池田真紀
会議録に記録された「池田真紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- 社会保障・年金4 件
- GX・脱炭素2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会62 件・62%
- 予算委員会16 件・16%
- 経済産業委員会12 件・12%
- 安全保障委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございます。 民間企業の強い決意を聞かれたということではなくて、今大臣が、最後までちゃんと頑張りますというお話だったので、非常に安心しました。 なぜかといいますと、これはやはり国策ということに意義があると思うんですよね。成功させなければ、これまでの支援も含めてこのプロジェクトは何だったのかということではないでしょうか。ただ、やはり、そこに少し疑義といいますか、そういったところは、先ほど来から申し上げております透明性…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございます。 また、建設に当たりましては、ちょっと余談なんですけれども、非常に、北海道は、大自然で、豊かで、この千歳市の工場が立地されているところは、鹿や熊やいろいろな鳥や、もう当たり前にたくさんいるんです、人よりも。それで、そういう状況の中で、道路造りのときにパイプカルバートというのを、キツネさんが通る道路をちゃんと造る、環境に配慮をして、動物の生態系にも配慮した道造りを、つい先日開通をした道路のところでもそうい…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございました。 自治体の求めというのは、基礎自治体とか範囲はありますか。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございます。 今回、様々な支援策があるといいながらも、加えて、今コロナが終わって、観光客、インバウンドも非常に増えております。その中でも、日本の観光地への訪問の意欲、外国の方の意欲ですとか、これも北海道が非常に高い数値を、喜ばしいことなんですけれども、ありまして、そして日本人の宿泊客も、道央圏、石狩管内に六割なんですね、六割、七割。そしてまた、外国人の方々も、石狩管内には四割、そして道央圏に七割という方が今わさっと…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 それまでの間というのは自治体の上水道を使うということで、量産体制に入ったら当然もう間に合わない話ですので、それはしっかりと進捗状況もチェックをして後押しをしていただかなければ、千歳市民の皆さんのお水が足りないとかになってしまうと両方うまくいかなくなると思いますので、しっかりこれは、プロジェクトにまつわる必要なものは整備をお願いしたいと思います。 そして、排水の問題ですね。これは昨今、他の部会や委員会でももちろんのこと、PFA…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 この基準がどうかという話ももちろんありますけれども、これは他の部会でまた掘り下げて質問させていただこうと思っておりますが。 今回の排水についての調査、前に行ったのは十二月ということだったんですけれども、パイロットラインが稼働して、次はいつ調査とかというのは決まっているんですか。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 まず、どのぐらいの稼働を今されているかということも、パイロットラインの状況も分からないので、これが分かるようにしていただくことと、それと併せて、このチェック、調査もしっかりと、いつしていただくのかというのを公表をしていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございます。 次に、人材の確保についてお伺いをしたいと思います。 ラピダス社のみならず、道内全体での半導体とかのデバイスの関連の人材の採用の数といったものが、二〇二三年では、採用の部分については不足数が五十三人、そして、二〇二四年は全体で九十五人不足していたというふうに伺いました。また、二〇三〇年度までには二〇二三年の二・七倍、年間六百七十人も採用をしていく、拡大を目指していくというふうに伺っています。これはまだ人…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 人材育成は、将来ということなので、何年か後にはすごくいろいろな人たちが育ってくるというふうには思いますけれども、今こそ量産を実現させるために動かなければいけないときではないかというふうに思っておりますので、そこはちょっとミスマッチができないか、できてしまうと困るので、ちゃんとチェックをしていただきたいなというふうに思っています。 決して私はラピダス社と何かあるわけでも、一回しかしゃべったことはありませんし、なんですけれども、…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 最後のその取組は物すごく大事だと思っていまして、そこは、やる気のある市民とか地元の企業さんたちとかを併せてフィールドを自治体がつくっていくというような形だと思いますので、今のそもそもやらなければいけないハード面のだけで自治体はもう必死ですから、だから、そこはうまく活用できるように宣伝をしっかりしていただきたいと思います、知る人ぞ知るみたいな感じになってしまいますので。