沢田良
会議録に記録された「沢田良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 489 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金36 件
- デジタル行政12 件
- 教育11 件
- 地方創生6 件
- 経済安保5 件
- 通商・貿易4 件
- GX・脱炭素3 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会71 件・71%
- 決算行政監視委員会第二分科会12 件・12%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 大臣、御丁寧にありがとうございました。 私ごとですけれども、私も若い頃に、サイトでアダルトのが出たら、いきなりお金を払えというのが来て、まさか警察には相談に行かれず、父親に渋々、こんなことになってしまったという相談をして、ちょっと、黙っていろという形になったことがあるんですけれども。確かに、チャットとかですと、やはりちょっと言いづらいこととかが相談しやすいという部分もありますので、まさに妙を得たりというか、今日お話を聞かせて…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 どうもありがとうございます。 新しいやり方をすると、どうしても批判や、いろいろな物事がつきものだと思うんですけれども、やはりキャッシュレス決済の比率が三六%に経産省の発表では上っており、デジタル給与支払いというのも、ちょっと一週間ぐらい前にいろいろ報道も出たと思うんですけれども、こういう審査が始まるなど、キャッシュレス自体、こうやって前に進めていくことは私はすごい大事だと思っていますので、是非、いろいろな声があると思うんです…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 本当に日進月歩なジャンルですので、どうしても後追いになってしまうこともしようがないですし、動きの中でやれることも限られてくると思うんですけれども、何度も申し上げますが、河野大臣だからできるデジタル庁との連携を含めて、消費者庁の新しい挑戦になると私は感じておりますので、是非頑張っていただければと思います。 続きまして、先日も質問させていただきましたステルスマーケティングについて、追加で幾つか質問させていただければと思います。 …
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 ありがとうございます。 ちなみに、この前ちょっとレクをさせてもらいましたら、事業者に対する周知活動の取組などについていろいろちょっと教えていただきまして、簡単に御紹介していただければと思います。お願いします。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 ありがとうございます。 ちょっと時間が短くなってきましたので、次のメタバースの方は、ちょっと、通告していたんですけれども、飛ばさせていただきます。申し訳ございません。 続きまして、消費者教育に関する質問に移らせていただきます。 先日も質問させていただいたんですけれども、消費者教育は、被害の未然防止に向けても早急な対応が必要だと考えております。先般改訂されました学習指導要領の中でも、消費者教育の項目が拡充され、消費者自身が自分…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 是非、面白いコンテンツを作っていただければと思います。 最後の質問になるんですけれども、今年の三月に見直し、変更が行われました、消費者教育の推進に関する基本的な方針についてお伺いいたします。 こちらを拝見しますと、国や地方、事業者や消費者自身も含めた、全ての消費者教育の担い手にとっての指針となっており、大変幅広い内容を書き込んでおります。もちろん、きめ細やかに作っていただいていると思いますし、どれを取っても重要なポイントと感…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員 是非、大臣のリーダーシップでよろしくお願いいたします。 今日はありがとうございました。
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 日本維新の会、埼玉の沢田良です。 本日の質疑も、前回に引き続き、刑事施設について伺いたいと思っております。 齋藤大臣、伊藤委員長を始め、関係省庁の皆様、委員部の皆様、本日もよろしくお願いいたします。 先月、法務委員会で、名古屋刑務所、名古屋出入国在留管理局を視察させていただきました。そこでは担当の方々より様々なお話を伺いました。私にとっても、この前も言いましたが、今まではテレビや新聞の上で知っていたことが、この日を境に身近な…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 ありがとうございます。 一日当たり五百四十三円ということで、配慮についても、私個人もちょっと調べさせていただいたんですけれども、先ほど言った以外にも、例えばクリスマスや年越しなどのイベントのときは少し御飯が豪華になるとか、クリスマスの日は夕食にケーキとチキンが出てくるという話もお伺いしました。ローストチキンやケーキは、ショートケーキではないそうですが、甘いものが出てくるので受刑者は楽しみにしているそうです。年越しのときにはカ…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 どうもありがとうございます。 ただ、私的には、昔からテレビや新聞で見ているような刑務所というイメージが、全く同じような雰囲気であったものも含めると、何かやはり、元々刑務所に人が入るということ自体が強い議論があったのかなと、過去から。そういうところにちょっと疑問符を持っている次第でございます。 