河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1956/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 理由は別にございません。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 その通りでございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 これは中村さんに申し上げますが、永田君が馬を買うためにアメリカへ行かれたわけじゃなかろうと思います。馬を買うためにアメリカまで行くほどの人でもないだろうと思います。また私にしても馬を買わなければならぬ理屈は毛頭ありません。ただ前にお答え申し上げました通り、私はその通りだと申し上げましたが、その本多技官云々ということは、私は後日に聞いたことで、そのときは知りませんでした。たまたま永田君がサンフランシスコですか、私が帰るとき…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 それは私もその通りだと思います。私もそういうふうにお答えしております。永田君がそういう話を私にしたのです。(中村(時)委員「あなたは前にはそういっていない」と呼ぶ)いや速記録を調べればわかります。私はその通りだといっております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 競馬馬で外国から入って参りますのはみな種馬でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 外国から入ってくるものは、みな二、うであります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 これは別にそう取り立てておっしゃらぬでも、みなそういうように能力を検定して種馬にしておるのが従来の慣行でございます。私は別にそこに不思議はないと思います。先ほどあなたもお話しになりました通りに、今の三頭につきましては、前期の分で入れるという話で手続をしておったのじゃないかと思います。それが前期の分が一万五千ドルあったものが、期日が来て使えなくなったから、後期の分でそれを振りかえた、こういうことでございますから、別にどうも…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 海外から買って参りますものはみな優秀な血統のものであって、これは日本の馬種の改良に使うものでありまして、そこに血液が更新して参るということでございますから、私もその通りと思います。ただここで中村さんに申し上げますが、午前中に私が精密さんにお答えいたしました通りに、いろいろの御議論もございますから、今後の取扱いにつきましては、私は私自身の良心に銘じて間違いない、非難の起らぬようにこの処置をするということをここに申し上げて、…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 これは友人に私は依頼をして輸入をいたしたのでございまして、その金額の清算はまだいたしておりません。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 大体三千ドルから五千ドルくらいと考えております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 決して従来も不平等な取扱いをしておらないと私は思います。たとえば今回のトロッターにいたしましても、トロッター協会がこれを輸入することにいたしまして、二年間はこれを個人の者に持たして、そうしてあとからこれを繁殖の牝馬、牡馬にするということをやっておりますので、今おっしゃった点は、ごもっともでございますけれども、従来そういう慣行をとっておるわけでございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 私はもし事情が許すならば牧場を経営して、そうして馬の生産に従事したいということはかねがね念願いたしておる次第であります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 はなはだ失礼ですが、その間の事情を御承知ないからそういうふうにおっしゃるのじゃないかと思うのです。これは大体種牝馬をみな持ちまして、そして国家が輸入いたしました優秀な種をつけて馬の生産をしておるのが現状でございます。牝馬を持っていて牧場ができるかとおっしゃいますけれども、牧場と申しますのは大体牝馬を持つのが慣例でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 この点につきまして今私の考えておりますことを申し上げます。実は米麦価の決定、払い下げ価格決定等につきまして、また配給数量等の点につきまして、米価審議会にお集まりいただいて十分御相談をいたしたいと思っておりましたが、最終的にまだ計数等の整理について未熟なところがございます。そういう点から、私といたしましては、一方は四月一日からぜひ実行いたしたいということで、四月一日から外米の払い下げ価格の決定もしくは麦価の決定を暫定的にい…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 御承知の通りこれを値上げするという処置でございましたならばこれは米価審議会の御了解が得にくいと思いますけれども、御承知の通り値下げをいたしていきたいということでありますことと、かたがた暫定的に今その米価審議会開会までの処置としてやっておきたい、こういうことであります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○河野国務大臣 今計数を整理しておりますから、準備ができ次第なるべく早くやりたいと思っております。
第24回 参議院 本会議 第24号
○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。 最近各海上におきまして、わが国の自由に漁業すべき地域が狭められておることは、はなはだ遺憾なことでございますが、私は考えますのに、千田さんも御承知と思いますが、アメリカとチリーかどっか南米の国の間に、これと同じような問題が起って、アメリカが非常に困っておるという問題があるわけでございます。こういうふうに、公海の漁業に対する一つのおかしな問題が各地に起きつつありますことは、国際的に取り上げて解決…
第24回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(河野一郎君) 今外務大臣からお答えがありましたから、大体私もそれと同じでございますが、ただこの機会に明らかにいたしておきたいと思いますことは、すでにサケ、マスにつきましては、御承知の通り、日米加三国の間に話し合いをいたしまして、この魚族の保存その他いろいろの問題について打合せをやっておるわけであります。三国間でそういうふうに十分話し合いをしてやっておることに対して、ソ連が突如としてああいうことを言い出したということは、これを…
第24回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(河野一郎君) 今のようなお話しもありますが、また、全然逆な場合の話もあるわけであります。両国間に共同で漁業をやろうじゃないかという申し入れがあったとかなかったとかいう話もあるわけでございまして、従来ソ連側の態度は必ずしも私は漁業に関する限りそういうことじゃなかった、しかしひとたび領土問題が膠着いたしますると、今度は今のような話が出てくるということで、この公海における漁業の問題と日ソの交渉の問題と混淆して、あたかも抑留者を帰す…
第24回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(河野一郎君) 行政改革の問題につきましては、その後政府の内部におきましては、法律案の整備に今移っているわけであります。いろいろ各方面に関連がございますので、関係も非常に煩瑣でございますので、それをせっかく法制局で整備中でございます。かたがた与党との関係を調整をして、そうして最後の結論を出したい、来週早々に結論を得たいと、こういうっもりで努力いたしているわけであります。