河村たかし
会議録に記録された「河村たかし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,714 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会61 件・61%
- 法務委員会20 件・20%
- 政治改革に関する特別委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 3,714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 受けておらぬ。 それじゃ、とにかくぜいたくなものにならぬように、話が全然違いますから。財務大臣が言われましたもので、よく注意して、議員さんの方も聞いておられますので、とにかくそんな大企業の社長室にならぬように、だれが見てもごく当たり前の通常なオフィスになるように、そういうふうにやっていただきたいということで、次は文化庁の方にかわります。 次は、もう一つ皆さんのところへおつけしておりますけれども、東京駅の丸の内にある中央…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 皆さん、ちょっとよく聞いていてよ、これは重要文化財ですからね。上下は余り言いたくないですけれども、登録というのがありまして、それを超えると一般的には重要文化財です。 それで、そういう建物ですから、文化庁としてはぜひ壊さずに残してほしいというお気持ちを持っておられるのは当然でございましょうね。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 見守ってまいりたいということですけれども、今ちょうど苅谷参事官がお見えになりますけれども、この間、超党派の議連の中では、文化庁としてはぜひ壊さずに残して保存活用していただきたい、そういう話がありましたので、それがあったということだけ、では確認しておいてもらおうか。ちょっと言っておいてください。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 ありがとうございます。 それで、増田さん、ちょっと聞いていただいて、これは実は、今、民営化だとか何とやら言っていますけれども、もともとこの間まで公社というか国のものだったんですね。もともとつくったお金が、郵便の郵便料金というのは税金でないとかいうとんでもないことを言う人がおりますけれども、広義で言えばあれは税金なので、だから、営々とした国民のお金でつくった建物。それがなおかつ重要文化財相当建物であるということを言ってお…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 増田さん、それではあかんぞ、そんな言い方をしておっては。そんなもの、役人の中のあれと同じじゃないですか。 一応、大臣というのは、議院内閣制というのは、民間から選ばれたという皆さん、選挙を経ておらぬ人もなれますけれども、かくあるべしと言う場なのであって、文化財保護法の中には、第三条に「政府及び地方公共団体は、」云々とあって、「その」、これは文化財ですね、「その保存が適切に行われるように、周到の注意をもつてこの法律の趣旨の…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 重文の指定を受けていないと言いますけれども、増田さん、重文の指定を受けた建物を壊したら、これは明らかに犯罪ですよ。何を言っておるんですか、まず。 要するに、本当は職権で指定できるんですよ、実は文化財保護法というのは。だけれども、今までの長い歴史の中で、やはり一歩下がって、理解を得てというふうになっておる。だから、文化庁が正式に重要文化財相当の建物であると言ったら、将来の国民のためにもう壊すことは考えてはいけないんですよ…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 それじゃ、きょうは西川さんにも来ていただいておりますので、せっかくでございますから、この間、超党派で陳情にも伺いましたけれども、ぜひ民間御出身の社長としましては、今の話を聞いていただいて、やはり僕はこの間も言いましたけれども、間違っておるんですね。民間会社だったら絶対壊しませんよ。私も商売をやってきましたけれども、もし商売をやってきたところ、自分の持っておるものの中に重要文化財がある。絶対壊さないですよ、会社のイメージ…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 時間ですから最後にしますけれども、西川さん、もう一歩踏み込んだことを言った方がいいですよ、これは。 これはちょっとここで言っておきますけれども、福田総理も、総理になられる前に私二回ばかり行きまして、私も保存に賛成だと。ただ、建物の価値がなかなかぱっとわかりにくいから、前の議事録にありますけれども、東京駅前だということで、単純に高いものをつくればいいという議論があったので、僕からその関係の人に言っておくわとまで言われまし…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 終わります。 ありがとうございました。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 河村たかしでございます。 これがDVDですけれども、今資料を配りましたね。これはきょうのフライデーなんですけれども、きのう、早刷りというものでちょっと手に入れましたものですから皆さんのところに配ってありますけれども、これが、いわゆる義家さんが出演されております、法務省がつくりましたビデオですね。社会を明るくする運動でつくられたビデオということで、私もきのう内容を見ましたが、三十分ぐらいですけれども、御出演されております…
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 これは今どうなっておるんですか。どうなった、使われたのか、何なんですか。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 全然用をなしておらぬということで結構ですね。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 では、役に立っていないものに約八百四十万使ったんだけれども、その金はどうなったんですか。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 八百四十万払って役に立たぬものを買ったということだね。 では、八百四十万、これはどうしておるんですか。払ったままですか。何なんですか、一体。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 残念というか、八百四十万ですよ。八百四十円じゃないですよ、八百四十万。残念で終わりですか。 では、あなたのところ、だれか、義家さんに、どうするんだとか、この会社はパブリシティーさんというところですが、そちらに、これはどうなるんだとか、あなたのところが持つのかとか、そういうことは一切ないんですか。どういうことですか。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 法務省も責任がないということだね、今言われたのは。 このままほうっておきますと、義家さんに批判の矢が行きますよ。義家さん、ギャラをもらっておるでしょう。これは当然ですけれども、もらっておるわけだ。それで、使えぬものを国民の血税で買わせてしまった。そんなもの、だれも責任がないなんてあり得ないじゃないですか。大体、何を考えておるんですか。 法務省の人たちは、税金をいわゆる自分の金よりも大事に使わないかぬ義務があるでしょう。…
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 本当にとんでもないことを言っておるね。では、何ですか、八百四十万がなくなって当たり前という考え方ですか。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 高山さんが質問したときに長勢大臣が、義家さんが立候補するということは全くわからないというか知らない段階でつくって、これを活用してきたところでございます、こう言っておられますね。だから、その可能性も全くわからなかった、全くわからない、そういうことでつくったわけですね。ちょっと確認しておきます。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 うそを言うんじゃないというんですよ。いいかげんにしておかないかぬ。私もおかしいなと思ったんだ。これは、きのうの夜かかりましたけれども、月刊現代という雑誌がありますけれども、月刊現代、十月一日発売ですが、私が聞きますと、大体九月中旬ごろには普通は原稿の準備をしている。 鳩山さん、月刊現代というのは一流の雑誌でしょう。どうですか。
第168回 衆議院 法務委員会 第5号
○河村(た)委員 いいですか、ここに、十一月号ですけれども、十月一日発売です、この四十七ページ、ここだけ言いますと、「それ以外にも、ヤンキー先生こと義家弘介も口説き、」これはままで、敬称がないですが、「好感触を得ていることまで漏れ伝わってきた。」ということで、参議院の候補者のくだりで、はっきり月刊現代に書いてありますよ。あなたが知らないというのは、冗談じゃないですよ。当然、もっといろいろな注意を払ってやるべきじゃないのか。一体何なんです…