沖田正人
会議録に記録された「沖田正人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会54 件・54%
- 労働委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 労働委員会 第15号
○沖田参考人 お答えいたします。さつき坂田所長から結論が出ましたように、失業対策予算がないということはもちろんでありますが、これは結論で、御存じの通りだろうと思う。また現在のよつて来る情勢が非常に困窮しておるという状態もすでに御存じのはずだと思います。そこで私は特に土建産業の運動方針を申し上げましてお答えにかえたいと思います。もちろん吉田内閣の失業対策予算が、はつきり申しまして、足らないということも、また労働者のために足らないということ…
第7回 衆議院 労働委員会 第15号
○沖田参考人 お答えいたします。私らの組合で、事実かどうかそれを突きとめたいと思いまして、相当組合でもやつておりまするが、いまだに登録手帳を一冊とつてもらうのに、通り相場三千円だとか、または千円だとかいううわさが飛んでおります。これは事実です。しかしそれが事実かどうかはまだつかんでおりません。私らも実質的にも、これは徹底的に排除しなければいけないということを考えてやつておりますが、今申し上げた通りつかめません。それからまたさつき柄澤さん…
第7回 衆議院 労働委員会 第15号
○沖田参考人 お答え申し上げます。はつきり申し上げますが、むずかしい質問だと思います。合法闘争と言いましても、非常に幅が広く、解釈が非常に広くなりますが、しかしながら民主的な労働組合として私が再三申し上げておる立場、また合法闘争としての態度というものを、一応簡潔に要点だけ申しますと、もちろん困つている状態もわかる、そういう問題をただ單に抽象的に取上げて、そうして安定所のみで騒いだだけでは事は解決しないのではないか。それにつれて、ただ安定…
第7回 衆議院 労働委員会 第15号
○沖田参考人 お答えします。うわさを聞いただけで、私の方も調べましたが、ありません。
第7回 衆議院 労働委員会 第15号
○沖田参考人 わかりません。
第7回 衆議院 労働委員会 第14号
○沖田参考人 東京土建産業労働組合の沖田です。現在の状態について前の五人の方が、大体一般論として述べられましたので、少し現在の登録状況についてこまかいことをお話したいと思います。 失対法に基きまして、現在の失対事業が行われておることは御存じの通りだと思いますが、現在失対法に失業者を救済しなけれならないという條項がうたわれておるにもかかわらず、働く意思と能力を持つておる失業者が、全然失対事業に働けないというのが現状であります。これについて…
第7回 衆議院 労働委員会 第14号
○沖田参考人 お答えいたします。二月の二十四日または三月の十五日、十六日、または三月の二十四日等におきまして、あのような問題が起つたのは、あれは私の方の組合ではありません。石崎君の方の組合です。私の方のやりましたのは、四月の三日からでありまして、四月の五日から問題が起つたので、決して計画的でも何でもありません。偶然的に皆が集まつてやつたのであります。土建産業が民主的な組合として発足しまして以来、私が先ほどお話申し上げたよなことは、初めて…