河崎ナツ
会議録に記録された「河崎ナツ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- 委員
- 直近の発言日
- 1948/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 本会議3 件・3%
- 文部委員会2 件・2%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○河崎ナツ君 私も第八條ノ五と七、それから五十二條ですが、原案に賛成する者であります。理由は申しません。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○河崎ナツ君 三本建ではないでしよう。
第2回 参議院 厚生委員会 第16号
○河崎ナツ君 やはりそれに類似したことでございますが、今電報で随分沢山理容師、理髪師の立場から今度の改正に反対と言つて來るのですが、私はこれを拜見して反対する必要は認めないのですが、何らか実際法案の動かし方につきまして、反対するような、こういう問題が、或いは落ちておるのではないかということがございましようか。
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○河崎ナツ君 実は私の方どういう都合か、いつでも通知が後になります。今日のこと実は知りませんでして、そんな理由で細かい御報告を申上げられませんで、且つ又伺いますと、前の各地方の方々がそれぞれすでにお話がございましたので、余り重複することは省いて、岡山縣としての特色のあるところをというような委員長さんからのお話もございましたので、簡單に一應御報告させて頂きます。 岡本縣の厚生施設各般を拜見したのでございますが、大体その社会施設と、それから…
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○河崎ナツ君 そのことでちよつと私も……。私はこの間から四月にずつと四國、山口縣の繊維産業の工場をずつと廻りましたのでございますが、やはりそちらでは随分沢山工場に宿舍生活して、密集した生活をいたしておりますが、そこでやはり藥の方で、女の子ばかりですから脱脂綿の問題、それから虫下し、それからちよつと私この問題が出ると思いますが、もう一つございますのですが……そういうふうなものをどうかああいう集團生活の所へ特に御配慮を願いますように、もう一…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号
○河崎ナツ君 私も今初めて伺いましたのですが、岡元さんのおつしやるのと千田さんのおつしやるのとは違うと思います。千田さんのおつしやるのは、とにかく商工省が出せる程度のものかどうかを聞くというのでございましよう。聞いて後に、出す出せんに拘わらず議論するというのでございますか、それはもう出せればそれで出すというのですか、それともそれが出せなかつたときには止めようというのじやないのですか、そこのところがどうですか。その決まり方ですね。そこのと…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○河崎ナツ君 ちよつとお話の途中ですが、次の問題に移ります前に……。今の続きでございますか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○河崎ナツ君 それではちよつと前の報告の一番しまいのピリオドのようなものでありますが、これは今の委員会の前に申上げるべきだつたのでありますが只今御報告を伺つておりましてそして私曾つて北海道に若い日におりまして東北へも大分参りまして、つい親しいままいろいろ伺つておりまして、非常に感に堪えないものがございまして、それでそういうことをここでちよつと申上げて、お諮りすべきか、すべきでないか、よく分らなかつたのでありますが、一應申上げて見たいと思…
第1回 参議院 厚生委員会 第31号
○河崎ナツ君 ちよつと他のことは皆賛成ですが、食品衞生法案、あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法案につきましては、無論賛成でございますが、この法案に関係して來る問題で、二つ希望條項を附加えて置きたいのです。それは厚生省に対して、附加えて置きたい。一つは先程中山委員が仰しやいましたように、学校制度になりますと、これからの盲人が一人前になるのはなかなか困難でありますが、それでもやはり是非とも盲人の方にこういう途が開かれるように社会事業の考…
