池田真紀
会議録に記録された「池田真紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- 社会保障・年金4 件
- GX・脱炭素2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会62 件・62%
- 予算委員会16 件・16%
- 経済産業委員会12 件・12%
- 安全保障委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 長期の話も、もちろん大変な御苦労がおありです。 しかし、私、ソーシャルワーカーでもあるんですね。ソーシャルワーカーも声明を出しています。高額療養費制度の見直しに関する声明。いろいろなお立場の方のメンバーは今回入っていらっしゃらなかったのではないでしょうか。ソーシャルワーカー連盟、社会福祉士会、精神保健福祉士協会、そして日本医療ソーシャルワーカー協会、この団体でございますけれども、この声明。 もう御承知かとは思いますが、この中…
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 制度維持のために国民の命を犠牲にしてはならないと思います。だからこそ、拙速過ぎなので、凍結を求めたいと思うんですね。 あらゆる可能性の中で検討していく、石破総理もおっしゃられていたと思いますね。その中で、大臣、このあらゆるの中に、凍結は含まれますか。
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 凍結も入るということでいいですかね。
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 いろいろなものの中に、凍結が入りますか。
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 この点について質問しています。
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 一旦凍結ということの、大臣が国民の命を守るために体を張って、その後真剣に協議をしていただけるかどうかということの、私たちは期待を持って今確認をしているんですよ。厚生労働大臣に私は質問しているんです。 大臣として、国民の命を守る。足りない声がたくさんあったわけですよね。ですから、その手続が不十分なことも含めて、体を張って、この先、凍結を含めて、あらゆる可能性の中に説得をするのも福岡厚労大臣だと私は思っているんですね。 どうです…
第217回 衆議院 予算委員会 第9号
○池田委員 そのセーフティーネットを維持するためにも、今、保険料の関係で三党の協議もされているわけですよね。その中でも、考えれば、この高額療養費のみならず、例えば医療助成制度だとか障害者福祉の制度、要は、初回の医療保険のみならず、高額療養費制度だけではなくて、他制度に移行するまでの初回の流動的なとき、ここもすごい大事なわけですよね。ほか全体のことをやっていかなければいけないのが今回の見直しなんですよ。ですから、その見直しに向けて前向きに…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 立憲民主党の池田真紀です。 今日は、委員の皆様に、質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 あと、尾身理事長も、お忙しいところ済みません。前半、専門的な見解のところで御助言をいただきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 まず、私も、最初に、もうお配りしてしまった資料がございますけれども、その後から二転三転と、札幌、北海道を含めて、この緊急事態宣言に至るプロセスといったものがもう既に報…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 尾身理事長にお伺いしたいんですが、専門的な見解からでいいんです、発令するとかしないとか、今までがどうだったかということはおいておいて。 まず、北海道というのは物すごく広域です。その広域の中で、札幌市はとっくに悲鳴を上げていたんですね。医療の危機の状態、数値からもはっきりしていました。この広域なところについて、緊急事態宣言について、例えば地域を特定するということに対して、緊急事態宣言を発令する効果がないということでよろし…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 とにかく広さということでいうと、やはりこのステージ4というのはもうとっくに札幌はなっていて、その周辺というか、ほかのところがそうではないということで、ちゅうちょされていたりとかというのではないかな、あるいは平均を取られてしまうということを考えますと、やはり振興局というちょっと特殊な自治体の数があるんですね、行政区があるんですけれども、振興局でいうとかなり、東京とか神奈川とかというよりも大きな振興局でくくられているんです…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 例えば、見守りで、お独り暮らしの方とかで、業種としてやる場合にはお金がかかってくるんです。 私、かなり御意見を伺っておりますが、方針が国から示されていないということで、完全に、今、お金がある人は、ではお金で契約しましょうかみたいなことになっているんですが、例えば、御高齢の方がこの後接種をして二日目、三日目といったときに、二回目の発熱、高熱を出される副反応がかなり高い数値で示されているかと思いますが、先行接種の事例で、一…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いします。 物すごく要望が来ていて、これはお金のない方ということも非常にありますし、あと、万が一の場合に、在宅で打った後にそういうことになると、非常に、最悪のパターンは避けていきたいので、是非御検討を、いただけた答弁、本当に感謝いたします。御期待申し上げたいと思います。 そして、そのワクチンなんですが、そんなことで、進捗状況も様々です。 百七十九市町村ある北海道では、初回のときに百…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 接種の意思判断というか、高齢者の意思疎通が難しい方でお独りの方とか、あるいは、施設入所されていてもその施設の長が判断するにも難しいとか、成年後見を使っている人というのはごく僅かです。 そういった方たちが、この後、高齢者で、接種は難しい、ちょっと様子を見ておいた方がいい、私たちは責任を負えないしというふうになった場合に、今度、感染の方から考えると、動いている人たちを止める。 要は、重症化にはならない元気な人かもしれないけ…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 ありがとうございます。 本当に多くの高齢者とかが、なかなか判断、意思疎通が、誰がしたらいいんだというところの中もありますし、そういう中で、むしろ意思表示を明確に言ってきている人たちが、必死に働いているケア業界の人たちです。居宅サービスこそ密着度が高いのでワクチンの優先度を上げてほしいとか、こういう声がたくさん届いておりますし、あと、学生さんですね。先日は高校生でしたけれども、高校生、大学生も私のところに寄ってきたりとか…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 大臣、これは扶養照会した結果の金銭的な効果というのをどう捉えておりますか、今の数値を聞いて。しかも、これは特例調査なんですよね。通常やっていない調査で、二十八年だから、二十五年改正の効果を見るということで一月だけの累計、期間でやった調査で、今現在どうかというのは分かりませんが、どう捉えていらっしゃいますか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 何か自動的にやらなきゃいけないということで、事務に追われながらぱんぱんやっているようなところがありますから、で、何回も自動的にまたやらなきゃいけない。 そういうところからトラブルになる例と、それと、あと、精神的な話をしましたが、それは今、法に基づく話ではないんですね、金銭的な資産活用という部分の話でありますから。精神的な話はそうではなくて、日常生活自立、あと、社会生活自立の中の日常生活の中の一部としてで、これは扶養照会…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 いや、実際に照会をしたかどうかの調査はしていただきたいと思います。誤った運用をされていることが、実際に、これは政府の資料じゃないけれども、あるわけであって、正確につかんでいただきたいと思います。 あともう一点、この後の話になってくるんですけれども、それでためらう方が多いとか、あるいは関係が悪化するということで、やらない理由というのをもちろん適切に運用されている事務所、あるいはワーカーはそのように対応されている場合もあり…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 一年間をやっていただきたいなというふうに思います。あらゆる、新たなことじゃなくても結構です、取扱いの話です。 最後に、御検討いただけるかどうか、大臣にこれはお聞かせを。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○池田(真)委員 是非よろしくお願いいたします。ありがとうございます。
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○池田(真)委員 立憲民主党の池田真紀です。よろしくお願いいたします。 今、ビデオ開示の話がありましたが、それ以外にも記録がまだ出てきていないものがたくさんあります。それで、記録については、看守記録については閲覧をさせていただきました。その閲覧も、手書きということで、極めて時間限定、与党の皆さん、理事をお待たせした中での時間だったので、私も全部メモることができない、そんな状況の中で事実確認、中間報告との突き合わせをしたわけであります。 …