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自由民主党衆議院
総発言数
1,365
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
  • 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,365 20 を表示
自由民主党1972/10/27

70衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○池田(清)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、私が委員長が選任せられるまでこの席を汚します。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1972/10/27

70衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○池田(清)委員 西銘順治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○池田(清)委員 御異議なしと認めます。よって、正示啓次郎君が委員長に当選せられました。(拍手) 委員長正示啓次郎君に本席を譲ります。 〔正示委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○池田(清)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を代行いたします。 委員長床次徳二君から委員長辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○池田(清)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可することに決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/07/12

69衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○池田(清)委員長代理 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1972/07/12

69衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○池田(清)委員長代理 西銘順治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○池田(清)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、正示啓次郎君が委員長に当選せられました。 委員長正示啓次郎君に本席を譲ります。 〔正示委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1972/06/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第16号

○池田(清)委員長代理 中谷鉄也君。

自由民主党1972/06/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第16号

○池田(清)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これで散会いたします。 午後五時六分散会

自由民主党1971/09/29

66衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会 第5号

○池田(清)委員 先般の衆議院沖繩派遣議員団を代表して、私から、沖繩派遣の概要について申し上げます。 当派遣議員団は、当委員会の委員長床次徳二君を団長として、当委員会の委員、本名武君、宇田國榮君、鯨岡兵輔君、湊徹郎君、美濃政市君、中谷鉄也君、川端文夫君、桑名義治君及び私の十名で構成せられ、現地において沖繩選出議員安里積千代君、瀬長亀次郎君及び國場幸昌君の参加を得て、九月六日から同月九日まで四日間、そのうち同月八日及び九日の先島視察につい…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会 第2号

○池田(清)委員長代理 上原康助君。

自由民主党1971/06/30

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号

○池田委員長 これより会議を開きます。 沖繩問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますから、順次これを許します。鯨岡兵輔君。

自由民主党1971/06/30

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号

○池田委員長 大村襄治君。

自由民主党1971/06/30

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号

○池田委員長 大出俊君。

自由民主党1971/05/24

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第14号

○池田委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は三十二件であります。 請願日程に掲載されております三十二件を一括して議題といたします。 審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、すでに文書表で御承知のことと存じますし、また先ほどの理事会で御検討願ったところでありますので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行ないた…

自由民主党1971/05/24

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第14号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 請願日程中、日程第一、第二、第四、第五及び第一一の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/24

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第14号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/24

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第14号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1971/05/24

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第14号

○池田委員長 今国会において、本委員会に参考送付せられました陳情書は、北方領土の返還促進に関する陳情書外十五件であります。この際、御報告をいたします。 ————◇—————