河崎ナツ
会議録に記録された「河崎ナツ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- 委員
- 直近の発言日
- 1951/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 本会議3 件・3%
- 文部委員会2 件・2%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(河崎ナツ君) 只今から厚生委員会を開きます。
第10回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(河崎ナツ君) 承わつて置きます。それでは今日の予定につきまして本日は社会保障制度に関する調査の一環といたしまして、医薬制度改正に関する厚生当局の意見と現在までの状況につきまして説明を聴取いたします。先ず葛西厚生次官の説明を承わります。
第10回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(河崎ナツ君) 今葛西次官が何か質問があつたら聞くようにということでございますが、何か重ねてお伺いすることがございましたら、どうぞおつしやつて下さい。谷口さんから若し御訂正がございましたらおつしやつて頂きたいと思います。
第10回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(河崎ナツ君) それでは、今日はこれを以ちまして一応委員会を閉じたいと存じます。 午前十一時十二分散会 出席者は左の通り 委員長 河崎 ナツ君 理事 有馬 英二君 委員 石原幹市郎君 大谷 瑩潤君 中山 壽彦君 長島 銀藏君 藤原 道子君 常岡 一郎君 藤森 眞治君 谷口弥三郎君 松原 一彦君 事務局側 常任委員会専門 員 草間 弘司君 常任委員会専門 員 多田 仁己君 説明員 厚生事務次官 葛西 嘉資君
第10回 参議院 本会議 第17号
○河崎ナツ君 只今議題になりましたあん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会におきまするところの審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法は、第一回国会におきまして新らしく法律として制定されまして、今日に至つたのでございますが、今回次のような要点で改正をされようといたしておるのであります。 その第一点は、法律の題名を改めまして、あん摩師、はり師、きゆう師及び…
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、前回に引続き質問を続行いたします。御質問ございますかたはどうぞなさつて下さい。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) おいでになつておりますから、どうかお聞き下さいませ。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 外に御質疑はございませんでしようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) ほかに御質問ございませんでしようか。 ほかに御発言もございませんようでございますから、質疑は尽きたものと認めまして御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) それでは御異議ないものと認めます。 これより討論に入ることにいたします。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。 ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 速記を始めて下さい。 あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案、これにつきまして討論に入りたいと存じますが、御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) ほかに御意見ございますか。 別に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて差支えございませんでしようか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入りますが、石原委員のおつしやつた要望を付けて……。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) それでは、そういうわけでございますから、これより採決に入ります。あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案について採決いたします。あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案を原案の通り可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 全会一致でございます。よつて、本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。それから本院規則第七十二条によりまして委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 小杉 繁安 有馬 英二 大谷 瑩潤 中山 壽彦 石原幹市郎 藤原 道子 上條 愛一 藤森 眞治 松原 一彦
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 御署名漏れはございませんか。署名漏れはないと認めます。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容の説明、並びに本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することといたしまして、御承知願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) 御異議なきものと認めます。有難うございました。 —————————————
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) それでは、なお、この際お諮りを願いたいことがございます。社会保障制度についての調査の一環といたしまして、覚醒剤に関する説明を聴取することに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) それでは法制関係のことにつきまして、これまでの経過を参議院法制局第一課長の中原氏より伺うことにいたします。
第10回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(河崎ナツ君) なお御質問のことがございましたら、どうかお聞き下さいませ。 なお他の一面におきましての直接に覚醒剤そのものにつきまして取締に当つております厚生省の製薬課の課長がおいでになつておりますから、その御報告を伺うことにいたします。椙山製薬課長。