、契約審議委員会の下に設置をいたしました調査部会で行っております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 御指摘ありがとうございます。(発言する者あり)

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 今の御指摘の考え方もあったと思いますけれども、我々は先ほど申し上げた方の判断をいたしました。つまり、契約審議委員会の下に第三者を入れた調査部会を設置して調査をすることにした次第でございます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 関係者及び職員についてもヒアリングをいたしました。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 職員の全てではありませんけれども、関係者については直接、私も含めてヒアリングをいたしました。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) そのとおりでございます。失礼いたしました。(発言する者あり)

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 関連業者につきましてはヒアリングをいたしました。そして、職員につきましては、先ほどちょっと説明が足りませんでしたけれども、調査部会……(発言する者あり)

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 調査部会ではヒアリングをしておりませんけれども、さっき申し上げたように、ちょっと言葉が足りませんで、私が直接ヒアリングをいたしました。したがって、調査部会からのヒアリングはしておりません。訂正をさせていただきます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 職員につきましては誓約書を出させております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 誓約書につきましては、今般の競争入札に関して規程に抵触しないことを誓約するとともに、今後も同規程を守ることを誓約するということが示してある文書でございます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○参考人(河野一郎君) 日本スポーツ振興センターの規程に準じて調査をいたしましたので、それで我々としては、検討委員会の決定について真摯に受け止めたいというふうに思っているところでございます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 このような機会を与えていただいて、ありがとうございます。 今御指摘のように、二〇二〇年の大会招致の成功は、七年間にわたりますいろいろな戦略的な活動の成果を、最終局面そして最終プレゼンテーションに、オール・ジャパン体制で結びつけられたことと思っております。 この七年間は大別しますと三期に分かれると思いますが、第一期が、今御指摘にありました二〇一六年の活動ということでございます。第二期が、ちょうど一六年と二〇年の空白期間でござ…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 ありがとうございます。 二〇二〇年におけるオリンピック、特にパラリンピック大会における取り組みが社会にどういう影響を与えるかということでございますけれども、まず第一には、二〇一一年のスポーツ基本法の八つの理念の一つの中に強くうたわれております、障害者のスポーツに関する取り組み、これがやはり社会的認知をしっかり高めることに必ずやつながると思いますし、これが、二〇一一年のスポーツ基本法をさらに具体的に進める大きな原動力になるか…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 パラリンピックアスリートの強化でございますけれども、取り組みの考え方としては、オリンピックアスリートと全く同じというふうに思います。基本的に、環境を整えて継続的な強化を図ること。 そのためには、しっかりとした環境の中には、ハード面、ソフト面いろいろございますけれども、日本スポーツ振興センターでは、競技性の高い障害者スポーツに関する基礎調査をこの二年間行っております。 その中ではっきりといたしましたのは、現在オリンピアンに対…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 国立スポーツ科学センターの地方拠点との関係でございますが、現在、御指摘のように、国立スポーツ科学センターは地方に拠点を持っておりません。しかし、各都道府県等が設けておりますスポーツ科学センターとの連携は強化をしております。 したがいまして、実質的にはマルチサポートを含めて地方と連携をしておりますけれども、ここについては、さらなる地方の活性化を含めて、今後の課題があるというふうに認識をしております。重要なことは、国立スポーツ…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 ラグビー、特に七人制を取り上げていただいて、ありがとうございます。 私も国際ラグビー連盟の理事をスポーツ振興センターに来るまではやっておりましたので、ラグビーの七人制のオリンピックへの復帰については、ロビー活動もいたしまして、それが成功したことを大変喜んでいる次第でございます。 また、二〇一六年から七人制がオリンピック種目になるわけですけれども、強化の視点から、今御指摘のように、十五人制と七人制で大変かぶるところがございま…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 御指摘のように、オリンピック・パラリンピック、オリパラという言葉が出るように、オリンピックとパラリンピックの連携というのは非常に重要だと思います。 しかしながら、今御指摘のように、言うはやすくという面があるかと思いますけれども、基本的には、オリンピック・パラリンピック大会の成功の要因には幾つかあると思いますが、一つは、やはり大会運営をパーフェクトにやること。そのためには、組織委員会のところでは、オリンピックもパラリンピック…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 ありがとうございます。 特に今指摘していただきました視覚障害者そして聴覚障害者については、やはりしっかりとした取り組みが必要だと思っておりますし、アクセシビリティーについても、しっかりと意識も変えながらインフラ整備に取り組む必要があろうかと思います。 幸いなことに、視覚障害者と聴覚障害者につきましては筑波技術大学という我が国唯一の国立大学がございまして、そこでさまざまなノウハウが蓄積されていると聞いております。そこには、も…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 オリンピック・パラリンピックを契機にして地域のスポーツを活性化する、これは全くそのとおりと思います。 戦略的に取り組むためには、一つ考えておくことがあるかなと思っております。それは、二〇一九年にラグビーのワールドカップが全国各地で開催されるということです。ラグビーですので、サッカーと同じように、それぞれのところで大会が行われ、合宿も行われます。したがって、このときには、人、物を含めて、国外の方に接するチャンスがあるのはちょ…

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長/公益財団法人日本オリンピック委員会理事2013/12/04

185衆議院 文部科学委員会 第8号

○河野参考人 ありがとうございます。 今御指摘のように、猛暑対策、暑さ対策については大きな課題と認識をしております。 これにつきましては、アスリートへの対策とそれから観客への対策、この二つが柱となろうかと思います。アスリートには最高のパフォーマンスを出していただく必要がありますし、観客の方には安心、安全にイベントを楽しんでいただく必要があると思います。 そのためには、日本国内でも、熱中症についての議論がかなりありますし、対策も練られてい…