例えば、二〇〇五年の六月に食育基本法というものが施行されております。この法律は、近年における国民の食生活をめぐる環境の変化に伴い、国民…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 是非、大臣の実行力、お願いしたいなと。私も正直、自分が逮捕されたことがないので、ああいう場に行ったことがないときに、やはり私もおなかがすくといらいらして妻とけんかをしてしまったり、食の恨みは一生の恨みなんという言葉もあると思うんですね。 それだけ何か御飯というものがやはり私たちの暮らしに大きく影響して、感情に影響して、そして逆を言えば、マイナスもあるけれどもプラスもある。やはり、苦手な先輩と一緒にお酒を飲んだり食事を交わすだ…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 ありがとうございます。 七百円というのは、多分一般食という形で、一日当たり、大体、最近では千五百五十二円ぐらいと。一応、役所の方とお話ししたとき、最近上がっている傾向というのが、コロナで収容施設にいらっしゃる方が少ないということで、予算の中で割るとこれぐらいの金額になるということで、増やしているということではありませんという説明も受けました。 確認なんですけれども、入管の収容施設というところにはどのような方が収容されているの…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 ありがとうございます。 要は、そういった決められた方々がいらっしゃる場所というふうになっていると思います。 被収容者は、定められた時間内、居室以外の収容エリア内では、自由に入浴、洗濯、運動等ができるほか、多目的ホールに設置された公衆電話で外部の者と話すこともできます。食事に関しては、収容所内の厨房施設において被収容者の食事が用意されます。栄養士による栄養バランスの取れた献立により調理され、特に被収容者が属する国の食習慣、宗教…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 ありがとうございます。 ただ、この問題、やはり答えを出さないと、ずっと現場が大変混乱をしていくということが続く一つの問題でもあると思いますので、やはり政治の側でしっかりと決断をしていく、時代に合った提案をしていくということが私は必要かなと思います。 続きまして、刑務所の年間コストについてお伺いいたします。 まずは、一人当たりどのくらいの経費がかかっているのか、また、施設設備なども含めるともっと金額は増えると思うんですが、そち…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 ありがとうございます。 これは、私はすごい大事な数字だと思うんですね。というのも、国民の平均のお給料というのを調べると、たしか四百三十八万円だったと思うんですね、昨年度か何かが。それで比べると、国民の一般的な平均給与と同じぐらいのコストをかけて、いわゆるそういった罪を償うための方々を我々は支えているんだというのを国民の皆さんが知っておくというのはすごく大事だなというふうに思っております。 アメリカなんかは、年間でとてつもない…
第211回 衆議院 法務委員会 第6号
○沢田委員 大臣、御丁寧な答弁、ありがとうございました。 是非、刑務所の皆さんの食、最後、よろしくお願いしますとお伝えして、質問は以上とさせていただきます。 どうもありがとうございました。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員 日本維新の会の、埼玉の沢田良です。 本日は、技術の進化や革新的なアイデアによって日々変容していく環境の中で、自由闊達な経済活動を阻害することなく、消費者の自主的かつ合理的な選択を守っていくにはどうするべきかを念頭に議論ができればと考えております。 河野大臣、稲田特別委員長を始め、理事、委員の皆様、委員部の皆様、消費者庁の皆様、本日はどうぞよろしくお願いいたします。 それでは、早速質疑に参ります。 先日の大臣所信に対する質疑で…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員 ありがとうございます。 多分、河野大臣がやられたもので、「スパイファミリー」とコラボする、あれはすごいよかったと思うんですよね。うちの娘も見ていて、やはり、子供たちがああいうところに一瞬で興味を持てる方法というのは、是非とも大臣主導でやっていただければと思います。 ステルスマーケティング自体もインターネット上に氾濫しており、知らず知らずのうちに選択をゆがめられている消費者が今この瞬間にも日本中にいると思いますので、早急に御対…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員 ありがとうございます。 この検討会、本当に、内容を見たら、すばらしい内容が結構載っていたので、是非今後も検討会の方で煮詰めていただければと思います。 未然防止に向けて、消費者庁さんでは、既に、中学生向けの消費者教育プログラムの作成、公開や、成年年齢の引下げが決まってからも、十八歳前後の方を対象とした周知活動に取り組んでいただいていることは、すばらしい取組と感じます。 ただ、中学生からで本当にいいのかというのを、個人的には疑問…
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員 どうもありがとうございます。 本当にすごい大事な部分だと思いますので、是非ちょっと広範にわたって、「スパイファミリー」を使うとか、そういう方法も、本当に子供たちというのは、よく分からないでも学んでいって気づくことは多くあると思うので、よろしくお願いいたします。 続きまして、河野大臣にお伺いしたいと思います。 消費者庁として、消費者教育や注意喚起、広報といった部分にも力を入れていただいていると思います。今や、消費に関する情報リ…