池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○池田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 動議に対し、別に発言の申し出もありませんから、直ちに採決いたします。 鯨岡兵輔君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○池田委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。総理府総務長官山中貞則君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○池田委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○池田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○池田委員長 これより会議を開きます。 沖繩・北方対策庁設置法案について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川崎寛治君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○池田委員長 大久保直彦君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○池田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○池田委員長 これより会議を開きます。 この際、沖繩復帰対策の基本方針について、山中総務長官から発言を求められております。これを許します。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○池田委員長 沖繩・北方対策庁設置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出があります。これを許します。美濃政市君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○池田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○池田委員長 これより会議を開きます。 沖繩・北方対策庁設置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出があります。これを許します。鯨岡兵輔君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○池田委員長 中川嘉美君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○池田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第63回 衆議院 本会議 第12号
○池田清志君 ただいま議題となりました沖繩復帰のための準備委員会への日本国政府代表に関する臨時措置法案につきまして、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 沖繩の復帰に備え、アメリカ合衆国との間の合意に基づいて、沖繩島那覇に準備委員会が設けられることになりましたが、本案は、この委員会における日本国政府代表を長とする代表事務所を設置し、これに関し所要の事項を定めようとするものであります。 その…
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○池田委員長 これより会議を開きます。 沖繩復帰のための準備委員会への日本国政府代表に関する臨時措置法案を議題といたします。 本案につきましては、前回までにすでに質疑を終了いたしておりますので、これより討論に入ります。 討論の申し出があります。順次これを許します。大村襄治君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○池田委員長 川崎寛治君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○池田委員長 中川嘉美君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○池田委員長 門司亮君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○池田委員長 不破哲三君。