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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1950/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 件中 20 件を表示
緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 御質疑がありますれば、この際御発言願います。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 地方建設局の仕事ですね。これはどのぐらいに必要があるかという問題ですね。地方に行つて河川その他の土木関係を調べて見ますときに、その地方建設局というものは要らないというような考え方が相当あるのです。我々は技術的にでもこういうものを残して置く必要があるのじやないかというような疑問を持つて臨んでも、技術的にももうそういうものはなくてやつて行けるのじやないか、こういうことを府県の土木関係の当局は申します。そういう点につい…

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 三好君の御発言もありますので、建設省設置法の一部を改正する法律案は本日はこの程度に止めて置きます。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕 —————————————

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。 次は農林省設置法の一部を改正する法律案、予備審査でありますが、この法律案の審議を開始いたします。先ず政府より提案の理由の説明を求めます。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 政府委員から改正点の逐條について御説明頂けますか。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) ちよつと速記を止めて。 [速記中止]

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。 それでは委員諸君において御異存がなければ農林省設置法の一部改正法律案は只今政府の説明を聴いただけで本日はこの程度に止めて置きます。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 次に恩給法等の一部を改正する法律案、これを議題といたすのでありますが、政府委員がまだ見えませんから暫く休憩いたします。 午後三時六分 休憩 —————・————— 午後三時五十九分開会

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 休憩前に引続いて委員会を開会いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案、これを議題といたします。前回政府から提案理由について御説明がありました。この際委員諸君から御質疑がありますればこれを願います。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(河井彌八君) 今質疑のありました恩給の停止の額に関することですね、今度はその制限を上げる、三万円以上ですか、それから年額二十万円を超えるものについてこの改正は今日の物価指数といいますか等と考えあわせで無理ではないでしようか。

緑風会1950/04/18

第7回 参議院 内閣委員会 第19号

○河井彌八君 御異存がなければ恩給法等の一部改正の法律案の審議は、今日はこの程度に止めて置きます。それではこれを以て散会いたします。 午後四時三十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 大隈 信幸君 委員 城 義臣君 伊達源一郎君 竹下 豐次君 町村 敬貴君 三好 始君 政府委員 総理府事務官 (恩給局長) 三橋 則雄君 農林政務次官 坂本 實君 農林事務官 (大臣官房長) 平川 守君 建設政務次官 鈴木 仙八君 説明…

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。水産庁設置法の一部を改正する法律案、これを議題といたします。水産庁漁政課長。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 尚続いて法律案の各条について主な点の説明を願います。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 序でに一つ伺いますが、この改正になつて定員及びこの予算の上にどういう異動がありますか。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 速記を始めて……これにて暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時三分再開

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 休憩前に引続きまして会議を開きます。 海上保安庁法の一部を改正する法律案、これを議題といたします。先ず運輸大臣より提案の理由を御説明願います。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 政府委員からこの法律案の各条につきまして、主なる点を説明して頂きます。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 一番警戒を要する厄介な地方というのはどこでしよう。その実情を少し詳しく聴かして下さい。

緑風会1950/04/13

第7回 参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(河井彌八君) 今の海難救助の状況の御説明がございましたが、やはり民間でこれに協力しておるのですか。