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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1950/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 件中 20 件を表示
緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 御異存ないと認めます。それでは大隈信幸君を指名いたします。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 次に、北海道開発法案を議題といたします。これにつきまして、この際御質疑があります、れば御質疑を願います。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 如何でしよう交、尚御質疑がありますれば、この際お願いします。——なければ本案の討議に入りたいと思いますが、御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 御異議ないものと認めます。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 大体御意見の御発表はこれでよろしうございますか。——それでは御意見はもうこれで盡きたものと認めます。只今竹下委員のお述べになりました修正の点でありますが、昨日これはカニエ委員からも御発言がありまして、そのとき取敢えず関係筋の許可を得る手続きを取つていたので、而して本日それは差支ないという許可が参つておりまして、それでこの北海道開発法案について採決をしようと思います。只今の竹下委員の修正案を議題といたします。同意の…

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。 次にその他の全部を議題といたします。賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。つきましては、これで北海道開発法案は修正議決すべきものと決定いたしました。そこで委員長の報告につきましては、委員長にお委せを願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。両賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 町村 敬貴 竹下 豐次 梅津 錦一 大隈 信幸 島津 忠彦 小杉 繁安 堀 眞琴 —————————————

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) それでは次に日本政府在外事務所設置法案、これを議題といたします。本案につきましては、昨日大分質疑がありましたのですが、尚引続いて質疑がある方はご発言を願います。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 私から一つお伺いしますが、この別表の在勤手当の年額ですね、これは一号から十号まであつて相当開きがある、これは身分に応じて、勤務に応じて違う、或いは場所において違うと思いますが、大体どんな標準でこれを與えるのですか。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 何かそれの標標か、内規か定つておるのですか。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) もう一つ伺います。第二條の第二項によつて、特別の必要のある場合においては政令の定むるところによつて予算の範囲内において在外事務所を増置することができるとあるのですが、その場合に給與の外勤手当ですね、それはやはりこの標準によるのですか。国によつて大分違うと思いますが、別に規定を作るのですか、どうですか、その点を、若しそういう場合が起つたならばどうですか。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) それではもう一つ、アメリカでない他の国でもこれに準じて行くのですか。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 分りました。——大体御質疑は終了したものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) それでは御質疑は終了したものと認めます。 次に本案に対して御意見のある方は御意見の御陳述を願います。

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) それでは本案を採決に付しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。ついては本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。本案につきましても、委員長の報告は委員長にお任せを願しとう存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。尚、賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 町村 敬貴 竹下 豐次 梅津 錦一 大隈 信幸 島洋 忠彦 小杉 繁安 堀 眞琴 —————————————

緑風会1950/04/11

第7回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(河井彌八君) では本日はこれを以て散会いたします。 午後四時四分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 大隈 信幸君 委員 梅津 錦一君 島津 忠彦君 小杉 繁安君 竹下 豐次君 町村 敬貴君 堀 眞琴君 国務大臣 労 働 大 臣 鈴木 正文君 増田甲子七君 政府委員 地方自治政務次 官 小野 哲君 総理府事務官兼 法務府事務官 (地方自治庁連 絡行政部長、法 制意見総務室主 幹) 高辻 正己君 外務政務次官 川…