沢田一精
会議録に記録された「沢田一精」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 第26号
○沢田一精君 先ほど来私が御質問を申し上げて御答弁をいただいたわけなんですが、私が申し上げたい趣旨は、おわかりのように、一ころよりも地方財政というものが非常に苦しくなってきておる。しかも地域格差、地域的なアンバランスということが相当深刻じゃないかと思うわけなんです。そうでなくても地域格差を是正するということが、一つの政治行政の大きな眼目になっておる現在ですから、法人関係の税金の目一ぱいに織り込んで、それで地方財政計画のつじつまが合ってお…
第46回 参議院 地方行政委員会 第26号
○沢田一精君 税の問題ですが、必要があれば後日税務局長あたりおいでいただいてお尋ねをいたしたいと思いますが、私が申し上げている意味は、たとえば償却資産の捕捉の仕方にいたしましても、やはりそこにおのずから一定の限度があると思います。何もかも、具体的な例を申し上げることは差し控えたいと思いますけれども、どこまでがほんとうにその必要な資産であり、それから先はいわゆる償却資産、固定資産税の対象として捕捉すべき資産であるかどうかというところは、や…
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 まず最初に、交通事故の最近の動向と申しますか、趨勢と申しますか、そういうことについて御説明いただきたいと思います。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 昨年の同期に比べて大きな事故が非常にふえておるというお答えでございますが、車両の数がふえたというようなことがその原因かと思いますが、いろいろと警察でも御努力になっておるにもかかわらず、そういうふうに激増をするというおもな理由と申しますか、どういうふうに警察当局は見ておられますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 そこでお尋ねしたいと思いますことは、いろいろな原因によって事故が発生しておるということはまことに遺憾なんですけれども、乗用車とそのほかの、たとえばトラックであるとか、あるいはダンプカーであるとか、あるいはバス、いろいろ車の種類によって区別があるわけですが、その種類別に見まして、最近は特にどれが一番多いのか、それをお答えいただきたい。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 乗用車の中で、たとえばタクシー等の営業車とそれからオーナー.ドライバー、いわゆる自家用車、これとの比較はどうなっておりますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 まあ私ども地方を自動車で通ってみますると、いま御答弁ございましたけれども、地方都市、あるいは地方都市の郊外あたりを歩いてみますると、営業車のスピード違反というようなのが相当目につくような気がするわけなんですけれども、そういういわゆるタクシー会社等に対する指導、監督と申しますか、そういう点については、十分これはやっておられるとは存じますけれども、いかがでございますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 それと、次にお尋ねしたいと思いますことは、先般来相当社会的な問題にもなっておったわけですけれども、たとえば東京都内などにおけるタクシーの乗車拒否の問題があるわけでございますが、これはまあ相当指導を徹底しておやりになっておるようでございますが、そのやり方なりあるいはいままでおやりになって警察のほうではどの程度効果があったと、これはなかなかむずかしいことかもしれませんけれども、それについてひとつ御所見をお伺いしたいと思います。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 次に、先ほど御説明をいただきました今回の改正案の内容について、若干質疑をいたしたいと思いますが、まず第一にお伺いいたしたいと思いますことは、道路交通に関する条約に加盟をいたすわけなんですけれども、世界的に見まして、どの程度の国がこの条約というものに加盟しておるのかお答えをいただきたい。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 今回この条約への加入に伴って必要な改正をしようとするわけですけれども、その第一に取り上げられておりますのは、道路の左側を通行するいわゆるキープ・レフトの原則だと、こういうことなんですが、これは私どもしろうとから考えますと、いままででもこの原則であったんじゃないかと思うのですけれども、何か特に変わったことがあるのでしょうか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 そうしますと、この条約に加盟しておる国が全部そういう原則をとっているのでしょうか。右側通行というのもあるのじゃないかと思うのですけれども、いかがですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 それじゃ、なぜ、この条約に加入するからキープ・レフトの原則にすると、あらためてこういうふうにきめられた理由というのですか、アメリカあたりでは、おそらくキープ・ライトじゃないかと思うのですけれども、そういう国からたくさんの人がやってきた場合に、それでスムーズに運転ができるのでしょうかね。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 それでは、先ほどからの御説明をお伺いしますと、よくわからないのですけれども、要するに、原則を確立したということは、先ほど局長から御説明がありましたように、道路の中央部分をあけるということをはっきりさせたと、こういうふうに理解をしてよろしゅうございますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 次に、十九条の規定なんですが、軽車両の並進を原則として禁止すると、これをもう少し具体的に御説明をいただきたいと思います。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 そうしますと、ここで言う軽車両というのは、荷車とか自転車とか、こういう限られたものだという御説明だと思いますけれども、私どもが車であちこち動いてみて感じます一つのことは、自転車あるいは原動機付自転車というもののほかに、たとえば軽自動車というのですか、非常にスピードのおそい、しかも、運転免許証の交付も比較的普通車よりも簡単にとれる、そういった車が非常にふえておる。それがどこででも一緒に走るものですから、交通渋滞の一つの原因に…
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 たとえば東京都内の場合、必ずしもそういう通行帯の区分が明確になっていない道路がたくさんあるわけですが、そういう場合、いわゆる普通車とそういう軽自動車というものが、入りまじって、ごちゃごちゃになって走っている。それがいろいろ事故の原因にもなるだろうし、あるいは交通の渋滞を来たすというふうに考えるのですけれども、どうなんでしょうか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 二十七条及び三十四条から三十六条までの改正規定についてですけれども、ここでは、いわゆる後車に追いつかれた車両の加速を禁止するという措置がとられようとしているわけなんですけれども、これは結局、追い越し、追い抜きの競争をやってこの前事事故を起こした、そういうような事例にかんがみて、こういう改正規定を考えられたわけですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 それから、第一種原動機付自転車の右折方法を改めるということがございますが、これは具体的にはどういうことなんですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 次に、国際運転免許証についてお伺いいたしますが、これは、条約に加入しておる国の運転免許の発給条件と申しますか、そういうのは大体各国同じようなものでしょうか、どうでしょうか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第21号
○沢田一精君 百七条の四の臨時適性検査というやつなんですけれども、これは私はよくわからないのですけれども、「発給の条件が満たされなくなったと疑う理由がある」と、これは具体的にはどういうことなんでしょうか。それともう一つは、「適性検査を行なう」ということになっておるようですけれども、具体的にはどういうふうなことをお考えになっておるのか。お伺いいたしたいと思います。