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自由民主党参議院
総発言数
572
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 土地問題等に関する特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

572 20 を表示
自由民主党1987/11/20

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 休憩前に引き続き、土地問題及び国土利用に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1987/11/20

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 本件につきましては、その取り扱いを後刻理事会で協議いたします。

自由民主党1987/11/20

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) はい、協議いたします。

自由民主党1987/11/20

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時一分散会

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました河本でございます。まことに微力ではございますが、委員の皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に志村哲良君、下条進一郎君、増岡康治君、森田重郎君、小川仁一君、志苫裕君及び馬場富君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) この際、奥野国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥野国務大臣。

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土利用に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/11

110参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(河本嘉久蔵君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 ただいま防災局長がお答えいたしましたように、地震対策緊急整備事業の推進を五年よりも三年にという考えで進めておりますが、東海地震につきましては、いつ起こっても不思議でないということから、緊急整備事業の推進また国、地方を通じた総合的な防災訓練の実施などの対策を推進しているところでございますが、今後とも関係省庁と緊密な連絡のもとに対策の強化に努力してまいる所存でございます。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 私も桜島の現地を親しく見て、住民の方々の気持ちも十分に酌み取っております。昨年十二月の桜島の火山対策懇談会の提言をよく聞きまして、現在関係省庁と緊密に連絡をとって全力を注いでおるところでございます。今後とも引き続きその推進を図っていきたいと思います。先生御指摘の隅々までの降灰の除去はなかなか難しいことでございますが、結局は地域の連帯意識も深めながら、行政と住民との緊密な連絡のもとにこの対策に万全を期していきたいという考え…

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 お説のとおり、災害の未然防止を図るためには、災害の発生機構の解明や予知技術の開発などを積極的に進めていく必要があると考えております。今後とも関係省庁と緊密な連携をとりながら、総合防災科学技術の研究開発が促進されるよう努力してまいりたいと考えております。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 災害に対する準備でございますが、やはり日ごろから災害に対する備えを十分に教育して、災害時の適切な防災活動を展開できるようにしておかなければならぬということが必要でございます。このため政府におきましても、ちょうど先般、九月一日を防災の日、また、この日を含む一週間を防災週間といたしまして、これらの期間に重点を置きまして、国、地方公共団体、防災関係機関の緊密な連絡のもとに、防災に関する展示会であるとか講演会であるとか、防災訓練…

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 先生御指摘の地震、火災、いろいろな問題がございますが、要するに災害に強い国土ということがまず根本でございますから、政府の震災対策は、中央防災会議の決定に基づきまして、都市防災の推進、防災対策の強化及び防災意識の高揚、地震予知の推進、これを基本といたしまして詳細ないろいろな計画を立てておるところでございます。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 格調高い御質問でございますが、災害に強い国土というのはどうかということに帰することでございますが、財政が厳しいときではございますけれども、やはり対策に対する十分な予算ということを大胆に計上して防災対策に使うべきであるという考えを私は持っております。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 御趣旨をよく体しまして、国土庁としての任務を十分に果たしていきたいという考えでございます。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 国際災害の救助につきましては、国土庁といたしましては、外務省及び関係省庁と十分な連絡を図りながら勉強してまいりたい、そして国際信用を失墜しないように対処してまいりたいと考えております。

自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官1985/12/06

103衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○河本国務大臣 いつ起こっても不思議でないという東海地震につきましては、その緊急性にかんがみまして地震対策緊急整備事業の推進、国、地方を通じた総合的な防災訓練の実施などの対策を推進しているところでございます。今後とも、関係省庁と緊密な連絡のもとに東海地震に対する対処方針を進めてまいりたいと考えております。