是非そこはお願いしたいと思います。 そういう意味でちょっと…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○池田委員 ありがとうございます。前向きに検討していただきたいと思います。町づくりは、全員参加、巻き込んでこそ盛り上がっていくものですから。 そして、最後につけました、一言だけ申し上げたいと思います、資料です。 これは、NPO法人のキッズドアさんからいただいたものでございますけれども、デジタル、デジタルといいながら、まだこれは学校の部分の話ですけれども、パソコンが自宅にない、WiFiがない、こういう子供たちが一定数います。 こういう困窮…
第217回 衆議院 本会議 第11号
○池田真紀君 立憲民主党の池田真紀です。 ただいま議題となりました情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、会派を代表して質問いたします。(拍手) 冒頭、一言申し上げます。 多くの国民の皆さんが、総理が当選一期生に十万円分の商品券を配付したことは問題だと、これまでの総理の説明には納得できないと言っています。しかも、歴代の総理などにも同様の手土産の事例があると自民党内から証言が出ているのは異常で…
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 池田真紀です。よろしくお願いいたします。 私も、高額療養費、通告をしておりましたが、前段の委員と大臣のやり取りの確認からしていきたいと思います。 まず、今回の見直しの見直しと言ってもいいでしょうか、につきましては、五千三百億円の抑制ありきを含めても、方向性がまだ定まっていないということでよろしいですか。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 何で見直ししたんでしたっけ、理由です。今回、見直しの見直し。一旦凍結の話です。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 であるならば、そのプロセスをやはり示さなければならないと思うんですね。 先ほど大臣は、有識者の皆さんが方向性を示すとおっしゃったんですが、これはあくまでも、今おっしゃられた、丁寧さを欠いた、これまでの審議会のメンバーだとか、あるいはやり方について問題があった、課題があった、補足すべきところがあったということで見直したということであれば、せめて、その方向性や時期というのは示さないといけないんじゃないんですか。例えば当事者のメン…
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 でも、今回の見直しというか、最終的な判断といいますか、この間の予算委員会も含めて、年末お示しになられたことを大きく方向転換したのは、政治判断じゃないんですか。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 そうしたら、ちょっと用意していた質問に戻りたいと思いますけれども、今回、先ほど来大臣もお話しされておりましたが、高額な薬剤のお話を特に強調されております。しかし、全体像が示されておりませんで、高額レセプトは示されているんですね。高額レセプトの順位ではなくて、利用者数です。単発でも何でもいいんです。利用者数をお知らせいただきたい。お願いします。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 多くの方に影響がある今回の高額療養費で、非常に今回、高額な薬剤というのをすごくおっしゃられるんですけれども、高額な薬剤を今後認めないというふうに聞こえちゃうわけですよね。すごく、この間、多くの患者さんたちが心配をなされていたこと。 そしてもう一つは、今回、ここに手をつけることの危うさというのは、国民皆保険制度で、みんながもしものために、全国民が、健康な人も、何もなかった人が突然何かあって御病気になられて、大きな多額な医療費を…
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 是非よろしくお願いいたします。 そして、でき得ることなら、今回の見直しについて大臣にお願いを申し上げたいんですけれども、見直しのプロセスをいつ御提示いただけますでしょうか。いつまでに見直しのプロセスを御提示いただける予定でしょうか。今国会中でしょうか。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○池田委員 今回、非常にみんなが心配しているのは、見直しの方向性が示されないことの一旦の立ち止まりなんです。漏れ伝わるようなところで、報道ベースですけれども、参議院選挙対策じゃないかみたいなことがあったりとかするわけですよ。ですので、ここについて非常に皆さんが御不安になっているんです。私もそうです。 ですので、ここについては、大臣、やはり方向性とかは示していただきたいんですよね。少なくとも参議院選挙前に、こういった方向性、そして、先ほど…