河崎ナツ
会議録に記録された「河崎ナツ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- 委員
- 直近の発言日
- 1951/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 本会議3 件・3%
- 文部委員会2 件・2%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) この法案におきまして、何か以上の御説明をお聞きになつて御質問ございませんか。
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 只今長島委員から、質疑を打切り、討論を省略して直ちに採決に入られたいとの動議がございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 御異議ないものと認めます。それでは質疑、討論を省略いたしまして、採決に入ることにいたします。精神衛生法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに御賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 中山 壽彦 長島 銀藏 石原 幹市郎 上條 愛一 藤森 眞治 常岡 一郎 松原 一彦 川村 松助
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 署名洩れはございませんか。署名洩れはないと認めます。 なお本会議における委員長の口頭報告につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 御異議ないと認めます。速記をとめて下さい。 午後一時四十五分速記中止 —————・————— 午後二時三十七分速記開始
第10回 参議院 厚生委員会 第13号
○委員長(河崎ナツ君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 河崎 ナツ君 委員 石原幹市郎君 川村 松助君 中山 壽彦君 長島 銀藏君 上條 愛一君 常岡 一郎君 藤森 眞治君 松原 一彦君 事務局側 常任委員会專門 員 草間 弘司君 常任委員会專門 員 多田 仁己君 法制局側 参 事 (第一部第一課 長) 中原 武夫君
第10回 参議院 本会議 第24号
○河崎ナツ君 只今上程せられました厚生年金保險法特例案並びに国立光明寮設置法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 先ず厚生年金保險法特例案について申上げます。本案は、本院議員長島銀藏君外五名の共同発議にかかる法案でありまして、先ずその提案理由並びに内容の要点について申上げます。御承知の通り厚生年金保險におきましては、養老年金、障害年金、遺族年金、寡婦年金、鰥夫年金及び遺児年金の六…
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 只今から厚生委員会を開きます。厚生年金保險法特例案を議題といたしまして御審議をお願いいたします。それにつきまして御覧下さいまして御質疑はございませんでしようか。それではなお一応詳しく法制局第一課長の中原さんから御説明を願います。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 御質疑でございましようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) ほかにございませんでしようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 只今中山委員から質疑を打切り討論を省略して直ちに採決に入られたいとの動議が提出されました。御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 異議ないものと認めます。それでは質疑を打切り討論を省略して採決に入ります。厚生年金保險法特例案、これに対します法案を原案の通り可決することに御賛成のかたの御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 全会一致でございます、よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますので、本案を可とされましたかたは順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 有馬英二 中山 壽彦 石原幹市郎 長島 銀藏 藤森眞治 松原 一彦 上條愛一 藤原 道子 川村松助
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 御署名漏れはございませんか。御署名漏れはないと認めます。 —————————————
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 次に国立光明寮設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を求めます。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 質問がございましたら御発言を願います。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) ほかに御質問ございますか。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) ほかに御質疑がございましようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第12号
○委員長(河崎ナツ君) 只今中山委員から質疑を打切つて討論に移るように動議がございますが、動議御賛成でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