河合常則
会議録に記録された「河合常則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会88 件・88%
- 内閣委員会公聴会12 件・12%
※ 全 317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河合常則君) 次に、田村内閣府大臣政務官。
第173回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河合常則君) 津村内閣府大臣政務官。
第173回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河合常則君) 以上で発言は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 自由民主党の河合常則でございます。 この郵政の集中審議の委員会は、四月二十三日の、このときの総務委員会で自由民主党の礒崎議員が低料第三種郵便物についての質問をしました。礒崎議員がされたのに答えて、日本郵便事業会社の伊東常務のお答えは、今捜査中で答えられない、郵便法に抵触するので答えられないという一点張りでございまして、三度、四度、礒崎さんはお尋ねになったんですね。それで、国政調査権のことまでに言及されて質問なさいましたが、…
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 マスコミの報道によりますと、この指名委員会の審議の時間は二分とか五分間とかという報道ございました。これは非公開ですからあれかもしれませんが、ここではこの審議、その二分間か五分間の中身はお話しいただけませんか。
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 四人の方からは御発言ございませんでしたか。
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 次に、かんぽの宿の問題に関して第三者委員会についてお尋ねします。 五月二十九日に出されましたこの第三者委員会の報告書によりますと、提言というところにおいて、不動産の鑑定評価以外に事業評価の算定意見を取得することも検討すべきと指摘されながらも、検証においては、今回の譲渡については日本郵政による鑑定評価及び事業譲渡価格の設定が不適切ではなく妥当としているとか、しかしながら、以上のような検討・決定経過の不適切性にもかかわらず、本…
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 これはどうも年金問題対応の総務省にある第三者委員会と違うようで、郵政株式会社が依頼をされたということですから、これはどうも郵政そのものの品格が問われているのではないかとさえ思いますが、大臣はどう思われますか。
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 恐らく、この第三者委員会報告書に基づいて業務改善命令が六月の末か、さっきの社長の話ではできるだけ早く御報告が出されるのだと思いますが。 さて、この前、五月二十二日に決算が発表になって、西川社長が記者会見なさいました。それで、いろいろなところで証明できると思うが、この不祥事件は改善してきていると発言されておられます。 私の知る限りでは、実は二十年の一月でしょうか、生駒で八千万円の着服、六月には静岡の蒲原諏訪町の局で一億二千万…
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 この社長の五月二十二日の記者会見と今の部長の数字聞かれて、どういうふうにこれ評価されますか。
第171回 参議院 総務委員会 第19号
○河合常則君 もう時間なくなりましたので、申し訳ありませんが、私は、いずれにしましても、本当になかなか、こんなにたくさんの人の中でございますから、不祥事は減らないのかもしれませんが、頑張っていただかねばならぬ。それから、会社の上層部でも次々と何となく不信の事項が発生して、本当にのろわれておるような感じさえします。日本郵政はこのままではどこへ行くのかなと思うのでございます。 郵便局は、国民から安心感を持って疑いもなく信頼されて、信用されて…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 自由民主党の河合常則でございます。 私も、谷川先生の後を受けて、話を聞いておりまして、まずは受信料の未納のことについてお伺いしたいと思っています。 僕は長い間、地方議会、地方議員をしておりましたので、NHKの受信料はみんな払うものだと思っていました。五年前、参議院議員にならしていただいて、えっと思いました。びっくりしました。三〇%の方が払っておられないと。 それで、調べてみました。放送法三十二条では、NHKの放送を受信でき…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 大体金額が、受信料の収入が六千五百億と、七〇%の収納率なんですね。それで、谷川先生のおっしゃったように料金をそのままにして、それを一%、二%、五%、それで八〇%まで持っていくと、高くしてですよ、八〇まで持っていくと。それもそうですけれども、考え方によっては一遍に一〇%落とすとか二〇%落として収納率を高めるという、商売とすればですよ。安く売ってたくさんの方からもらうと、その方が公平なんだと、こういう考え方はできないものかなと…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 それは考え方ですから仕方ありませんけれども、もう一つは、どうしたら収納率高くなるかなと考えてみたんですね。都道府県別に収納率はどうなっておるのかと。それで、全国に五十四局か五十一局、その局別でもいいんですよね。それぞれそういう一定の努力が支局ごとにしてあれば競争もして高くなるのではないかと、こういうふうにも思うんですね。 そして、もう一つついでに申し上げると、地上波だけで千三百四十五円、BSも入れて二千二百九十円、月ですね…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 収納率を高めて、それからいろんな団体とかそういうところにお願いをして手数料も出していくと。例えば、百件だったら三百円値引きすることになっていますよね。手数料を出すというのかな。そうすると、さっき申し上げたように、例えばケーブルテレビ二千二百八十万件、それで千三百七十七万件のBSの加入と。ケーブルテレビ入ったらBS見えますよ。そうすると、このことなど考えて、三百円払いますからといってケーブルテレビの会社に払う、それで一括して…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 ありがとうございました。 会長、是非相談して、公徳心の涵養も大事でございますし、これ払わなかったら、払わなくていいんだよというような雰囲気は、本当に日本中困ると思いますよ。是非頑張っていただきたいと、ここが基本だというふうに思っています。 さて、よく似たことで、どうしたら上がるか、もう一つ考えてみました。視聴率でございます。NHKの事業計画では、放送の番組については、報道の強化、正確な情報、迅速な伝達、高品質な番組、デジタ…
第171回 参議院 総務委員会 第10号
○河合常則君 最後に、要請だけ。何せ、冬の国体、夏の国体、秋の国体、しっかりときっちりと時間を取って出すように、よろしくお願いします。 終わります。
第171回 参議院 総務委員会 第7号
○河合常則君 自民党の河合です。幾つか質問をさせていただきますので、よろしくお願いします。 まず、市町村合併進んでいますので、平成十二年に市町村合併進めるというふうな方針が出て、十六年、十五年、あのころはそういう議論が盛んだったと思っていますが、それでもう四、五年たったわけでございます。三千ちょっとあった地方自治体は千八百を割り込んだと言われていますが、これで人件費とか物件費とかそういうものは節約できたのではないか、できるのではないかと…
第171回 参議院 総務委員会 第7号
○河合常則君 当時は、十年間ほどたったら一年間に一兆八千億ほどだと、こういうふうな、そのころはやっぱり三千の自治体が千ほどになるという計算だったんですかね。そうではないのか。
第171回 参議院 総務委員会 第7号
○河合常則君 もう一つは、地方交付税の不交付団体を増やすというか、不交付団体が多くなるという、そういう方向もあったのではないか、そういう見通しもあったのではないかと思いますが、それは大体、三千のときは幾らほどが不交付団体で、今千八百になったら幾らほど不交付団体になったと、これは数字つかんでありますでしょうか。