河井克行
会議録に記録された「河井克行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,402 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 外務委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 今、地域の経済にとりまして本当に温かい激励のお言葉をいただいたというふうに感謝をいたしております。 私にとりましては、大臣は、建設大臣ということも当然でございますけれども、党の安全保障調査会の会長として、まさに日本の守護神としてこれまでいろいろと御活躍をいただいておりましたので、今後は地域経済の守護神としてぜひいろいろと大活躍を引き続き行っていただきたいな、そんなふうに思っております。 引き続きまして、あと一点だけ大臣から…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 大臣、遅い時間でございますので、どうぞもうお帰りいただいても結構でございます。もう本当に結構ですから。どうもありがとうございました。
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 どうもありがとうございました。 五十四号の可部バイパスといいますのは三十年来の地域住民の悲願でございますけれども、先ほど大臣並びに局長から、今の一九一号線の暫定開通地点から南原狭付近まで一括して進めていきたい、なおかつ地域高規格道路の指定も含めて検討したいという大変ありがたいお言葉をいただきました。深く感謝をいたしたいと思います。 引き続きまして三点目でございますけれども、私のこれも同じく地元であります広島市の安佐南区にお…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 引き続きまして、次は、河川局長様、大変本当に遅い時間にお待ちをいただいておりますので、二つ質問をさせていただきます。 一つは急傾斜地崩壊防止事業についてなんですけれども、これは余り知られていないことなんですが、実は広島県はこの急傾斜地崩壊危険箇所の指定の数が全国一なんですね。まさに全国一の横綱でありまして、まあ余りこれは褒められたことじゃない、多い数ですけれども、中でも実は広島市の周辺部がおくれております。その中でもなぜか…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 続いて都市局長に質問をさせていただきます。 防災公園緊急整備事業、これは通称グリーンオアシス事業と言われておりますけれども、これは地方自治体並びに地域の住民からも大変人気が高い事業でありまして、新年度以降の継続、ぜひ引き続きやっていただきたい。私の地元でも公園の整備促進を行っていただきたいと思いますけれども、一つの提案といたしましてこの防災公園の地下に防災用の貯水池を設ける、そういうふうな事柄についてもぜひ御検討をいただき…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 時間切れも大分近づいてまいりました。最後の質問になります。再び道路局長に質問をさせていただきます。 まずは、国道百九十一号線幕の内トンネルの今後の進捗状況。 引き続きまして、東広島高田道路を地域高規格計画路線へと昇格をいただきたいと地元の各町並びに県、特に高田郡地域からも積極的なお申し出をいただいております。その点の見通しいかん、お尋ねをいたします。 三点目は、広島・江津歴史ロマン街道、これは安佐北区から豊平町、芸北町、島…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○河井分科員 大変遅くまでありがとうございました。結果的に時間いっぱい使わせていただきまして恐縮をいたしております。あすの衆議院本会議におきまして平成十年度当初予算、ぜひとも可決、通過をすることを祈念をしつつ私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○河井委員 皆さん、おはようございます。元気よく始めさせていただきたいと思います。 今紹介いただきました自由民主党の河井克行といいます。本委員会におきましては、金融システムの緊急的な安定化関連の二つの法案が提出をされております。まさに日本の経済の浮沈がかかった大変重要な審議の際にこのように質問の機会をいただきましたことを、まずもって本当に心から感謝を申し上げたいと思います。もっとも時間はたった十分間でございますので、どうか簡明な御答弁を…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○河井委員 今の数字で全平均よりも二七%高いということでありまして、どうしても人間というのは人の財布の中はよく見えるものでありますので、その数字をもってどうのこうのということは難しいかもしれませんけれども、先ほど言いましたように、今度から税金を、皆さんの公的資金を投入するわけですから、これまでとは違うような考え方を持っていただきたい。 