沢田広
会議録に記録された「沢田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,930 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 大蔵委員会24 件・24%
※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 あなたは自信を持って答えているようだが、私は事実をもって言っているんだから、ないんじゃなくて、それは表に出ない、いわゆる水面下に入った問題として処理されているということで、これはここで公表してどうこうということではありませんから、具体的には言いませんけれども、その点は力を強めて言ったけれども、それは調べてみれば、ああそうか、そんなにあったのか、こういうことに今度言い直さなくちゃならなくなりますから、その点はぜひひとつ御調査を…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 いま抽象的に言われましたけれども、まだやはり、朝から行って、来るのを待って、半日ぐらい行列をしながら申請をするという考え方でおられるわけですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 二十分なり三十分という中身は何ですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 もちろん、待ち時間を入れて私は言っているのじゃないのです。いわゆる業務としてかかる時間は何分かということで言っているわけです。待ち時間とかなんとか、そういうことは一応除外している。ただ、スタートしてから終わるまで中身の待ち時間は入りますがね。それ以外の、行列の待ち時間、そういうものを含んでないわけです。 だけど、これはそんなにかかりますか。優良ドライバーに対して、適性検査までやらなければならぬですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 いろいろその中にもあるのですが、時間がありませんが、適性検査の中身を改善する考え方はありますか。何と何をやる予定ですか、この場合。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 交通安全会の寄付金は、そのときやはり黙って取りますか。どういう方法で要請するつもりですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 それは交通安全協会の人がそのドライバーに対して要請するのですか、警察官が要請をするのですか、どちらですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 そうすると、警察の関係で二十分なり三十分と言われている中から出た時間で対応するというふうに理解してよろしいですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 それは警察の業務と安全協会の業務は官民全然別なんですから、私がいま言っているのは、警察としての運転免許証交付に要する時間、それがどの程度か聞いているわけで、その枠外のものは一応除外してお話しして、それでは二十分ぐらいと、こういうふうに考えていいわけですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 優良ドライバーというのは無事故無違反ということだけじゃなく、やはり正常に運転をしているということを含めているんじゃないでしょうか、いかがですか。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 正常にその前日まで少なくとも無違反、この無違反だけを取り上げるわけじゃないのですが、無事故無違反の場合は、正常に運転したとすれば適性検査も要らないんじゃないですか。もしそれで故障があっていたと仮定をすれば無事故無違反ではいられなかったはずなんですね、そのことを言えば。だから無事故無違反でいたということは、常に正常な運転が続行されてきたということの証明なんですから、適性検査も、言うなら顔さえ変わっていなければいいということで済…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 むだなものはやめたらいいんじゃないかと思うんですね。前日まで無事故無違反であったということは、今日のこれだけ車の多い中で、とにかく正常な運転を続行してきたことを証明しているわけですよ。皆さんだって昇給するときには、よく働いている、まじめにやっているというから昇給するんでしょう。その昇給するものも、やはり今度は同じに試験を受けさせるということじゃないでしょう、昇格する場合でも。おまえら一生懸命よくやってきたから係長にする、課長…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沢田委員 終わりますけれども、そんなことでは行政改革や行政の能率なんというのは上がりっこないですよ。いままでは丁寧に物を言ってきたのだけれども、そんなことじゃだめだ。もっと思い切ったことをやらなければ、この三年間、とにかく増税なしで五十九年まで赤字国債をなくそうと言っているときに、そんなむだなことをやるのはやめなさいよ。そんなところにこだわっているところに問題があるわけですからね。 とにかく講習だって、これは企業単位に今度はやるように…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 沢田ですが、貴重な切々とした御意見等を伺いまして、心から厚くお礼を申し上げます。 山口委員の後を受けまして、若干質問をさせていただきます。私は、時間の関係がありますから 一問一答でさせていただきたいと思います。 宮脇さんにお伺いいたしますが、たとえば東北新幹線、これからわれわれも運動を進めますが、進めますと四千億ぐらい赤字が出てくるのであります。あなたの考えでは、これは税金から払うべきか、受益者から払うべきか、どちらとお考え…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 では、重ねてですが、西高東低は明治以来の伝統というか、歴史的な歩みなんですが、それをそのままの状態に置いていまこの行革をやろうとしておるわけですけれども、あなたの説からいえば、まず公平を確保してから行革をやるべきだ、こういうふうに思われるのか、そうじゃなくて、そのままでやれという御意見ですか、どちらかということだけお答えください。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 続いて、不公正税制の問題は、われわれは公正税制が前提である、やはり不公正税制を直すことの上に立って、これも並行的なものだと思いますが、行革を行うべきであろうという主張も持っております。 そこで、自治体を預かっておられる栗村さんに、不公正税制として考えられるものを一、二挙げていただければ幸いだと思います。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 では、遠藤さん、いまクロヨンというふうに言われておりますし、また、不公正税制の是正、物価調整減税、こういうようなことも多く唱えられております。でこぼこのままの行革と、やはり公平感を確保してからの行革と、あなただったらいずれを選択されますか。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 だが、それが行われないでやられるところに、いま私たちも問題があるわけなんです。 それから、いま町長さんの方からお話のありました不公正税制で、いま挙げられたのは法人の関係、医療の関係。その他引当金、準備金、交際費、広告、たくさんあるわけでありますが、これは藤崎さんから、これらの不公正税制の是正をまずやるべきである、優先順位という言葉がありますが、そういうことをやっていくべきである、こういういまの御発言等についてはどうお考えです…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 その中で、答申には一行ではありますけれども、不公正税制の是正はやるべきであると書いてあるのですね。ですから、やはりそのことは指摘はされているわけでありまして、だからやっていくということは一つの方向だ、こういうふうに考えておるわけであります。お言葉を返すようで大変失礼ですが、もし何かあったら……。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○沢田委員 では、藤崎さんは不公正税制はいまのところはないと感じられているのですか、あると感じられているのですか。