河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1950/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(河井彌八君) その仕事の状況はどうですか。
第7回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(河井彌八君) 水難救済会でも少し伺いたいのですが、これは何か国庫で補助でもしているのですか、どういう関係ですか。どういう経済力、或いは働きをするための実力ですね。どういうようになつておりますか。
第7回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(河井彌八君) こういうものは何かもつと働けるようにする方法政府は考えないのですか。
第7回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(河井彌八君) 今日はこの程度に止めて置こうと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(河井彌八君) それでは海上保安庁法の一部を改正する法律案はこれで打切ります。次回に又審議に移ることにいたします。尚出席の委員諸君が足りませんから、本日はこれで散会いたします。 午後二時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 大隈 信幸君 委員 梅津 錦一君 小林米三郎君 小杉 繁安君 島津 忠彦君 竹下 豐次君 国務大臣 運 輸 大 臣 大屋 晋三君 政府委員 農林政務次官 坂本 實君 農林事務官 (水産…
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 経済安定本部設置法の一部を改正する法律案、予備審査であります。これを議題といたします。安定本部長官の説明を求めます。
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) 細部に亙る御質疑はこの次に讓ることといたしまして、大体の問題について御質疑があればこの際長官に願います。
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) それでは経済安定本部設置法の一部を改正する法律案はこの程度にとどめて置きます。 —————————————
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) 次は経済調査庁法の一部を改正する法律案、これも予備審査であります。これを議題といたします。
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) 本案につきましても沢山の質疑が出ることと考えておりますが、今日はこの程度に止めて置きます。御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは本日はこれを以て委員会を散会いたします。 午後二時四十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 大隈 信幸君 委員 梅津 錦一君 島津 忠彦君 小杉 繁安君 竹下 豐次君 堀 眞琴君 国務大臣 青木 孝義君 政府委員 中央経済調査庁 次長 奧村 重正君 経済調査官 (中央経済調査 庁監査部長) 木村 武君 経済調査官 (中央経済調査 庁物資調査部 長) 司波 實君
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 労働省設置法等の一部を改正する法律案、これを議題といたします。労働大臣から提案の理由の御説明をお願いします。
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) 委員諸君においてこの際質疑がありますれば、御発言を願います。
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) よろしうございます。
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) 如何でしようか、労働省設置法等の一部を改正する法律案の只今予備審査で、大臣の説明を聽きまして直ぐ質問に入りたのでありますが、今月はこの程度に止めて頂きたいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) ご異議ないと認めます。——速記を止めて下さい。 午後二時二十六分速記中止 —————・————— 午後二時五十九分速記開始
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) では速記を始めて下さい。議案の審査に入るに先立ちまして、理事の補欠選挙をしたいと思います。それは民主党の門屋君がお辞めになりまして、大隈君がこちらにお入りになりました。それで門屋君は理事でありましたので、理事が欠員になりましたので、補欠選挙を願いたいと思いますが、どういう方法にしますか。
第7回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(河井彌八君) 委員長に一任で御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