昨年秋に銀行局長名で事務連絡というものを、通達といいましょうか、そういうものを発送されているというふう…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○河井委員 本法案に載っかっておりますけれども、いわゆる審査委員会に優先株等の買い付けの申請を行う際に、経営全般についての改善計画というものも同時に精緻な形で提出をしなくてはいけないというふうになっておりますけれども、当然役職員の給与を含めたいわゆる人員削減、そして店舗整理を含めて総合的なリストラ、これもしっかりとその中に入っているというふうに理解しておりますけれども、それでよろしいでしょうか。お願いいたします。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○河井委員 どうかその点、なかなか人間、理屈ではわかっておりましても感情面でついていけないという部分も率直に言ってございますので、特に今厳しい日本経済の状況でありますから、こういった点について、金融機関の役職員の給与、そして総合的リストラをしっかりと図っていっていただくことが、本法案が本当の意味で多くの国民から期待をされることの一つの証左になるのではないかな、そういうふうに思っております。 もう余り時間がないものですから、あと一点だけ中…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○河井委員 残念ながら時間が参りましたので、これにて失礼をいたしたいと思います。どうもありがとうございました。しっかり頑張っていただきたいと思います。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 自由民主党の河井克行です。 一般質疑の先陣を切って、これから、せんだっての日ロ首脳会談のまさに歴史的な合意を受けての、新しい北方領土を取り巻くいろいろな環境、そして課題について質問をさせていただきたいと思います。 きょうは、残念ながら両大臣お見えではございませんけれども、そうはいいましても、我が中国地方が誇る大先輩が、ちょうどきょうはお二人、大物政務次官としてお越しをいただいておりますので、どうか、きょうのこの質問につきまし…
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 政府としても住民と指導者層の間に意識の乖離があるということをそのように認識をしていただいているのは大変ありがたいのですけれども、そのことについて一つ具体的な話を少し紹介し、そしてまた質問をさせていただきたいと思います。 ことしに入ってから、この択捉島の住民の気持ちが、急速にといいましょうか、日本に対して少し否定的になってきたのではないかというふうな情報があります。昨年まではそうでもなかったのですね。 せんだって、この地区長を…
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 外務省としてもお立場上本当に難しいかもしれませんが、親日的な勢力をこういう地域の中でふやしていくということは本当に重要な作業だというふうに思いますので、エージェントの問題も含めて、今私が言ったことをぜひぜひ本当に前向きにお取り組みをいただきたいなと思い ます。 それから、もう一つ気になっていることは、こういう形で、北方領土についての日本人の意識といいましょうか、世論もこれから大きくなってくると思うのですね。 そこで、せんだっ…
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 ぜひそういうふうな、日本政府としても本当に強い姿勢で臨んでいっていただきたいと思います。 最後に、先ほど総務政務次官から少し早目に一部答弁をしていただいたわけですけれども、ホームステイをしておりましてつくづく感じたのです、さっきおっしゃった、もう数千人がいわゆるビザなし交流でお互いに交流しているにしては、日本についての認識というか知識が随分まだ誤りが多いなと。 例えばこんな話をしていました、日本の原子力発電の核の廃棄物を北方…
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 それをぜひ具体的な作業として、政府としてどのようにこれからお考えなのか、もう一度お答えをいただければありがたいと思います。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河井委員 わかりました。 以上でございます。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○河井分科員 皆さん、おはようございます。自民党の河井克行です。 きょうは、衆議院に昨年上げていただきまして、決算委員会で初めての質問でございますけれども、大蔵大臣、本当に御みずから大変お忙しい中お出ましをいただきまして、まるで天にも上るようなうれしい気持ちでいっぱいでございます。何とぞ名答弁をいただけますよう、大変短い時間でございますけれども、お力をおかしいただけますようお願いをいたしたいと思います。 きょうは、一応決算委員会というこ…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○河井分科員 では、ちょっと数字をお尋ねさせていただきたいと思いますが、平成六年度、七年度それから八年度の見込みの数字で、外国為替等の売買の差の損益、こちらはフローベースの収支になると思いますけれども、その数字。及び外国為替等の評価の損益、これはストックベースの損益になると思います。それに加えまして、日米の金利差から来る収支損益についても教えていただければありがたいと思います。