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自由民主党・無所属の会農林水産大臣政務官衆議院参議院
総発言数
211
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
農林水産大臣政務官
直近の発言日
2019/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会48 件・48%
  • 地方創生に関する特別委員会19 件・19%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

211 20 を表示
自由民主党2019/03/20

198衆議院 農林水産委員会 第4号

○池田(道)委員 ありがとうございましたというよりか、多面的機能あるいは改良区の方から予算を出しながら草刈りをやっているので、それは当たり前のことであって、その上に、傾斜地が刈れないからどうかなりませんでしょうかという質問をさせていただいているんですけれども、まあよろしいわ、それは。 続きまして、受益者負担ということを言われましたが、受益者がだんだん減っているというようなため池を廃止するということ、これも私のところの例を出しますが、受益…

自由民主党2019/03/20

198衆議院 農林水産委員会 第4号

○池田(道)委員 広島県でも、東部の福山地方を中心として今答弁されたような状況になっておるわけでございますが、実際にそういう、必要がないだろうというため池もかなり出てきておると思いますが、それはどういう形で、誰が、なかなか、地元の方が言ってこられる場合とそうでない場合があるわけでございますが、そのあたりはどういう手順で、地域によって全くまちまちなんでしょうか。

自由民主党2019/03/20

198衆議院 農林水産委員会 第4号

○池田(道)委員 時間が参りました。 最後に、昨年の西日本豪雨の被災を受けまして、ため池の一斉点検をされておられると思います。この一斉点検をした後の措置方法が一番大事なのであって、今後どういう形で危険なため池を含めて改修等をされていかれるのか、お尋ねをいたします。

自由民主党2019/03/20

198衆議院 農林水産委員会 第4号

○池田(道)委員 危険なため池も全国的に数多くありますので、そうした対応を早く早くお願いをいたしまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 おはようございます。自由民主党の池田道孝でございます。 本日のトップバッターを務めさせていただきます。よろしくお願いを申し上げます。 あってはならないことでございますけれども、ことしも全国各地で台風、地震、集中豪雨と大きな災害が発生し、たくさんの方々が亡くなられました。 今、私、岡山でございますので、岡山県も、過去に例のないような大災害が発生し、もう既に七月六日から五カ月を迎えようとしておりますけれども、地域住民の方々…

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。ぜひ復旧復興に力をおかしいただければと思います。 先般、同じ岡山出身の高井委員も御指摘をされておられましたけれども、ちょうど一番大きな被害を受けたのが倉敷市真備地区でございます。大体五千件以上の家屋が床下、床上浸水をいたしました。床上といっても二階まで来ておるわけでございますが。 小田川という一級河川が、そして支流が、堤防が決壊し、氾濫したわけでございますけれども、被災を受けた方々が、当然気も立…

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 ローカル放送も同じように真備地区ばかり放送しておりましたので、余計そうした住民の方々の御意見があったんだろうと思います。 続きまして、御承知のように、NHKは受信料によって賄われております。その受信料でございますが、もう既に七千億という大きな金額になりました。 NHKさんには申しわけないんですけれども、年々受信料は上がっておりますけれども、昔、いろんな不祥事の中で、受信料の不払い運動というのが…

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 その受信料でございますが、やっと支払い率が八〇パーを超えました。そしてまた、特に、不払いの方以上に、衛星の未契約の方々が過半数おられます。そうした対策をもって、毎年一ポイントずつ支払い率を上げていくということでございますけれども、そうした不払い率の向上あるいは未契約の方々に対する対策についてのお尋ねをいたします。

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 衛星の特に未契約につきましては、私もよく家庭を訪問したときに、相手の方は自慢げにお話をされるんですが、このテレビは字がちゃらちゃらちゃらちゃら右下あるいは左下に出るねと言ったら、いや、これは無料ですよと。どういう形で無料でされるのか私もようわかりませんが、とにかく、まあ八〇パーと言いませんが、未契約の方々の解消を少しでもよろしくお願いを申し上げます。 そして、受信料につきまして、つい先般、NHKさんの方で値下げというこ…

自由民主党2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、終わります。

自由民主党2018/03/28

196衆議院 農林水産委員会 第5号

○池田(道)委員 おはようございます。自由民主党の池田道孝でございます。 先ほども鈴木委員の方から質問がございましたが、ことしの農政の一番の関心事は、やはり米の生産数量目標のいわゆる廃止でございます。 減反政策が始まって約半世紀になります。先ほども未達成の県についてのお話がございましたが、当時は、地域地域、あるいは地域の中での農家の方々に大変なあつれきもあり、皆さん方が苦労して米価安定のために生産調整に従ってこられました。そうした長い歴…

