河村たかし
会議録に記録された「河村たかし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,714 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会61 件・61%
- 法務委員会20 件・20%
- 政治改革に関する特別委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 3,714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 法務委員会 第2号
○河村(た)委員 それでは、時間がありませんが、これは生協にきのう聞きまして、何で出したんだ、そんな大事なものを、これは恨まれますよと言いましたら、一応、これは警察も聞いておいてほしいんですが、こういう文書、皆さんにちょっと資料をきょう出してあるところですね、「二月十日付産経新聞の冷凍餃子に係る報道について」。これは前の二月十日のものがあったんですが、生協はこれをちょっと書きかえまして、二月二十五日。一番ポイントは、一番下の三行ですね。…
第169回 衆議院 法務委員会 第2号
○河村(た)委員 では、マスコミの方もこれを見ておられると思いますので、報道の記事が若干違うと思いますので、中国側が毒物が検出されなかったと言うのは、あたかも、今言った、ABCに分けますと、Aが一応腹が痛かった、可能性がある、それから、そうでもないけれども不安なもの、このAとBを調べたところが毒物が出なかったと中国側が言っているようにマスコミに書いてありますので、そこのところはひとつ、マスコミの方も正確に報道いただきたいということです。…
第169回 衆議院 法務委員会 第2号
○河村(た)委員 最後にしますけれども、これもなかなか重要な話なんですね。 では、そういうところは、本当のことを言って、右舷優先でこうやって回るというのがルートだったらしいけれども、イージス艦は回るのに時間がかかるじゃないですか。だから、はっきり言いまして、漁船がよけるものだ、そういうような認識があったんじゃないですか。
第169回 衆議院 法務委員会 第2号
○河村(た)委員 では、これで終わりますが、イージス艦がほとんど真っすぐ通っていた、いつも、ではないかというふうに伺っております。 以上でございます。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 では、額賀大臣に、数分しかありませんので、違う質問でございますけれども。 まず、こういうことを言うとまた議員に嫌われるんですけれども、今、議員会館の工事をやっておりますわね、大々的に。あれがどうも話を聞いておると、当事者の意見が違うんですよ、額賀さん。当事者は、今、そこへ来られる方は、割と質素なというか一般的なオフィスをつくると言っておりますけれども、私も、後で、ここにつけました要求水準書というのをとりまして、複数の相…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 全然違うことを言わんといてちょうだいよ、額賀さん。こういうのは議員が、自分のことなんだから。これはしょっちゅう言っていますけれども、自分を変えられぬ人は世の中を変えられませんよ。しょっちゅう言っていますけれども。 それで、今言った二つの話、要するに、質素というかごく通常のものができるのか、それとも、大企業の社長室が七百個もできる、日本始まって以来の建造物ができるのか。わしもよくわからぬのです、正直言って。両方言っておる…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 時間ですので。ただ、額賀さん、これは言いっ放しになりますけれども、あのモデルルームが本物と違う可能性があるんですよ、実は。そういうこともありますので、時間がないので、ぜひ、財政の当局者としては、絶対ぜいたくなものをつくらぬように、これは厳しく監視していただきたいということでございます。 一言、やりますとだけ言ってください。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 ありがとうございます。結構でございます。 そういうことなんですよ。それで、これは事務局に聞いたらいいのか、これはどうも国交省の営繕部というのがやっておるんだね。だから、これは要求水準をつけたでしょう、書類を。これを私は手に入れまして、ここから調べたんですけれども、これはどうやって決まったんですかね。 どういうことを言いたいかというと、皆さんのお手元にありますけれども、例えば、いろいろあるもので、ちょっと時間がないので、…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 それでは、事務局にもちょっと聞いておこうか。どういうことで今の遮音性能、普通の今の議員会館の部屋、あれより圧倒的に違うわけだ、これ。なかなからしいですよ、これだけの遮音性能を上げるためには大変なことが要ると言われておりまして、これはどうやって決めたんですか。どうせ事務局が要望したわけでしょう、これ。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 何が基本的な要望レベルですか。今と全然違うんでしょう、はっきり言いまして、今の事務室と。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 ちょっと言いますよ。何かややこしいことを言っておるけれども、全然違うんですわ、今。今のやつは、木が入っておって、下があいておるじゃないですか、下が、どっちにしろ。ドアの下、あいておるでしょう、これ。隣で何かしゃべっておっても、一応閉めれば、みんなそれでそう不便は感じておらぬですよ、実際は。 それで、四十デシベルに下げるというと、いろいろありますけれども、そうですね、交差点、マーケット、国道が大体八十デシベル。だから、そ…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 何を考えておるんですか、一体。そんなもの、壁は遮音性能をつくったって、下のドアがパアパアであいておって声が聞こえたら、何にもなりゃせぬじゃないですか、これは。 それだから、業者からすれば、当然ドアまで遮音性能があるということで考えるのは当たり前ですよ、こんなもの。そうじゃないかね。むちゃくちゃな答弁じゃないかね、あんたの話は、それ。どう、言ってくださいよ。そんなばかげた話を、何なんだ、それは。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 要するに、そんなようなずさんな設計だということですわ。それで、つくる方は、四十デシベル以上の、あなた、いろいろ読んでいただくとわかりますよ、これ。とにかく、なかなかすごい要求水準らしいですよ、これは。それを見て、民間業者というのは、ちょっとでも、国会議員さん立派かどうか知りませんけれども、この人たちに喜んでいただこうと思って誠心誠意いろいろなアイデアを出したら、これは、何とどえらい高いということで困っておるということで…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 本当かね、そんなこと言っていいのかね。本当にいいんですか、それ。 これ、ちょっと、きょうはせっかくだから会議録にちゃんと残さなあかんもので。当事者は違うと言っておりますよ、それは。努力して近づけようとしておるけれども、これは。あと、扉は、あれはどうなっておったかな。まあいいけれどもね。そう言っておりますよ。 だから、はっきり言うと、これは何ですか、PFIか何かで、英語を使えばいいという問題ではないけれども、割とラフにつ…
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 だから、いろいろ、実際やられる方、そのほかから、こういうふうに非常に高級なものになって、そこまで要求する必要があるんだろうかという話は来ておりませんか。それはされたことはないですか、事務局も両方とも。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 だから、これだけのすごい遮音性能を要求して、このままいくと相当立派なものをつくらないかぬようになるけれども、そこまで果たして要るんでしょうか、ドアのことも含めて。そういうことで、これはここまでいけば見積もり等もあって苦しい、大企業の社長室になりますけれども、そういう表現は別として。だから、そういうことで話し合ってはおるんでしょう。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 それは、やる人に決まっておるよ。それは当然、関係者ですよ。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 それは当然やられる方でしょう。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 言っているので。相談に乗っているんじゃないの、実際は。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○河村(た)委員 それじゃ、事務局。