河合正智
会議録に記録された「河合正智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 玉置一弥君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 一川保夫君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 瀬古由起子君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 質疑時間が終了しております。簡潔にお願いいたします。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日森文尋君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 菅義偉君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 赤羽一嘉君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 松浪健四郎君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○河合委員長 理事会で協議させていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第156回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河合委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、国土交通大臣から、国土交通行政の基本施策について所信を聴取いたします。国土交通大臣扇千景君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河合委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成十五年度国土交通省関係予算について概要説明を聴取いたします。国土交通副大臣中馬弘毅君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河合委員長 以上で平成十五年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、明二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第156回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○河合委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国土交通委員長に就任いたしました河合正智でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 今日、社会経済環境の変革が進む中、国民生活の安定向上のため、国土政策、社会資本整備、交通政策等を総合的に推進することがまことに重要な課題となっております。これらを所管いたします本委員会に課せられました使命はまことに重く、委員長としての職責の重さを痛感している次…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○河合委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○河合委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に鉢呂吉雄君を指名いたします。 ————◇—————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○河合委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○河合委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第155回 衆議院 内閣委員会 第11号
○河合委員 公明党の河合正智でございます。 本年十一月二十九日、衆議院本会議におきまして、憲法調査会の中間報告書の概要が報告されました。その中で、重要な観点として一つだけ指摘されました中に、次のような一節がございました。科学技術の発展、情報技術の革新は高度情報化社会をもたらしましたが、その反面、個人のプライバシーを大きく脅かす側面を有するようになり、このような変化は、憲法の骨格ともいうべき人権保障のあり方に大きな影響を与えるものでありま…
第155回 衆議院 内閣委員会 第11号
○河合委員 そもそも、我が国におきます個人情報保護法制を見直すべきだという議論の中心には、一九九五年のEU指令に基づきます第三国へのデータ提供の制限の問題があったはずでございます。つまり、EU構成国は、個人データの第三国への移転は、当該第三国が十分なレベルの保護を確保している場合に限って行うことができるとするものでございます。 その上で、一九九七年のEUの個人情報保護に関する特別委員会による勧告を受けまして、ヨーロッパ諸国はすべて、デー…