自由民主党2018/03/28

196衆議院 農林水産委員会 第5号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 ただ、今御答弁いただきましたけれども、耕作面積の平均的な農家の方々には、例えば収入保険制度におきましても、余り関心がないと言ってはあれなんですが、担い手農家、大規模農家の方々にとっては有利だろうと思いますが、その点につきましても十分な配慮をお願いいたします。 先ほど、中間管理機構というお話もございました。中間管理機構の制度ができて、もうはや四年になりますが、全体的にはなかなか集約が進んでいない…

自由民主党2018/03/28

196衆議院 農林水産委員会 第5号

○池田(道)委員 中間管理機構につきましては、私も、名前は大規模農家でございますが、集積しているのをそのまま、実際、中間管理機構を使ってただ経由をしているだけというようなことでふえておるわけですが、実際にこれからも、そうした小規模農家の方々、なかなか経営ができないという方々を一層促進していただきたいと思います。 続いて、農業用ハウス等について農地転用許可を不要とする仕組みを導入されるということでございますが、当然、非常にいい政策でござい…

自由民主党2018/03/28

196衆議院 農林水産委員会 第5号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 ただ、先ほどの答弁の中で、地域地域の実情によると。実際に農業経営される方々は、それ以外に、建築確認申請であるとか、あるいは市と県の見解が違うとか、非常に難しい書類のことがあるわけでございますが、その点、スムーズな経営ができるような配慮をお願いいたします。 最後、一点だけお尋ねいたしますが、いわゆる森林環境譲与税あるいは森林環境税についてでございますけれども、これからの荒れた森林を整備していくた…

自由民主党2018/03/28

196衆議院 農林水産委員会 第5号

○池田(道)委員 ありがとうございました。これで質問を終わります。

自由民主党2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○池田(道)委員 おはようございます。 本日のトップバッターを務めさせていただきます自由民主党の池田道孝でございます。よろしくお願いをいたします。 人口減少社会を迎える中で、地域の活性化、地方創生、とりわけ、過疎化が進んでおります地方におきましては非常に深刻な問題でございます。そのために、各自治体に地方版の総合戦略を三年前、実質は二年か二年半前でございますが、作成をしていただきました。その当時は、地方自治体にとりましても、今までの施策と…

自由民主党2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 どちらにいたしましても、地方では大変深刻な状況でございますので、これからも責任を持った対応をしていただきたいというふうに思います。 この地方版の総合戦略あるいは地域再生計画というのは五年であります。五年間の計画ではありますが、地方創生の交付金というのは三年間でございます。 この地方創生というのは、全国各地とも継続的に、半永久的にやっていかなければならないわけでございますけれども、こうした交付金…

自由民主党2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○池田(道)委員 答弁はそういう状況だろうと思いますが、地域未来投資の補助制度もできておりますし、有利な、先ほど答弁がありました先駆タイプというのがあるんですが、自治体にとってはやはりハードルが高いというのが現実でございます。そのあたりにつきまして、もう少し使いやすいように、あるいは採用されやすいように、もう一歩踏み込んだ御答弁をお願いしたいんですが。

自由民主党2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○池田(道)委員 よろしくお願いをいたします。 どうしても、地方自治体が有利な制度利用ができるようにということでお尋ねをするわけですが、この地方創生交付金も、原則的にはソフト事業が主でございます。ハード事業につきましては非常にハードルが高いというのが現実でございます。地方創生の事業をやっていくためには、ソフト事業のみならず、どうしてもハードの部分も必要になってまいります。そうしたハードの部分につきましても制度のいわゆる拡充ということがで…

自由民主党2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○池田(道)委員 どちらにいたしましても、地方創生の事業そのものは地方の市町村が主になってやるわけでございますから、その点には十分留意していただいて、地方が事業をやりやすいという制度にしていただきたいと思います。 もう一つお願いをするんですが、この総合戦略あるいは再生計画というのは、内閣府の方へ提出をいたします。事業計画であるとか、いろいろな小さい部分、交付金の協議等につきましては、県も含めて、各担当部署と相談しながらやるわけでございま…