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日本社会党(第四控室・左)委員参議院
総発言数
541
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
委員
直近の発言日
1951/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会94 件・94%
  • 本会議3 件・3%
  • 文部委員会2 件・2%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

541 20 を表示
日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 山下委員の只今の御提案、皆さん御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) ではそういうふうにいたします。その関係当局のかたのお見えになりますまで藤原委員の引続いての質問お続け願います。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 山下委員の御提案に従いまして、これが済みましたら理事、委員長で相談いたします。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 山下委員の御申出は至極御尤もと存じまして、厚生委員会といたしましては、これはよく相談して十分に一つの力となつて適当なところへ推進して行くべきだと私も存じております一人でございまするので、その実を挙げ得ますように理事と委員長で相談いたしたいと存じますが、皆さん御賛同頂きたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) それでは前に引続きまして、藤原委員の結核予防法案に対します御質疑を続けて頂きます。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 藤原委員、質問をお続け願います。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 山下委員のお申出は至極尤もでございまして、藤原委員の御質問に関しての数字については、すぐ御入用でございましようか、そのとき問題に応じまして明らかにして頂きますれば、又当局に私も申上げることにいたします。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 藤原委員質疑を続けて下さい。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 藤原委員、もう一度おつしやつて下さい。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 有馬委員のお申出で続けることにいたします。有馬委員御質問願います。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) ちよつと速記をとめて下さい。 午後零時十四分速記中止 ―――――・――――― 午後零時二十五分速記開始

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 厚生委員会を続けていたします。 引続き結核予防法案を議題といたしまして議事を進めることにいたします。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 第八項にその藤原さんの御提案のものを加え、なお要望事項の十二項のあとに十三項、十四項の御提案を加えますことにしまして、皆様御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 草葉委員の御動議に御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) それではそれに従いまして、これより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) ほかに御発言はございませんか……、別に御発言もないようでありますから討論は終局したものと認めて差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。結核予防法案につきまして採決いたします。結核予防法案に小委員長の要望事項を本委員会として附けて要望いたしまして、本案を原案通り可決することに御賛成のかたは御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 小杉 繁安 有馬 英二 山下 義信 中山 壽彦 長島 銀藏 藤原 道子 藤森 眞治 上條 愛一 常岡 一郎 松原 一彦 草葉 隆圓

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 御署名漏れはありませんか……、御署名漏れはないと存じます。 なお本会議における委員長の口頭報告につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/30

10参議院 厚生委員会 第22号

○委員長(河崎ナツ君) 御異議ないものと認めます。