第1回 参議院 厚生委員会 第31号
○河崎ナツ君 根本をどうか……。
第1回 参議院 厚生委員会 第27号
○河崎ナツ君 先程傷病兵の方についての御質問のあとに、ちよつと別なことを伺いたいと思つておりましたが、話しが横に行つたのですが、この恩給の範囲の中で、「國民学校、青年学校、幼稚園、盲学校、聾唖学校及國民学校ニ類スル各種学校」というものを次のように変えるということになつておりますが、その幼稚園というところで、この恩恵を受けますのは保姆さんが受けるわけですか、同じような保育所というものでは、殊に今度は都立保育所も沢山ありますし、それから福祉…
第1回 参議院 厚生委員会 第27号
○河崎ナツ君 考えてはおられないように受取れるのですが、そのことにつきまして、これから兒童福祉法で沢山保育所ができて参りますね。すでに現に都立でも沢山保育所がございますが、ああいう保姆さんたちは、今までありましたが、ほんのちよつと小さな托兒所の保姆さんというのも、名前はありましたですが、これから先において保育所というものは、兒童福祉法によりまして公立で随分これからできて参りますのですが、恐らく幼稚園よりもこれからだんだん保姆さんが殖えて…
第1回 参議院 厚生委員会 第27号
○河崎ナツ君 今問題になつて、やつと一つの機運になりかけて、幼稚園と保育所というものがだんだん近寄つて行くというふうに、保姆さん達も両方から歩み寄る形になつておりますが、そういうことになつたときは、又別の問題として考える。國としては考えていないというわけですね。地方公共團体でそれは確立するようにして行けばいいわけでございますね。
第1回 参議院 厚生委員会 第25号
○河崎ナツ君 兒童福祉法案につきましては、衆議院の訂正案全部加えまして、更に山下委員の委員会の組織につきましての御希望勿論結構です。全面賛成でございまして、もう何も申すことがないのでございますが、唯一言今宮城さんがおつしやいましたようなことは非常に大事なことでございまして、それは大臣の今仰しやつて下さいました兒童行政の一元化という、厚生省と司法省との問題におきまして、近き將來におきまして一元化するという方向へのお言葉を頂きましたことにお…
第1回 参議院 厚生委員会 第25号
○河崎ナツ君 まあ極く純な方ですけれども、感情に任かせて仰つたから随分不当なことをおつしやつた。そのことにつきまして皆さんおつしやつておるようでございますが、ああいう不当なことがありますと、実際議員の恥になりますから、実際そういう問題につきまして余りでたらめでございますから、これは厚生省の平常のお調べでよく分つておる通りでございますので、今の不穩当な言葉の中の、内容のそういう問題はやはり議員として識見の上から御訂正願わないと、議院の厚生…
第1回 参議院 文教委員会 第10号
○河崎ナツ君 今日高局長さんの御報告を伺つておりまして、非常にむつかしいところにあるというようなお言葉。この間大臣が衆議院の文教委員會にお出になつてのことが新聞にございましたときには、非常にはつきり、まあそれはむつかしく、まあ今日見込はない、そう思つておつてくれろ。そう仰しやられたような新聞の書きぶりでございましたので、その邊のところは局長さんのお言葉とはつきりさが違うのですが、どの程度になるのでしようか。或いは新聞の書きようが違うので…
第1回 参議院 文教委員会 第10号
○河崎ナツ君 合同委員會のことはむろん賛成でありますが、今の堀越さんのお話を伺つて見ますと、合同委員會にその話をかけてその結果によつて調査もする。調査の方は、これはどつちにしましてもその結果でなく、即刻しなければなりませんし、ことに專門委員の方が決まる決まらないに拘わらず、教員組合の手を通して、實際、上からでなく、下の組織の學校がどの程度になつているかというようなことは、一番はつきり、豫算はともかく、この邊は建てかけているというようなこ…
第1回 参議院 文教委員会 第10号
○河崎ナツ君 その参加いたします運動の人達は、運動に何しておる一般大衆なんですか。それとも各學校の學生を主にしたもですか。
第1回 参議院 文教委員会 第10号
○河崎ナツ君 そうすると、體育の方は、學校關係の方は文部省が關係するのであつたんですね。一般の方は厚生省だつたですね。
第1回 参議院 文教委員会 第10号
○河崎ナツ君 一般の體育は文部省に移つたんでございますか。